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2016年2月

2016年2月29日 (月)

160227 カンムリカイツブリ・カモメ

 2月27日 カンムリカイツブリ・カモメ  稲敷

160227_2_3カモメ 霞ヶ浦や印旛沼では、カモメをよく見ます。


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160227_2_4カンムリカイツブリ 既に夏羽に換羽している個体 盛んに求愛の声なのかどうかわかりませんが、鳴きながら餌取りをしていました。


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160227_7_2モデルのようにポーズを決めてくれました。


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160227_1印旛沼のカンムリカイツブリ カンムリの冠羽が、正面から見ると良くわかります。


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2016年2月28日 (日)

160227 アトリ・マヒワ

2月27日 アトリ・マヒワ 筑波山

160227_2アトリ 今季は色々な所で出会います。別のところでは何万羽という大群が居るぐらいですから、5~6羽は大したことありません。


160227_5さな水場に降りようとしているアトリ


160227_2_2マヒワ 今季初認でした。


160227_3水場とは言えないような小さな流れですが、筑波山には水がないため期待が持てますが、短時間で出会ったのはアトリとマヒワ・アオジでした。


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2016年2月27日 (土)

160227 ハギマシコ

2月27日 ハギマシコ 茨城県

ハギマシコは、ここと決めている筑波山に行ってきました。

居るというのは調べていたため、簡単に見られると思っていたら、今日は鳥も少なく最初いくら探しても見当たりません。

やっと貴重な1羽を自分自身で見つけ出し、どうにか目的は達成できました。

160227_1ハギマシコ さびしく1羽でごそごそやっていました。


160227_3群を期待していたため残念ですが、きれいな個体であったのが救いです。


160227_4一番いいと持ったのですが、邪魔な枝が一本。光もちょうどよく色も良く出てくれました。


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2016年2月26日 (金)

過去の写真 ミコアイサ・コチョウゲンボウ

過去の写真 ミコアイサ・コチョウゲンボウ 

先週は不作でネタが無くなりましたので、貯金の掃出しです。

160207_1コチョウゲンボウ 利根川縁  少し遠かったですが久しぶりの地上編


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160123_1ミコアイサ 印旛沼 何時もは遠い場所に群れているのですが、この時はなぜか1羽で近くをウロウロしてくれました。


160123_2オスならよかったのですが、飛翔はどの鳥でも美しいです。鳥たる姿です。


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2016年2月25日 (木)

160213 ノスリ

2月13日 ノスリ 葛西

160211_2ノスリ この杭に止まる前に、葦の中に飛び込み大きな獲物を捕まえました。そのあとこちらから見えない陰に獲物を運び食べていたようですが、突然飛び出しました。そのあと獲物のほうを見て、ものほしそうにしていました。きっとタヌキか何かに奪われたのではと思います。


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160211_6このすぐ下が獲物のありかのようですが、じっと見ています。


160211_8周りでうろうろです。


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160211_11また下をじっと見ています。この後最後までは見ていませんでしたが、きっと名残惜しそうに飛び去ったと思います。


160213_1印旛沼のノスリ


160213_2_2お墓の石の上ですが。

2016年2月24日 (水)

印旛沼のヒシクイ

印旛沼のヒシクイ 

印旛沼のヒシクイも、年により見られる羽数が違いますが、今年は3羽が越冬しました。

今後増加してくれるといいのですが、印旛沼の開発がどんどん進んでいるのを見ていると心配になってしまいます。

160123_2ヒシクイ(オオヒシクイ) チョット近寄りすぎたか、警戒されてしまいました。


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160213_2の上で休憩 最近この付近が多いです。


160213_31月から2月のヒシクイです。


160213_5あくびか大きな口を開けました。


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2016年2月23日 (火)

160221 サバンナシトド(クサチヒメドリ)

2月21日 サバンナシトド(クサチヒメドリ) 埼玉県

初見初撮りのサバンナシトドです。これでキガシラ、ミヤマと合わせ3種との出会いとなりました。

サバンナシトドのほうが通りがいいのでこの名前を使用です。

160221_1サバンナシトド 朝一番、右から飛んできて、見ている中では一番近いところに降り食事をしてくれました。


160221_2まだ曇りで光が弱く色はきれいに出ませんが、この後の遠さを考えれば良かったかなです。


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160221_5_2らと黄色の眉斑


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160221_19人が多くなってからは警戒してなのか、この位置から近づくことはありませんでした。ちょっと距離がありすぎです。


160221_36それでも陽炎が出る前でしたので大トリミングです。

2016年2月22日 (月)

160221 ムジセッカ

2月21日 ムジセッカ 渡良瀬

葛西臨海公園で出会えず、よく出ていると聞く渡良瀬まで出向きましたが、そうはうまくいきませんでした。

茂みの中の一瞬の出会いで、風も強くなったため撤退としました。

飛島で出会って以来の2度目の出会いです。

160221_3ムジセッカ 茂みの中のためマニュアルでピント合わせをしましたが、どうにかピントは来てくれました。


160221_4じところの連射 この時だけの出会いです。

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2016年2月21日 (日)

160220 近くの公園 キセキレイ・オシドリ・モズ

2月20日 近くの公園 キセキレイ・オシドリ・モズ

160220_2キセキレイ この公園には、この1羽のみが居ついています。


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160220_1オシドリ


160220_5木の上で休憩中


160220_8すでに番ができているのか、あまりディスプレイをしてくれませんでした。


160220_9真ん中のオシドリ♂が盛んに頭を上下していますが、相手がいないようです。後頸の普段見られない深い青がきれいです。


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160220_1_2モズ♀


160220_2_2モズ♂ このモズ2羽は番のようです。

2016年2月20日 (土)

160220 ジョウビタキ・シメ・シロハラ

2月20日 ジョウビタキ・シメ・シロハラ  千葉県

雨が降る前にと、近くの公園に久しぶりに行ってきました。

160220_3ジョウビタキ♀ 梅林のところで待っているとジョウビタキの♀が梅の木にやってきました。


160220_8うまい具合に紅梅と白梅に止まってくれました。


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160220_1シメ 徐々に群れで見ることが多くなってきました。


160220_5このシメは地上の落ち葉の堆肥の中から餌取りをしていました。

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160220_3_2シロハラ 初めてのシロハラの花がらみです。

160220_5_2シロハラは最近よく見ますが、アカハラは何処に行ったのか会うことがめったにありません。


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2016年2月19日 (金)

160213 葛西の鳥

2月13日 カワセミ・ダイシャクシギ・トラフズク・マガモ 葛西臨海公園

160213_1_3カワセミ 一度飛び込んでくれたのですが、いつものことですが全く対応できず。


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160213_4_2ダイシャクシギ


160213_6に止まっていたこのダイシャクシギが追い出され、ぐるっと回って東渚へ行ってしまいました。


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160213_22トラフズク 今一番人気のトラフズク やっと目を少しだけ開けてくれました。


160213_2_4マガモ♂ 水路にいて目の前まで寄ってきました。


160213_4_3マガモ♀

2016年2月18日 (木)

1602 モズ

2月13日 モズ 印旛沼他

160131_3モズ 最近いたる所で姿を見るようになってきました。繁殖も他の鳥に比べ早いほうで、もう少しで巣材運びが見られると思います。


160131_4やっとモズの飛翔が、ジャスピンではないのですが撮れました。これが真横に飛んでくれるともう少しいいのですが、思うようには動いてくれません。


160131_5利根川沿いのモズ


160213_1印旛沼のモズ


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160213_1_2葛西のモズ アリか蜘蛛のようなものを咥えています。


160213_2_2このモズも水浴びをしてくれるかなと期待したのですが、そうはうまくいきませんでした。この下にいい水場があるのですが。


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2016年2月17日 (水)

160217 メジロ・ヒヨドリ

2月17日 メジロ・ヒヨドリ 葛西

身近な鳥ですが、私に中ではあまり登場しない2種。

庭の梅の木にミカンを置いているのですが、来客者はメジロとヒヨドリのみで、最近は人気者のメジロがどういうわけか見えなくなっています。

160213_1ヒヨドリ 地面に落ちている木の実を丸呑みです。


160213_6嘴の根元には黄色い花粉が付いていますが、この時期ですと山茶花でしょうか。


160213_8目の前で全く逃げる様子はなく、餌の少ないこの時期食べることに夢中です。


160211_1メジロ


160211_3一ケ所でいろいろなポーズを取ってくれました。


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160211_8アクロバット的な動きです


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2016年2月16日 (火)

160213 アトリ

2月13日 アトリ 葛西

160213_4_2アトリ 期待していなかった鳥に出会えると嬉しい気分になります。


160213_5たった一羽で居たアトリです。


160213_7_2カエデの実を一生懸命食べていました。
 

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160213_12トラツグミと同じ水たまりで、水浴びでなく水飲みです。


160213_14ヒヨドリも来ました

2016年2月15日 (月)

160213 ケリ

2月13日 ケリ 印旛沼

印旛沼に向かっている途中の水田での、思いがけない出会いでした。

今まで見られていた場所とかなり離れているため、同じ群なのか別群かは分かりません。

160213_1_2ケリ 今回は5羽が見られました。


160213_7翼を閉じた時の姿からは、想像できない美しい姿です。


160213_9_2朝早い時間で、光の具合は良かったのですが、なぜかピンが決まりません。


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160213_17からの姿も特徴的でお気に入りです。


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160213_20冬の水田では、飛んでくれないと発見できない色合いです。今回も偶然目の前を飛んで横切ってくれたため分かりました。


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2016年2月14日 (日)

160213 トラツグミ

2月13日 トラツグミ 葛西

今季まだ見ていないトラツグミにやっと出会えました。

それもあまり見たことがなかったうれしい水浴びシーンでした。

160213_1トラツグミ 発見時のトラツグミ


160213_4い中で伸びをしてくれました。


160213_9徐々に水溜りのほうへ移動  枯葉を背景にするとトラツグミの模様が生きて見えなくなってしまいます。


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160213_19さな水溜りで水浴びです。


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160213_312回目の水浴び向かいます。


160213_36いところで撮影は厳しいものでしたが、動きがゆっくりで、よく止まってくれるためどうにか撮れました。

2016年2月13日 (土)

160211 ウグイス

2月1日 ウグイス 葛西

目的の鳥には出会えませんでしたが、待っている間に撮影したウグイスです。

ウグイスも馴染み深い鳥ですが、声はすれど姿は何時も藪の中でなかなか撮れない鳥です。

ここでは目の前を、それも枯枝の上を動き回ってくれるサービス満点のウグイスです。

160211_4ウグイス ここではオオジュリンと同じく葦に付く虫を食べていました。


160211_6ウグイスらしくない雰囲気ですが。


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160211_9全身きれいに出し、撮ってくれと言わんばかりでした。


160211_12にある葦に飛びつこうとしています。


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2016年2月12日 (金)

160211 オオホシハジロ

2月11日 オオホシハジロ 埼玉県

見たことがないオオホシハジロが埼玉県にやってきてくれましたので、期待して見に行ってきました。初見です。

最初は寝ていて全く分かりませんでしたが、運よくカヌーに乗った人が近づき飛ばしてくれ、そのあと望み通りすぐ近くへ降りてくれ、全てが顔を上げてくれましたのでどうにか判別することができました。

160211_40オオホシハジロ ♀ 9時頃から光の具合が良くなり色が出てくれました。


160211_10オオホシハジロ右とホシハジロ♀左 真ん中の♀2羽ですが、右のオオホシハジロのほうが少し大きいです。


160211_14目を開けて時々周囲を確認です。


160211_21から嘴の形が特徴的です。


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160211_28一度認識すると探しやすいですが、最初は全く色では判別できませんでした。


160211_35恒例の羽ばたきです。


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2016年2月11日 (木)

160211 トラフズク

2月11日 トラフズク 葛西

今年は各地で見られているトラフズクですが、やっと最近見つかった葛西へ見に行ってきました。

人通りの多い場所の、横にある松林のためバーダー以外に来園者も交えての撮影でした。

160211_1トラフズク 2羽のうちの一羽 ちょうど目を開け動いてくれました。足の裏には獲物をしとめた跡が残っています。


160211_2フクロウらしい仕草


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160211_7目を開けてくれたのはこの時だけでラッキーでした。


160211_11う一羽のトラフズク 見える隙間を探しつつの撮影です。


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160211_19薄目を開けていますが、これ以上はなかったです。

2016年2月10日 (水)

160131 ハイイロチュウヒ

1月31日 ハイイロチュウヒ 千葉県

160131_29ハイイロチュウヒ 遠いハイイロチュウヒでしたが大トリミングでの掲載です。陽炎がひどく風がない日は厳しいです・


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160131_45コチョウゲンボウとハイイロチュウヒ いつも見られるコチョウゲンボウですが、写真を見て初めて分かりました。


160131_46ハイイロチュウヒは、高速低空で滑空しながらの狩りと、少し飛んではすぐ降りるということを繰り返す狩りと2種類あるようです。撮影では周りを飛び回っては降りるパターンは有難い行動です。


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2016年2月 9日 (火)

160207 シメ・タシギ・タカブシギ・ミサゴ

2月7日 シメ・タシギ・タカブシギ・ミサゴ  稲敷

160207_1シメ イラガの繭を食べています。コイカルも良く食べていますが、ウィキペディアでは、この繭の殻は日本の昆虫が作る繭の中で一番硬いそうです。


160207_3でかく頑丈そうな嘴です。


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160207タカブシギ 


160207_3_2タシギ


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160207_1_2ミサゴ 飛び込むと思い期待したのですが、旋回して飛び去って行きました。今回もこの場所では10羽近くのミサゴが休んでいました。


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2016年2月 8日 (月)

160207 オオハシシギ

2月7日 オオハシシギ  稲敷

160207_1_2オオハシシギ 20数羽が越冬中です。1枚のハス田で夢中に餌取り中でした。


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160207_3_2風がなく静かな水面が鏡のようになっていました。


160207_6きれいな後姿のエンジェルポーズ


160207_9正面ポーズ


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160207_21何とも言えないポーズです。


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2016年2月 7日 (日)

160207 イソヒヨドリ

2月7日 イソヒヨドリ 波崎

今日は利根川下流域周辺を見て回ったのですが、なぜか鳥が少なくシャッタチャンスも少なく残念な日でした。

160207_1イソヒヨドリ やっと♂に出会えました。今季は♀の出会いばかりでしたのでうれしい出会いです。


160207_3何か食べていましたが、よく見ると釣りの餌のイソメが干乾びた物でした。


160207_4しかし、これは危険なことで、このイソヒヨドリの目の前には、釣糸についた針と餌があり、それを食べようとしていました。今回はどうにか食べるのを諦めてくれましたが、釣りの仕掛けを捨てるのは危険そのもです。


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160207_11これも、イソメの干乾びた物のようです。


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2016年2月 6日 (土)

160123 ホシムクドリ・ハヤブサ

1月23日 過去の写真 ホシムクドリ・ハヤブサ  稲敷

本日は予定があり鳥見に行けませんでしたので、過去の写真掲載です。

160123_1ハヤブサ若 久しぶりの出会いです。12月頃は良く出会いあましたが、最近は場所が変わったのかハヤブサ・オオタカとの出会いありません。


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160123_5飛立ち


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160123_1_2ホシムクドリ ムクドリの大群と地上で餌取りをしていました。


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2016年2月 5日 (金)

160124 ウミアイサ

1月24日 ウミアイサ 波崎

160124_15ウミアイサ ♀タイプは見ていたのですが、やっと♂に出会えました。

160124_2車の中で待っていると、どんどん近寄ってきてくれました。


160124_5脇の羽毛の縞模様が目立ちます


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160124_9今回も波崎漁港での出会いですが、ここは外海に面していて、広い漁港内にいろいろな鳥が入ってくる魅力ある場所です。


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2016年2月 4日 (木)

160131 アカエリカイツブリ・クロサギ・ミミカイツブリ

1月31日 アカエリカイツブリ・クロサギ・ミミカイツブリ  波崎

160131_3_2アカエリカイツブリ 例年アカエリカイツブリは、3月頃からよく目にするのですが、今年はミミカイツブリとともに早い時期から見られています。


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160131_1クロサギ 久しぶりに出会え、嬉しくつい車から出てしまったら、やはり飛ばれてしまいました。


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160131_1_2ミミカイツブリ 今年は良く目にしますが、何時もハジロカイツブリと違って単独行動です。


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2016年2月 3日 (水)

160131 ヒメウ・ハジロカイツブリ

1月31日 ヒメウ・ハジロカイツブリ  銚子

160131_2ハジロカイツブリ  集団でゆっくり移動しながら獲物を追いこんでいるようでした。


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160131_2_2ヒメウ 天気が良く、今回はきれいなヒメウの色が出てくれました。


160131_4目の色も宝石のような緑色がきれいです。

160131_5これで夏羽になると目の周りに赤色が出てくるのですが、もう少しで見られると思います。


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2016年2月 2日 (火)

160131 オオジュリン・コジュリン・ハクセキレイ

1月31日 オオジュリン・コジュリン・ハクセキレイ  千葉県

160123_1_2ハクセキレイ ちょうど羽繕中で、めったに見えない脂腺が丸見えです。

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160131_1_3オオジュリン 珍しく葦以外での撮影です。


160131_2_2飛出し 真横への飛出しでピントが合ってくれました。


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160131_1_4コジュリン 足環の付いたコジュリン


160131_7_2きれいな個体でした。

2016年2月 1日 (月)

160131 ハイイロチュウヒ

1月31日 ハイイロチュウヒ 千葉県

久しぶりにハイイロチュウヒに時間をかけて行ってきました。

天気は予報に反し、暖かく穏やかな日になり鳥見は楽で、ハイイロチュウヒも良く出てrくれたのですが、陽炎がひどく撮影には厳しいものとなってしまいました。

160131_9ハイイロチュウヒ 逆光気味の中、まっすぐにこちらに向かってきました。どこまで来るのかドキドキでしたが、やはり一定の距離で横に曲がってしまいました。


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160131_11最後に獲物がいたのか、軽いホバリングをしてくれました。


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160131_13しかし朝早い時間でも陽炎がひどく、モヤモヤ感が残念です。

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160131_15ここで撮影者を認識したのか進行方向変更となってしまいました。


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