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2016年6月

2016年6月30日 (木)

1605~1606 印旛沼から稲敷で出会った鳥

5月から6月 印旛沼から稲敷で出会った鳥

160626印旛沼のアオサギ 獲物は大きなヘラブナのようです。


160624_10オオタカ♀


160624_12獲物を持っています。


160612_4オオヨシキリ


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160508_6稲敷のコジュリン 


160612_3セッカ


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160508_1_2ホオアカ 数少ないですが草原で繁殖しています。


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2016年6月29日 (水)

1605~1606 セイタカシギ

5月~6月 セイタカシギ 千葉県・茨城県

遠い遠い学生の頃は珍鳥の部類であったセイタカシギで、京葉港の造成地で初めてのセイタカシギの繁殖を見に行ったことが思い出されます。

それが最近では普通に色々な所で繁殖が見られるようになりましたが、それでも繁殖できる場所は何らかの手が加えられ守られているところです。

今耕作放棄地が増えていて、一時的には鳥の繁殖にいいのですがその後が心配なところです。

160508_1セイタカシギ成鳥  赤い目がきれいです。


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160620_8すでに一人だちして餌も食べていますが、近くで親が監視しています。


160620_10に付く虫も食べていました。


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160620_75かなり多きい個体ですが横には親が張り付いています。


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2016年6月28日 (火)

1606 ヨシゴイ

6月12~26日 ヨシゴイ 印旛沼

今年のサンカノゴイポイントでは、ヨシゴイの生息数がかなり多く、サンカノゴイの飛翔がなかなか見られないため、ヨシゴイを狙うことが多くなってしまいます。

160612_11ヨシゴイ


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1606241_4珍しく高い空に舞い上がりました。


1606241_13_2きれいな♂


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1606241_30生息数が多いため複数羽が一緒に飛ぶことも多いです。


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1606241_49警戒すると首を伸ばして擬態します


160626_3_2この場所ではやや逆光気味になるため、うまくすると後ろからの光で羽が透けて見える感じになります。

2016年6月27日 (月)

160626 クロハラアジサシ・ハジロクロハラアジサシ

6月26日 クロハラアジサシ・ハジロクロハラアジサシ 印旛沼

160626_5_2クロハラアジサシ


160626_11小魚を持ったクロハラアジサシ


160626_17クロハラアジサシ


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160626_4_2ハジロクロハラアジサシ夏羽


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160626_12_2ハジロクロハラアジサシの1Sと思うのですが。


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160626_16に止まるハジロとクロハラ

160626 ツミ・アオバズク

6月26日 ツミ・アオバズク 千葉県

何時もの場所のツミとアオバズクです。

160626_1アオバズク  巣を見守っている♂ 睨まれているようです。


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160626_4ツミ 何時もの場所のツミで今年も5羽を育て上げたようです。餌取りに一生懸命です。


160626_5♀が餌を捕りに来たのですが、一瞬でした。


160626_8_2もらった後の調理中


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160626_14に餌を持った兄弟が居て恨めしそうに見ているようです。


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2016年6月26日 (日)

160626 ハジロクロハラアジサシ・クロハラアジサシの大群

6月26日 ハジロクロハラアジサシ・クロハラアジサシの大群  印旛沼

初めてのハジロクロハラアジサシとクロハラアジサシの大群に出会いました。

少し遠かったですが、印旛沼の風景と一緒になり感動的な出会いでした。

160626_2ハジロクロハラアジサシ・クロハラアジサシの群  沼の杭の上で休んでいるかと思うと、突然一斉に飛び立ち、群れで飛び回ります。

ハジロとクロハラとコアジサシが入っています。全部で25羽前後居たと思うのですが。


160626_6割と近くといっても遠いですが。真ん中下にハジロクロハラの夏羽1羽


160626_7上空から突然一斉に急降下です。


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160626_17森をバックにしてやっと見やすくなりました


160626_20休憩場所の杭の周りにて


160626_21一番近く群れでうまく収まってくれました。


160626_22マニュアルでどうにか写ってくれました。




2016年6月25日 (土)

160624 アオサギ・ダイサギ・オオヨシキリ・ゴイサギ

6月24日 アオサギ・ダイサギ・オオヨシキリ・ゴイサギ  印旛沼

160624_3アオサギ 大きなウシガエルを捕まえ、何回も水で濡らした後、一気に飲み込みました。


160624_8まさに飲み込んだところで、喉が大きく膨らんでします。


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160624_6オオヨシキリ


160624_10自慢の黄色い口を目一杯開けての囀り


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160624_2ゴイサギの着地


160624_1ダイサギ この左にカルガモが居るのですが、最初一緒に休んでいて写そうと車を停めたら動かれてしまいました。


160624_3_2ダイサギの伸び あまり見ない動きです。


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2016年6月24日 (金)

160624 サンカノゴイ

6月24日 サンカノゴイ 印旛沼

天気予報が悪かったため、近場の印旛沼へ行ってきました。

160624_1サンカノゴイ 到着時にカメラマンは一人で、狙っていたのはすぐ手前にいたサンカノゴイでした。親切に教えていただき撮れたのがこの写真。ちょっと前には全身が出ていたそうです。


160624_3残念ながら葦原の中へ降りて行ってしまいました。


160624_7今日は水田には出ていませんでした。この写真は手前側から沖側に飛んでくれた貴重な一瞬です。


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160624_13手前から飛んで、降りるときにうまい具合に横を向いてくれました。


160624_14羽が逆立ち躍動感あるところが撮れました。


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2016年6月23日 (木)

1605 飛島No9 ハヤブサ・アマツバメ

5月 飛島No9 ハヤブサ・アマツバメ  

今年は鳥が多くたくさん撮ったため、時々の掲載です。

160503_2アマツバメ ハヤブサの繁殖する崖ではアマツバメの大群が見られます。


160503_11近くでは全く追い切れませんので、遠いところの写真をトリミングです。


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160503_17岩壁をバックにどうにか写ってくれたアマツバメです。


160503_1ハヤブサ


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160503_11_2日本海の大海原をバックに飛ぶハヤブサです。


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160503_14何枚も撮っていますが、ついつい撮りたくなってしまうハヤブサです。


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2016年6月22日 (水)

160617 ツミ

6月17日 ツミ 千葉県

160617_3ツミ ♀ 餌の調理中


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160617_43 餌を渡した後の満足気な♂


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1606171_2巣立った雛2羽


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1606171_18うまく3羽が1画面に収まってくれました

2016年6月21日 (火)

160619 ヒメアマツバメ

6月19日 ヒメアマツバメ 千葉県

ヒメアマツバメの繁殖する漁港の建物では、コシアカツバメとヒメアマツバメそしてスズメが同じ土の巣を取り合っていて、特にスズメは隙あらば主が留守の巣に入り込んでいます。

しかし1階の巣は、コシアカツバメとスズメ、2階の巣はヒメアマツバメとスズメと分かれているようです。あと1階の部分ではツバメも住み着いていて、なぜ漁港のこの建物にと不思議です。

160619_2_2ヒメアマツバメ まだ巣作り中で入ってからなかなか出てきてくれませんでした。


160619_5_2この巣は親が入ると、雛の声が聞こえてきました。


160619_19飛翔場面 今回は飛翔中心に狙ってみましたが、遠くを飛んでいるものを撮るのがやっとです。


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160619_35口の中に餌でも入っているのか喉が大きく膨らんでいます。


160619_37横から見るとずいぶん雰囲気が違いずんぐりとした感じです。


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2016年6月20日 (月)

160619 サンコウチョウ

6月19日 サンコウチョウ 千葉県

今季やっとサンコウチョウを撮ることができました。

160619_2サンコウチョウ♂ 杉の木の抜けた枝に止まってくれました。


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160619_8これも移動中に杉の木に止まってくれ、太い杉の木の間からの撮影でした。


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160619_32別の場所でのサンコウチョウ♂


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2016年6月19日 (日)

160619 コシアカツバメ

6月19日 コシアカツバメ 千葉県

毎年一度は見ておきたいコシアカツバメに会ってきました。

最初到着時には一羽も見当たらなかったのですが、しばらく待っていると次々と姿を現してくれ、今回は飛翔場面をメインに撮影してみました。

160619_2コシアカツバメ 巣穴からこちらを窺っているコシアカツバメ


160619_5まだ巣材を運んでいるものもいました。


160619_9何時もの紐に止まるコシアカツバメ


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160619_20飛翔場面です。100-400mmの手持ちで連射した結果です。


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160619_34背中側は難しかったですが数枚が残りました。


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2016年6月18日 (土)

160618 コアジサシ


6月18日 コアジサシ 千葉県

珍し系のアジサシを求めて通っているのですが、今年はなかなか出会いがありません。

コアジサシの個体数は、昨年に比べかなり多くなっているようなので、これから幼鳥が多くなると海岸線で休むため期待ができるかなと思っています。

160618_2コアジサシ


160618_3巣の上でホバリングし安全を確認すると一直線に急降下していきます。


160618_7餌か求愛の獲物を持って飛び回っています。


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160618_25右のコアジサシを撮っていたら、左から降りてきました。様子からすると相手のようです。


160618_26偶然の賜物


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160618_2_2シロチドリ

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2016年6月17日 (金)

160617 ツミ

6月17日 ツミ幼鳥 千葉県

160617_37ツミ幼鳥 この場所では今週巣立ったようです。今日は4羽の巣立ち雛と巣の中に1羽居ましたので全部で5羽の子沢山です。


160617_38モノ珍しいのか盛んにきょろきょろしています。


160617_79羽ばたきの練習


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160617_103巣立ち雛4羽の中で一番若い個体 産毛が目立ちます。


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160617_1232羽がやっと並んでくれました。

2016年6月16日 (木)

160612 サンカノゴイ

6月12日 サンカノゴイ 印旛沼

今季やっと飛翔場面のサンカノゴイを撮ることができました。

今回も朝早くから水田に出ていたこの1羽ですが、諦めかけていた時農家の方が作業をしに来て運よく葦原のもどってきてくれました。

160612_4_2サンカノゴイ この個体はなぜか何もなければ1日中水田にいるようです。今回も途中は畔の上で座り込んでしまいました。


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160612_7_3飛翔中の翼の模様と色は何回見ても飽きが来ません。


160612_16葦原に降りる前の滑空


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160612_20徐々に速度を落とすため飛行機の着陸時でいうところのフラップを最大限に広げている所


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160612_25軽く旋回しての着陸です。


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2016年6月15日 (水)

160610 ブッポウソウ No2

6月10日 ブッポウソウ No2

160610_10ブッポウソウ お気に入りの求愛の木です。
この木に止まり餌を探し、見つけると飛出しすぐに戻ってきます。

160610_13メスと思われるブッポウソウを通り越し、餌取りに向かいます。


160610_22左が♂と思いますが、捕ってきた餌を♀に渡すところ


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160610_40順光側からの着地で翼の色が出てくれました。


160610_59じところに戻ってくるため、着地前から連射の嵐となります。

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160610_99飛翔場面は空抜けだとピンが来るのですが、木をバックだとまだまだ追い切れません。


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2016年6月14日 (火)

160610 クマタカ

6月10日 クマタカ 新潟県

160610_1クマタカ 山に中でチゴモズを待っている時に、上空を滑空していたクマタカです。


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160610_8この地区はサシバも多く生息しているのですが、そのうちサシバが2羽がやってきて同じく円を描きだしました。


160610_10_2クマタカとサシバが同時に飛ぶのを見たことがありませんが 、大きさの差が良くわかります。


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160610 チゴモズ No2

6月10日 チゴモズ 

今回は人が多かった場所の♂♀のツーショットは撮れませんでしたが、少し離れた場所でいろいろな場面のチゴモズを撮ることができました。

160610_74チゴモズ 居合わせた人と、ここに止まればいいなと思っていた場所に願いどおり止まってくれました。

160610_9最初に止まった電線の上


160610_20今回オケラを捕えたのを2回見ました。大きい足を取って一飲みです。


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160610_38近かった杉の木のチゴモズ


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160610_452匹目のオケラを捕まえたチゴモズ


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2016年6月13日 (月)

160612 クロハラアジサシ・ハジロクロハラアジサシ

6月12日 クロハラアジサシ・ハジロクロハラアジサシ 印旛沼

サンカノゴイ狙いで印旛沼へ行ってきたのですが、嬉しいことにきれいな夏羽のハジロクロハラアジサシと移行中のクロハラアジサシに出会うことができました。

九十九里に通っているのですが、珍し系のアジサシ類になかなか出会えない中で近くの印旛沼で2種同時に出会え、今回は場所取りも良かったのか今までよりは近くを飛んでくれました。

160612_1ハジロクロハラアジサシ 少し距離がある上、真っ黒い顔と腹部のため目がどうしても出てくれませんでしたが、久々のきれいな夏羽でした。


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160612_4印旛沼を周回したり、杭の上で休憩したりで1羽のため目の前に来るまでは大変ですが、今回はそれも苦にならない時間でした。


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160612_6クロハラアジサシ お腹がやっと黒くなりだした状態です。 今回は3羽が見られました。


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2016年6月12日 (日)

160610 チゴモズ

6月10日 チゴモズ 新潟県

ちょっと遠かったですが、見たかったチゴモズをやっと見ることができました。

鳥仲間に感謝感激です。

色々なロケーションで撮ることができましたので、何回かに分けて掲載予定です。

160610_95チゴモズ 森をバックに光が少しあたるいいところに止まってくれました。


160610_97チゴモズのペリット吐き出し場面です


160610_99羽繕

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160610_102いい光具合です。頭の灰青色と背の茶がいい感じです。


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160610_114羽繕

2016年6月11日 (土)

160610 ブッポウソウ

6月10日 ブッポウソウ 新潟県

日帰りでちょこっと遠征に行ってきました。

行く途中は一時期大雨もありましたが、撮影中は山の中でしたが快晴で暑いくらいでした。

どうにか目標の鳥2種を収めることができました。

160610_105ブッポウソウ 昨年に続き遠征しての2度目の撮影です。


160610_107今回は天気が良すぎて色がと毎回うまくいきませんが、どうにか近くで撮れた時にやっとブッポウソウと言える色が出てくれました。


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160610_111人工物の電柱だったのが残念です。


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160610_113飛出し 脇もきれいな青です。


160610_114カメラのおかげで今までになく目にピントが合ってくれました。

2016年6月10日 (金)

160603 ヨシゴイ

6月3日 ヨシゴイ 印旛沼

この時期に良い被写体となってくれるヨシゴイです。

160603_3ヨシゴイ 印旛沼の青と葦の緑 いい位置だときれいな色になります。


160603_7ノートリ画像1枚に珍しく3羽のヨシゴイが入ってくれました。


160603_8印旛沼をバックに


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160603_16サンカノゴイが居る水田をバックにしたヨシゴイ


160603_202羽が寄り添うように飛んでくれました。


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160603_34珍しく目の前に飛んできてくれました。着地後、向こうも少し固まってしまい、こちらを観察していました。


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2016年6月 9日 (木)

1605 飛島の鳥 No8

4月30日~5月3日  飛島の鳥 No8

160503_4アカハラ キヅタの実にはツグミ類5種がやってきていました(アカハラ・シロハラ・クロツグミ・マミチャジナイ・ツグミ)


160502_9オオルリ 渓谷のオオルリとまた違った感じに撮れます。


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160503_9クロツグミ♀


160503_7サシバ


160503_2シロハラ


160503_1センダイムシクイ


160503トラツグミ


160502_9_2マミチャジナイ 体力をつけるため、木の実を食べては森に入り、また食べにを繰り返していました。


160502_13


160503_2_2

2016年6月 8日 (水)

160528・160605 利根川下流域から波崎の鳥

5月28日~6月5日利根川下流域から波崎の鳥

160605アオサギ


160605_4ウミスズメ 珍しくこの時期に2羽のウミスズメが居ました。


160605_2チュウサギとキジ


160528_13コジュリン 近寄るには手強かったですが、一定の距離を保てばいい被写体になってくれます。


160528_3コヨシキリ


160528_1セッカ じっと待っていると向こうから近くに止まってくれますが、何時もそれまで待てないでいます。


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160605_2_2チュウサギ


160605_1ハヤブサ 1羽で放浪中の幼羽から換羽中のハヤブサ。きれいな新羽が混ざっています。


160605_8から見ても胸の羽毛が生え変わってきています。

2016年6月 7日 (火)

160606 シロエリオオハム

6月6日 シロエリオオハム 波崎

160605_1シロエリオオハム 今年はどういうわけかシロエリオオハムが多くが居残っています。


160605_3そのうちの1羽が夏羽に換羽中です。首のあたりが黒くなっていますが、白い筋はまだのようです。


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160605_15冬羽時の顔の雰囲気とずいぶん違うように感じます。


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160605_30何時ものぱたぱたです。

2016年6月 6日 (月)

160604 ツミ

6月4日 ツミの餌渡し 千葉県

160604_2ツミ♂餌を持ってお帰りです。そして♀を呼ぶため盛んに鳴きます。


160604_3♀が近寄ってきています。


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160604_5♀が飛び込んできましたが、同時に♂は餌を渡すのではなく離しています。


160604_6が落ちだしています。


160604_7を♀が足を延ばして掴もうとしていますが、この後は追い切れず残念ながら写っていません。


160604_10渡した後の満足そうな顔の♂


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160604_17♀は♂からもらった後に、更に調理です。


160604_6_2自宅横の森にいたフクロウ

2016年6月 5日 (日)

160604 アカエリヒレアシシギ

6月4日 アカエリヒレアシシギ 葛西

久しぶりの嬉しい出会いとなったアカエリヒレアシシギです。

160604_4アカエリヒレアシシギ  護岸の下の潮溜まりで一生懸命餌取り中でした。


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160604_7伸び 餌取りに夢中でしたが、やっと違う動きの伸びをしてくれ連射です。


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160604_12は赤虫みたいなもののようです。

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160604_33伸び


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2016年6月 4日 (土)

160603 サシバ・クロハラアジサシ・オオヨシキリ・キジ

6月3日  サシバ・クロハラアジサシ・オオヨシキリ・キジ 印旛沼

160603_3オオヨシキリ 今のオオヨシキリは雛が生まれ、餌取りに一生懸命ですぐ近くまで近寄ってきます・


160603_2キジ


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160603_3_3クロハラアジサシ 今季初となる印旛沼でのクロハラアジサシです。


160603_43羽が見られ、うまく1枚に収まりました。


160603_5無理なトリミングですが、クロハラアジサシです。


160603_14うにかピントがまともな一枚です。


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160603_2_2サシバ

2016年6月 3日 (金)

160513 戸隠の鳥

5月13日 戸隠の鳥 最終

160513_4ゴジュウカラ 絵になる鳥です。


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160513_8ニュウナイスズメ 高い木の上ばかりで苦労しました。


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160513_7ノジコ


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160513_1サンショウクイ 1回の出会いしかなく、それも目の前の高い木の上でした。


160513_6_2ヒガラ


160513_4_2


160513_2_2キバシリ 近かったのですが朝一で解像感がイマイチです。

2016年6月 2日 (木)

160529 キジ・コガラ・シジュウカラ・ヒガラ・ルリビタキ

5月29日 キジ・コガラ・シジュウカラ・ヒガラ・ルリビタキ 静岡県・奥庭

160529_2_2キジ夫婦 朝早い時間の雰囲気が出ていると思うのですが。


160529_3_4コガラ 


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160529_6_2い中でうまく目が入りました。


160529_1シジュウカラ 皆が止まる木の天辺で。


160529_1_2ヒガラ


160529_3_3メボソムシクイ 周りで鳴いているのですが、滞在中一度も降りてきてくれませんでした。


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160529_8_2ルリビタキ♂

160529_12ルリビタキ♀

2016年6月 1日 (水)

160529 ウソ・カッコウ・キクイタダキ

5月29日 ウソ・カッコウ・キクイタダキ 富士山周り・奥庭

160529_4ウソ 今回は時期的にちょっと早かったのか出は今一歩の感です。そんな中よく出てくれたウソ


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160529_13自然な場所でのウソですが、バックがもう少し新緑色だと良かったのですが。


160529_2カッコウ  目の前で鳴いてくれたので間違いなくカッコウです。この木はこの高原の人気で、いろいろな鳥が止まります。


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160529_15やはり動きは朝早い時間が一番のようです。目の前を何回も横切りますが、早すぎて写すことはできず。


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160529_3キクイタダキ 人気者ですが今の時期はこの1羽だけのようです。それも警戒心がかなり強くなかなか長い時間居てくれません。


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