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2016年12月

2016年12月31日 (土)

平成28年 総集編 後編

平成28年 総集編 後編

7月末で退職し8月からは日々鳥見となりましたが、行きたいところが多すぎてまた懐具合もあり、九州へのアカハラダカ遠征、秋の飛島、舳倉島、そして台湾金門島へと、今までにない遠征をしてきました。。

160817_2_2ヘラサギ&クロツラヘラサギ 8月茨城県


160818_29レンカク 8月埼玉県


16091617_50カラフトアオアシシギ 9月佐賀県


16101719_13シラガホオジロ 10月山形県


16101719_5オオモズ 10月山形県


16101719_12ミヤマホオジロ 10月山形県


161118_21カリガネ 11月宮城県


161209_87ニシオジロビタキ 12月東京都


161217_6ハイイロチュウヒ 12月群馬県

161220_1ソデグロヅル 12月千葉県


161225_42チフチャフ 12月栃木県


161225_48コミミズク 12月栃木県



2016年12月30日 (金)

平成28年 総集編 前篇

平成28年 総集編 前篇

160111_48コチョウゲンボウ 1月千葉県

160211_28オオホシハジロ 2月埼玉県


160221_1サバンナシトド 2月埼玉県


160321_46ヤマヒバリ 3月東京都


160425_46エリマキシギ 3月茨城県


160501_7ムジセッカ 5月山形県


160501_30コホオアカ 5月山形県


160523_3フクロウ 5月千葉県


160529_6アカモズ 5月静岡県


160610_109チゴモズ 6月新潟県


160809_27ヤマドリ 8月栃木県





161228 オオハム・クロサギ

12月28日 オオハム・クロサギ 千葉県・茨城県

珍しく2羽で佇むクロサギに出会いました。

161228_1クロサギ2羽


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161228_4徐々に近づいていきましたがやはり警戒されてしまいました。1羽がテトラの下に降りてしまいました。


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161228_8上に上がってきましたが。


161228_9そのまま上のテトラの後ろ側に回って、こちらを警戒しているようです。


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161228_3オオハム 漁港内に1羽で居ました。今までになく早い訪れです。


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161228_7背の模様も光が良く写ってくれました。」


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2016年12月29日 (木)

161225 チフチャフ

12月25日 チフチャフ 栃木県

まだ見たことがない、舳倉島の鳥でよく出てくるチフチャフが近県で出たということで、急きょ栃木県まで行ってきました。

常に姿を見られるというわけではないようですが、運よく到着時ちょうど発見して撮影中で、仲間に入れてもらい撮影することができました。

今季は後半に来て、モリムシクイや、このチフチャフが見られ、見つけてくれた人や情報をいただけたことに感謝感激です。

161225_6チフチャフ 柳の木の中で動き回るためどうしても枝かぶり場面となってしまいます。


161225_11背も模様がなく特徴のない鳥です。


161225_25見た感じ嘴が細く小さいです。


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161225_42きれいに抜けたのはこの場面ぐらいでした。


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161225_53肢は黒です。


161225_57細い小さい嘴です。


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2016年12月28日 (水)

161224 ハイイロチュウヒ

12月24日 ハイイロチュウヒ 千葉県

今年はハイチュウ♂に良く出会い、これで関東3県での撮影となりました。

161224_1ハイイロチュウヒ♂


161224_2畔に降りたところの出会いでした。


161224_9風が強い中の飛び立で、近くを飛び回ってくれましたが、車の中のため思うように動けないのは何時ものことです。満足の行くのは何時の事かわかりませんが、次の出会いに期待です。


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161224_17光が強すぎて逆にうまくいきませんでした。


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161224_2_2おまけの待っていた時のコチョウゲンボウ

161224 カワセミ・チュウヒ・ヒシクイ

12月24日 カワセミ・チュウヒ・ヒシクイ  印旛沼

161224_2カワセミ チュウヒを狙っていると目の前に止まってくれました。カワセミの羽毛の色は色素でなく、羽毛への光のあたり方により青や緑になる構造色だそうです。


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161224_7珍しくカワセミの飛出しにピンが来ました。


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161224_1チュウヒ 何時も見る頭の白いチュウヒ この場所が定位置です4.


161224_4_2朝早い時間で横からの光により目が写りました。


161224_2_2ヒシクイ やっと陽炎の無い光の中で撮れました。


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2016年12月27日 (火)

161220 ハヤブサ

12月20日 ハヤブサ 千葉県

利根川下流域で出会ったハヤブサ若です。

このハヤブサも今シーズン何回もお世話になっている個体ですが、今回が順光側から一番近寄れました。

161220_5ハヤブサ若 見ていると何回か伸びをしたりするのですが、なぜかこちら側とは反対側を伸ばすことが多いです。やはりCMを意識してのことでしょうか。


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161220_11畔の上、時々向きを変え獲物を探しているようです。


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161220_21飛立ち


161220_22一度伸びをするように伸びて。


161220_24それから身をかがめて。


161220_25一気に飛び跳ねるように上がります。ここまでまっすぐ伸ばした姿は初めてでした。


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161220_4別の場所のハヤブサ成鳥 峰が少し赤いのでシベリアでしょうか?


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2016年12月26日 (月)

161221 コミミズク

12月21日 コミミズク 栃木県

最近、群馬県・栃木県方面に足繁く通ってしまっています。

往復6時間の運転で、鳥見は1時間ですが、この鳥が良く出てくれるので、もう少し続きそうです。

161221_4コミミズク 舞台に止まり様子見


161221_16鋭い爪です。


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161221_24目に前に気配を察知したか。


161221_29たぶんモグラと思いますが、獲物を咥え飛び立ちです。飛び込むところは撮れませんでした。


161221_30この後足に持ち替え、草むらに獲物を隠してしまいました。


161221_45上空を気にして、360度の回転。


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161221_65杭に止まる時、偶然バレリーナがポーズを取るような格好になりました。

161221_94日没前後の撮影です。


161221_98菜の花を少し入れて。それでも、もう少し近くに入れたかったです。

2016年12月25日 (日)

161220 ハイイロチュウヒ

12月20日 ハイイロチュウヒ 稲敷

161220_1ハイイロチュウヒ♀ まだ明るいうちに戻ってきてくれたハイチュウ♀


161220_2斜め右から正面向きで向かってきてくれました。この形を狙っているのですが、今回はうまい具合に行きました。


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161220_15珍しく近くを横切っていきます。


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161220_18ハイイロチュウヒ♂ 日没一歩前に帰ってきた♂


161220_19暗すぎて苦しい撮影です。


161220_21高感度撮影のためトリミングも苦しきなりますが、撮影できたことで我慢です。。


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161220_29きれいな♂です。

2016年12月24日 (土)

161221 ベニマシコ

12月21日 ベニマシコ 渡良瀬

やっと出会うことができ、今季初撮りです。

161221_8ベニマシコ 柳の木に止まりなかなか抜けた場所に出てきてくれません。バックが空抜けになる感じで露出も難しかったです。


161221_16何時ものことですが、なぜかベニマシコやオオマシコは、ピント合わせで締まりがなくなってしまいます。合いにくい模様とか色なのでしょうか、それとも腕か?。


161221_20抜けたところでも締まりがありません。


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161221_28楡の木の実を盛んに食べていました。


161221_29この木には他にスズメ・シメも来ていました。


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161221_41露出+2で撮っていたため、明るいところに出てくるとお手上げです。


161221_49初めてのセイタカアワダチソウ止まりです。この1回だけでした。

161201-04台湾金門島No20 コサギのバトル

12月1日~4日 台湾金門島No20 コサギのバトル

台湾金門島シリーズも今回を持って終了です。

20回もお付き合いいただきありがとうございました。

1612024_1コサギのバトル  金門島のコサギだからというわけではありませんが、激しいバトルで見ているものを驚かせるに十分な出来事でした。


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1612024_5飛び上がり上から襲い掛かります。


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1612024_9嘴でのはさみ合い


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1612024_14_2組み合い


1612024_18抑え付け


1612024_19_2首をガブリ


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1612024_26嘴をガブリ


1612024_29首をガブリでこの後離れ、下のコサギが逃げていきました。

2016年12月23日 (金)

161217 ハヤブサ

12月17日 ハヤブサ 群馬県

今年はハヤブサに良く出会い、良い被写体になってくれています。

このハヤブサも今季初めての場所での出会いでした。

161217_1ハヤブサ 胸の赤みからシベリアハヤブサとも思いますが、どうでしょうか。


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161217_8飛出し


161217_9こちらへの視線を感じます、


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161201-04台湾金門島No19 キョウジョシギ・ダイシャクシギ・ミヤコドリ

12月1日~4日 台湾金門島No19 キョウジョシギ・ダイシャクシギ・ミヤコドリ

1612024_2キョウジョシギ


1612024_16ダイシャクシギ


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1612024_6ミヤコドリ


1612024_8シギチ、オニアジサシは全て左側からこの岩に戻ってきます。


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1612024_14遠くから海面すれすれに飛んでくるミヤコドリを風景的に撮りたかったのですが、イメージ通りにはいきません。


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2016年12月22日 (木)

161211 チョウゲンボウ・ハジロカイツブリ

12月11日 チョウゲンボウ・ハジロカイツブリ 茨城県

161211_1チョウゲンボウ


161211_14何時もの場所のチョウゲンボウ♀


161211_15いつの間にか尾羽が何枚か抜けてしまって広げた時に目立ちます。


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161211_17飛出し


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161211_25何時もながら向かってくる被写体へのピントがうまくいきません。


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161211_1_2ハジロカイツブリ 銚子漁港 久しぶりの銚子漁港でしたが、これぐらいしかいませんでした。


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161201-04台湾金門島No18 ゴシキドリ・ジャワハッカ・シロガシラ・タイワンキジ・ハッカチョウ・ミドリカラスモドキ

12月1日~4日 台湾金門島No18 ゴシキドリ・ジャワハッカ・シロガシラ・タイワンキジ・ハッカチョウ・ミドリカラスモドキ

161201_3ゴシキドリ 顔の周りに集中して派手な色をしています。


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161201_1ジャワハッカ 


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161201_2シロガシラ


1612024_4タイワンキジ 首輪の前のところが切れているのですが、こちらを向いてはくれませんでした。


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1612024_7ハッカチョウ 鼻の前の飾り羽が特徴です。


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161201_2_2ミドリカラスモドキ 移入種で最近増加中だそうです。赤い目が目立ちます。

2016年12月21日 (水)

161217コミミズク

12月17日 コミミズク 群馬県

今季、稲敷で2度コミミズクを見たのですが、残念ながら居つくことはなかったようです。

ここにきて群馬県で複数羽が飛び回っているということで、久しぶりに愛嬌のあるコミミズクに会ってきました。

161217_13コミミズク この日は飛び立ちが遅く午後4時を過ぎてからのお出ましです。飛び立ちすぐ杭に止まりました。


161217_35キョロキョロせわしなく頭を動かします。


161217_42珍しく上から見下ろしての撮影です。


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161217_54グルグル飛び回りましたが、見ている限りでは餌取りはなかったようです。


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161217_85着地したのですが失敗だったようです。

161201-04 台湾金門島No17 アカシシギ・シロチドリ・ダイシャクシギ・ツルシギ

12月1日~4日 台湾金門島No17 アカシシギ・シロチドリ・ダイシャクシギ・ツルシギ

日本でも見られるお馴染みのシギ・チドリですが、越冬地での撮影です。

1612024_3アカアシシギ


1612024_1シロチドリ 頭の赤い日本ではあまり見られないタイプだそうです。


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1612024_7一般的なシロチドリ


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1612024_4_2ダイシャクシギ


1612024_5満潮になると干潟からこの岩に集まってきます。


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1612024_1_2ツルシギ


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2016年12月20日 (火)

161217 ハイイロチュウヒ

12月17日 ハイイロチュウヒ 群馬県

水田地帯でミヤマガラスを探していると、このハイイロチュウヒが畔の上に止まっているところに遭遇です。

161217_4ハイイロチュウヒ 逆光の中ですがどうにか色が出ました。


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161217_8飛び出した後、こちらに向かってきて車の上を通って行きました。500mmを手持ちでどうにか数枚ピンが来てくれました。


161217_11順光で撮りたかったです。


161217_12補正して目が出てきました。


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161201-04 台湾金門島No16 クビワガラス・クビワムクドリ・クロヒヨドリ・コイカル

12月1日~4日 台湾金門島No16 クビワガラス・クビワムクドリ・クロヒヨドリ・コイカル

1612024_2クビワガラス 金門島ではカラスと言えば、この白黒ガラスです。


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16120104_2クビワムクドリ 金門島


161201_2クビワムクドリ 台湾本土の公園で。

161201_7首輪の黒が特徴です。

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161201_6_2クロヒヨドリ 真っ黒で撮影が難しかったです。台湾本土の公園

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1612024_6コイカル♀


1612024_10コイカル♂










2016年12月19日 (月)

161215 オオマシコ

12月15日 オオマシコ 埼玉県

寒い中、6時間待ちできれいなオオマシコに出会えました。

161215_4オオマシコ ♀と思います。日陰の中できれいな色が出ました。


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161215_13雄 3羽のきれいな♂が居ましたが、各々の赤の感じが濃いものから淡いものと年齢により違いが出ていると思います。


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161215_22赤い色が濃いオオマシコ 頭と喉の銀色がきれいです。


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161215_38今までオオマシコを何回も撮ってきましたが、オスの場合前から撮るとコントラストが弱いのか、なぜかピントが合いにくかったのですが、今回は近かったからかうまくいきました。


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161215_53やっと自然木???のオオマシコが撮れました。この個体は若♂と思います。頭と喉に銀色が出始めています。


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161215_69♀のオオマシコ

161201-04台湾金門島No15 アカガシラサギ・アマサギ・カラフトムシクイ・カラムクドリ

12月1日~4日 台湾金門島No15 アカガシラサギ・アマサギ・カラフトムシクイ・カラムクドリ

1612024_2アカガシラサギ 越冬先でのアカガシラサギ


1612024_4カワウ・アオサギとアカガシラサギ


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1612014_1牛とアマサギ いつかは撮りたいと思っていたシーンですが、少し遠かったです。


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1612024_1カラフトムシクイ たくさん鳴いているのですがボツ画像量産でした。キマユムシクイもいますが撮影できずで、両種とも国内と同じ状況で難敵でした。


1612024_3カラムクドリ 2015年に都内で出会って以来2度目の出会いです。

1612024_7天気が悪い中の撮影で、色がきれいに出ませんでした。


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2016年12月18日 (日)

161213 カイツブリ・クイナ・ヒシクイ

12月13日 カイツブリ・クイナ・ヒシクイ 印旛沼

161213カイツブリ


161213_4クイナ 夕暮れ時、農道を走っていると前より草の無いところをこちらに向かってくるクイナに出会いました。

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161213_6最後はこちらの車に気が付いたのか、一瞬で草むらの中に飛び込みました。


161213_2ヒシクイ7羽 夕暮れ時、餌取りに沼の中から飛んできました。


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161213_6_22番穂を食べているようです。


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161201-04台湾金門島No14 カササギ・カノコバト

12月1日~4日 台湾金門島No14 カササギ・カノコバト

1612024_4カササギ 今年の9月にやっと佐賀県で写真が撮れたカササギですが、換羽中で頭部が坊主状態でしたが、今回はきれいなカササギが撮れました。


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1612024_6雨覆いの黒も光によってきれいな色になります。


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1612024_16ちょっと天気が悪く色が出ませんでしたが、カササギの飛翔場面です。白と黒また風切りの透けた感じが良いです。


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1612024_5_2カノコバト 今回金門島では、カノコバト・ベニバト・キジバトの3種の鳩に出会いました。


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2016年12月17日 (土)

161211・13 オオタカ・スズメ・ハイタカ

12月11日と13日 オオタカ・スズメ・ハイタカ 印旛沼と茨城県利根川流域

161213_1オオタカ若 木の中に隠れているオオタカを発見ですが、ご覧のような状態でした。


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161213_4何時も出会うオオタカと思いますが。


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161211_7スズメ


161211_14葦原で大群のスズメ  横にある水田の2番穂のコメを食べていました。


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161211_19何かに驚き一斉に飛び立ちです。


161211_1飛立ちの原因はこのハイタカでした。突然ファインダーの中に入ってきて焦りましたが、そのまま着地。もう少し畔の上に乗ってくれると良かったのですが残念。


161211_6久しぶりのハイタカとの出会いでした。

161201-04台湾金門島No13 シキチョウ・ムジセッカ

12月1日~4日 台湾金門島No13 シキチョウ・ムジセッカ

1612024_1シキチョウ♀ 東南アジアから中国南部で留鳥のシキチョウ、鳴き声もいい声ということです。


1612024_5シキチョウ♂ 黒と白 ♀はグレーと白になります。 見た目も目立ちきれいです。


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1612024_12シキチョウ♀


1612024_16♀も見方によっては♂よりも人気がありそうです。


1612024_2ムジセッカ  いたる所で日本のウグイスのように飛び回っていますが、やはり潜行性でいいところには出てくれません。


1612024_3河口部のマングローブ林 鳴いている場所でじっと待っていると時々上に出てきてくれます。


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2016年12月16日 (金)

161211・13 チュウヒ

12月11日と13日 チュウヒ 茨城県

161211_1チュウヒ


161211_6同じ葦原の上を執拗に飛び回っていました。下に美味しそうな餌が潜んでいるようです。


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161211_18スズメの大群もいたのですが、チュウヒが動くたびに逃げ回ります。


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161213_5違う場所のチュウヒ 何時もの場所で休憩中です。


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161201-04台湾金門島No12 ズグロミゾゴイ・ホオジロハクセキレイ

12月1日~4日 台湾金門島No12 ズグロミゾゴイ・ホオジロハクセキレイ

161201_1ズグロミゾゴイ若


161201_3成鳥


161201_7若ですが頬のあたりから換羽が始まっています。


161201_8近すぎてノートリです。全て台湾本土松山空港近くの公園で撮影。


1612024_3ホオジロハクセキレイ 初めての出会いです。これでハクセキレイはハクセキレイ・タイワンハクセキレイと合わせやっと3種目となりました。


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1612024_8ハクセキレイは色々な亜種が存在ますが、次はメンガタハクセキレイあたりに出会いたいものです。


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2016年12月15日 (木)

161210 タシギ・カシラダカ・タヒバリ・ハヤブサ

12月10日 タシギ・カシラダカ・タヒバリ・ハヤブサ 稲敷

161210_1_2カシラダカ


161210_2_3冬の定番ですが、今回は水田の中で、逃げられずに撮影できました。


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161210_2_4タシギ 今年はなぜか出会いが少なくやっと近くで1羽と遭遇です。


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161210_1_3タヒバリ


161210_7_2ハヤブサ若


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161201-01台湾金門島No11 シロハラクイナ・マミジロタヒバリ

12月1日~4日 台湾金門島No11 シロハラクイナ・マミジロタヒバリ

1612024_2シロハラクイナ これは国内でも難敵ですぐ隠れてしまいます。この時も大きな畑の奥にいましたが、写真を撮っているとやはり気になるのか走って移動です。


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1612024_6畑などのところで見るのが多かったです。


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1612024_9_2マミジロタヒバリ 公園の中でよく見られます。


1612024_12_2足の長さが目立ちます。


1612024_14_2割と大きな虫をゲットです。


1612024_18_2


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2016年12月14日 (水)

161210 ミサゴ・タゲリ

12月10日 ミサゴ・タゲリ 千葉県

161210_1ミサゴ 外来種の魚だと思うのですが、ミサゴは頭から食べるようです。


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161210_6チョット場所移動です。順光で目の前をゆっくり飛んでくれました。


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161210_2_2タゲリ 光の具合がよく羽の色がきれいに出ました。


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161210_8冠羽が風に煽られ、普段見ない形になりました。



161201-01台湾金門島No10 オウチュウ・クロウタドリ

12月1日~4日台湾金門島No10 オウチュウ・クロウタドリ

161201_5オウチュウ 台湾本土の松山空港近くの公園で、乗継待ち時間に寄っただけですがいろいろな鳥が出て驚きでした。


161201_6初見のオウチュウです。


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161201_6_2金門島のヤツガシラにモビングをしていたオウチュウ


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1612024_5クロウタドリ 黒一色で光線具合が良くないとうまく写せません。


1612024_9歌の名手ですが、今回は非繁殖期のため聞くことができません。


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1612024_12公園のこの個体だけはなぜか近寄っても逃げず、サービスが良かったです。


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2016年12月13日 (火)

161209 公園の鳥

12月9日 公園の鳥 東京都

ニシオジロビタキが見られた公園や隣接地で見られた鳥です。

161209_3アオジ


161209_2初めてのガビチョウ


161209_8コジュケイ よく鳴き声は耳にするのですが姿はなかなか見られません。


161209水浴び後のシジュウカラ


161209_4シメ


161209_5スズメ


161209_6ヒヨドリ

161209_4_2メジロ 6羽のメジロです。

161209_4_3ルリビタキ


161209_2_2モズ


161201-04 台湾金門島No9 ヤツガシラ

12月1日~4日台湾金門島No9 ヤツガシラ

1612024_4ヤツガシラ 金門島ではいろいろな場所で見られなした。


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1612024_9冠羽が開いたところをうまく撮れました。


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1612024_27砂浴びをしそうだったのですが、ここで終わってしまいました。


1612024_29飛翔場面は遠いこの場面の実でした。


1612024_38花の中のヤツガシラ 


1612024_43小さい幼虫を放り投げて口の中に。


1612024_51道路わきのちょっとした空き地に居ました。


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2016年12月12日 (月)

161209 ニシオジロビタキ

12月9日 ニシオジロビタキ 東京都

ここ何年か関西や名古屋方面で喉がオレンジのきれいなニシオジロビタキが出ていて、何回も撮りに行こうかと思っていましたが、やっと関東のそれも隣の東京都の公園に出たということで、遅ればせながら行ってきました。

161209_32ニシオジロビタキ 紅葉した葉の色と喉のオレンジが同色で色を出すのが難しいです。


161209_38喉のオレンジが透ける感じを狙ったのですが。


161209_43ニシオジロビタキ自体が色が単調なため、紅葉と同化してしまいピントも合わせにくいです。


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161209_75露出が難しいです。


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161209_84いい感じかな。


161209_91幹止まりです。


161209_98地面に降りて咥えてきたのは、アリジゴク(ウスバカゲロウの幼虫)でした。

161201-04 台湾金門島No8 エンビタイヨウチョウ

12月1日~4日 台湾金門島No8 エンビタイヨウチョウ

熱帯系の鳥を1種。

金門島でも数は少ないが、熱帯地区から生息域拡大中と思われるタイヨウチョウの1種です。

金門国立公園管理事務所のHPには、2008年1月に最初に確認されたと書いてあります。

1612024_3エンビタイヨウチョウ♀ 色はメジロと似ています。曲がった嘴が特徴です。


1612024_7今回は良く見られる花がまだ最盛期でなく、この椿みたいな花に最初は集まってました。


1612024_12エンビタイヨウチョウ♂ 頭部の色が原色できれいです。


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1612024_26ハイビスカスの花の蜜を吸っていました。花の蜜がある場所の脇に曲がった嘴を差し込んで吸っているそうです。


1612024_30尾羽に2本の針状の羽が出ていますが、それが名前の由来の燕尾です。


1612024_31曲がった嘴に、この長い舌がこの鳥の花の蜜を吸うために進化したものです。


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1612024_551枚だけピンがあった飛翔場面

2016年12月11日 (日)

161210 ソデグロヅル

12月10日 ソデグロヅル 

関東各地を放浪しているソデグロヅル成鳥2羽若鳥1羽ですが、旭市に来たときは見られませんでしたが、今回違う場所で出会うことができました。

161210_8ソデグロヅル 右の茶色が若鳥です。2011年に印旛沼で見て以来の出会いとなりました。


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161210_15真中の鳥が飛び立ち姿勢をとると、若鳥もついていきます。


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161210_23若鳥も茶色の羽がきれいです。


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161210_26一度飛び立ちましたがすぐに同じところに着地です。

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161210_64_2位置を変えての撮影です。成鳥の顔の赤が目立ちます。

161201-04 台湾金門島No7 ベニバト

12月1日~4日 台湾金門島No7 ベニバト

日本では石垣島など南西諸島で少数が冬鳥として見られていますが、台湾でも冬鳥として渡ってきます。

1612024_3ベニバト 夕刻になるとねぐらに帰るために一定の場所に集結するようです。


1612024_5別の場所で集結中のベニバト 左♂ 右2羽が♀と思います。


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1612024_16襟の黒帯が目立ちます。シラコバトに似ています。


1612024_20ベニバトの生る木


1612024_27_2尾が逆光の中透けてきれいです。


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1612024_42一番近かった時のベニバト

2016年12月10日 (土)

161210 コチョウゲンボウ・ハイイロチュウヒ

12月10日 コチョウゲンボウ・ハイイロチュウヒ 印旛沼

161210_5コチョウゲンボウ♀


161210_6久しぶりに電線止まりでないコチョウゲンボウを印旛沼で撮ることができました。やはり絵になります。


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161210_12大きく伸びをすると期待したのですが、軽い伸びで終わってしまいました。


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161210_15伸びの後、飛出しでしたが残念ながら後ろ向きです。


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161210_3ハイイロチュウヒ♀ 遠い水田の中に黒い影、それがハイチュウの♀でした。


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161210_5_2近くを飛んでくれました。ピンが来たのは2枚のみでしたが、久々の絵です。


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161201-04 台湾金門島No6 ヒメヤマセミ

12月1日~4日 台湾金門島No6 ヒメヤマセミ

金門島では日本のカワセミのように河口から沼、川といたる所にいます。

大きさは全長約25cmとヤマセミの38cmからするとかなり小さく、頭の大きさが目立ちました。

1612024_15ヒメヤマセミ 目の前でよくホバリングをしてくれますが、やはり小さく過ぎてうまく写りません。


1612024_7サヨリらしき魚をゲットです。

1612024_18狙いを付けるときはこのスタイルで、頭を真下に向けて狙いを付けます。


1612024_21こう見ると頭部の大きさが目立ちます。


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1612024_25急降下 まっすぐ下に飛び込みます。このため今の腕では追い切れません。


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1612024_47カッコいい飛び込みです。


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1612024_62河口のマングローブ林のヒメヤマセミ


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2016年12月 9日 (金)

161208 手賀沼周辺で出会った鳥

12月8日 手賀沼周辺で出会った鳥 千葉県

161208_4_2ルリビタキ 美味しい蜘蛛をゲット


161208_6ブルーが少し薄いですが、きれいな♂でした。


161208_16地上に降りて小さな虫探しです。


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161208_34次回はきれいなブルーの♂に再挑戦です。

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161208_1何時もの場所でのクイナ 今回は奥からなかなか出てきませんでした。


161208_3シロハラ


161208_4モズ

161201-04 台湾金門島No5 タカサゴモズ・黒色系タカサゴモズ

12月1日-4日 台湾金門島No5 タカサゴモズ・黒色系タカサゴモズ

日本で見られるタカサゴモズは珍鳥ですが、台湾では日本でのモズのように至るところに居ます。

それでも台湾で見るタカサゴモズは、風景に融け合いきれいな色でした。

1612024_1タカサゴモズ


1612024_9公園の庭木の上に乗ったタカサゴモズ しばらくこの場所で撮影会でした。


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1612024_13畑の散水機の上のタカサゴモズ


1612024_18河口の杭の上のタカサゴモズ


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1612024_24南方らしいサボテンに止まるタカサゴモズ


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1612024_3台湾には普通種と黒色系のタカサゴモズがいるそうで、この個体は黒色系です。それでも色が薄いほうでもっと黒い個体もいるそうです。上の普通種と比べ別種のようです。


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2016年12月 8日 (木)

161207 チョウゲンボウ

12月7日 チョウゲンボウ 稲敷

巷では撮りたい鳥がいろいろアップされているのですが、台湾から帰国後、疲労もあり3日目にしてやっと鳥見に行けました。

午後からの出番で鳥との出会いは少なく、まずは助走気分です。

161207_3チョウゲンボウ若 愛想の良かった若です。


161207_4降りた水田の横に行っても珍しくじっとしていてくれました。獲物も持っています。


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161207_12チョウゲンボウ♂成鳥 この♂も愛想がよくしばらく遊んでくれました。こういう時に限り天気が悪いのです。


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161207_25伸び 向きが良ければ、文句なしなのですが。


161207_30伸び


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161207_5印旛沼のヒシクイ 今回も陽炎がひどくすっきりした写真になりません。


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161201-04 台湾金門島No4 カタグロトビ

12月1日~4日 台湾金門島No4 カタグロトビ

石垣島で昨年からカタグロトビが出ていますが、見たいと思っていましたが今回の金門島ツアーでやっと見ることができました。

金門島でも最近は見ることが難しくなっている鳥だそうで、ガイドも今回のツアーでは期待していなかった鳥だったそうです。

1612024_35カタグロトビ 1回目は海岸で中国本土方面から飛んでくるところを見ることができ、2回目は農耕地でチョウゲンボウのようにホバリングしながら餌を狙っているところでした。


1612024_58全長33cmとコチョウゲンボウと同じぐらで小さいです。


1612024_59小さい足ですが、獲物をつかみ易そうな足で鋭い爪です。


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1612024_653回ほど近くの木にも止まってくれました。


1612024_75木の裏側に急降下し、上がってきたら獲物をワシ掴み。ネズミのようです。


1612024_77名前の由来 肩の部分 雨覆が黒くなっています。


1612024_78


1612024_104捕獲後、遠くに飛ばず近くの木に止まって食事です。


1612024_112やっと近づくことができ、目もきれいに出ました。


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2016年12月 7日 (水)

161201-04 台湾金門島No3 オニアジサシ

12月1日~4日 台湾金門島No3 オニアジサシ

オニアジサシは、今年葛西臨海公園に出た時に3回行ったのですが、どういう訳か振られっぱなしで、結局見ることができなかった鳥です。

金門島でも、本当は何十羽という群れで見られる予定でしたが、ツキに見放されたのかやっと2羽に出会うことができました。

1612024_2オニアジサシ ちょうど満潮時で、干潟で餌を捕っていたオニアジサシが沖から戻ってきました。


1612024_16小さい岩場ですが、ダイシャクシギ、ハマシギ、チュウシャクシギ、キョウジョシギ等が休憩にやってきました。


1612024_18今回のは冬羽ですので、次の出会いでは夏羽に会いたいものです。


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1612024_36こう見ると大きさが分かりませんが。


1612024_39ダイシャクシギ(L60cm)、ミヤコドリ(L45cm)と比べても劣らない大きさ(L525cm)と大きなオニアジサシです。


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1612024_44太いオレンジの嘴が目立つきれいな鳥です。


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2016年12月 6日 (火)

161201-04 台湾金門島No2 アオショウビン

12月1日~4日 台湾金門島No2 アオショウビン

見たいショウビン アオショウビン、ヤマショウビン、ナンヨウショウビンの中で、今回はアオショウビンを見ることができました。

ヤマショウビンも数年前までは良く見られたそうですが、昨年から見られなくなってしまったそうです。

アオショウビンは、海岸のマングローブ林、川、養魚場等色々な所で見られましたが、警戒心が強く近くでは撮らせてくれませんでした。

1612024_2アオショウビン 干潮時の河口のマングローブ林で餌取り


1612024_11海岸で出会ったアオショウビン 干潟の泥で嘴が汚れてしまっています。


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1612024_27餌取りに飛びましたが失敗です。


1612024_28風切りの白斑が目立ちます。


1612024_30沼の辺のアオショウビン この個体は色がきれいでした。


1612024_35上と同じ個体 きれいです。


1612024_373~4m下に移動でした。


1612024_42


1612024_46今回の中で一番近くに来てくれたアオショウビン 待ったかいがあり色もきれいでした。


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2016年12月 5日 (月)

161201-04 金門島No1 ソリハシセイタカシギ 

12月1日~4日 金門島No1 ソリハシセイタカシギ  台湾金門島

退職後、一度は行きたかった海外バードウォッチングツアーに、日本で珍鳥と言われる鳥が多い台湾の金門島へ行ってきました。

見た鳥は90種、うち日本の目録に掲載されている鳥は77種と出会うことができました。

馴染みの鳥に、南方系の鳥といろいろ見ることができ、今までになく鳥見三昧の楽しいツアーでした。

きれいな鳥の出会いを求めるだけであれば、台湾でなく東南アジアやコスタリカなどもありますが、馴染みの珍鳥に簡単に出会え、また鳥の多さには圧倒されてしまった今回のツアーでしたが、何回も行きたくなる衝動が出てきてしまっているところです。

1612024_5ソリハシセイタカシギ 日本でもなじみのある鳥ですが、今回は養魚場で2羽と出会うことができました。


1612024_10小魚かエビのようなものを捕まえました。


1612024_37他のシギも多飼ったですが、日本でのおなじみ種だけでした。


1612024_43今回は距離的には近かったのですが、天気が曇りだったのが残念なところです。


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1612024_52やっと目に光が入ってくれました。


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2016年12月 4日 (日)

161126 クマタカ飛翔編

11月26日 クマタカ飛翔編 神奈川県

161126_38クマタカ若


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161126_48終盤の紅葉とクマタカ


161126_53回転時にちょうど光が当たりきれいに撮れました。


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161126_62紅葉にピンが取られずにうまくいきました。

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161126_72悠々と飛ぶクマタカ


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2016年12月 3日 (土)

161127-28 カワラヒワ・チュウヒ・ハヤブサ

11月27日・28日 カワラヒワ・チュウヒ・ハヤブサ 印旛沼

161128_2カワラヒワ 距離があると地味な鳥でピントが合いにくいです。


161128_4_3


161127_6チュウヒ このチュウヒは何時もこの周辺に止まります。


161127_11天気が悪かったため目が入りません。


161127_12


161127_15


161127_16


161127_20反対側に移動して


161128_5_2順光側からのハヤブサ 空抜けの場合、背景が青空と雨雲でプラス補正量がまったく違い、どうしても修正しながらのため枚数が多くなってしまいます。


161128_6_2

2016年12月 2日 (金)

161128 ハイイロチュウヒ

11月28日 ハイイロチュウヒ 稲敷

今回のハイイロチュウヒは、やってくると目の前を一直線に飛び、遊び回ることなくそのまま着地して終わってしまいました。

161122_1711/22のハイイロチュウヒ


161122_3111/22


161122_3811/22


161128_111/28のハイイロチュウヒ 一直線に遠いところを横切っていきます。


161128_4_2


161128_6日陰と日向のところがあるため露出設定が悩みどころです。


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161128_8_2

2016年12月 1日 (木)

161125 カワセミ

11月25日 カワセミ 千葉市

24日の雪の翌日、雪がらみの写真を狙って近くの公園に行ってみました。161125_2カワセミ 何時もの場所を縄張りにしている♂


161125_4今回もここで2回ほど飛び込んだのですが、全く追えずでした。


161125_7雪が残っている枝の前にやっと来てくれました。


161125_12


161125_18


161125_21


161125_23紅葉の赤が背景色に入るところに移動です。


161125_24


161125_31この写真を撮っている時、大きな木の下にいたのですが、融けだした雪の水が雨のように落ちてきて大変でした。


161125_34


161125_37手前に紅葉が入ったのですが、もう少しすっきりした木ならよかったのですが。

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