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2018年7月

2018年7月31日 (火)

180730 オオアジサシ

7月30日 オオアジサシ 三番瀬

28日に見られなかったということで諦めていたオオアジサシが、朝見られたと鳥友から連絡をいただき、印旛沼から急きょ三番瀬に向かい見ることができました。

180730_1オオアジサシ 潮が引いてきて、堤防上に居たオオアジサシがやっとウミネコの群の中に降りてきました。


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180730_8黒い冠羽が目立つカッコいいオオアジサシです。


180730_14目にどうにか光が入ってくれました。


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180730_28冠羽が風に煽られいい感じになりました。


180730_41干潟でしばらく休憩した後、突然沖に飛び立ち餌取りが始まりました。


180730_48餌取りは豪快で、空中から餌を見つけると反転し海に飛び込んでいきます。写真は餌を捕ったのですが、ウミネコに見つかり盗ろうと追いかけられているところです。


180730_51大きな塊を咥えています。


180730_56漁が終わると休憩し、その後習志野市側に飛んでいき終了です。


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三番瀬・印旛沼 6:30-12:00 180730

1キジ 2カルガモ 3カイツブリ 4キジバト 

5カワウ 6ヨシゴイ 7アオサギ 8ダイサギ 9チュウサギ 

10コサギ 11ダイゼン 12コチドリ 13ミヤコドリ 

14オオソリハシシギ 15キアシシギ 16ウミネコ 

17セグロカモメ 18オオアジサシ 19コアジサシ 20トビ 

21ハシボソガラス 22シジュウカラ 23ヒバリ 24ツバメ 

25ヒヨドリ 26オオヨシキリ 27ムクドリ 28スズメ 

29ハクセキレイ 30カワラヒワ 31ホオジロ

 

2018年7月30日 (月)

7月6日~9日 小笠原・硫黄島クルーズ No12 シロハラミズナギドリ・トカゲ・トビウオ・イルカ

7月5日~7日 小笠原・硫黄島クルーズ No12 シロハラミズナギドリ・トカゲ・トビウオ・イルカ

180706_2シロハラミズナギドリ 身近にオオミズナギドリしか見ていないため、この翼下面の模様があるミズナギドリには憧れを感じてしまいます。


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180706_9秋にもう一度、小笠原航路に乗る予定で、ハジロとミナミオナガを見たいものです。


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180707_2オガサワラトカゲ 在来種


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180707グリーンアノール 外来種


180706_1トビウオ 種名は不明


180705_3チャバネトビウオだと思います。ヒレが茶色のきれいなトビウオです・

180706_2_2バンドウイルカ


180706_7_2船のすぐ横を並走

2018年7月29日 (日)

180716~21 アマサギ・カルガモ・コチドリ・タマシギ・バン・ヨシゴイ

7月16・20・21日 アマサギ・カルガモ・コチドリ・タマシギ・バン・ヨシゴイ 香取・印旛沼周辺

180720_2アマサギ・チュウサギ アマサギもそろそろ集結時期になり、水田で大集団が見られるようになります。


180720_1チュウサギとカルガモ 大きな子供連れ


180720_3水の張ってある水田の畦道はいろんな鳥の休憩場所となります。


180720_6まだ小さい子連れのカルガモ


180721_1コチドリ 水田地帯ではまだコチドリぐらいしかいません。


180721_1_2コチドリの親子


180721_2子供

180716_5タマシギ雄 やっと今年も見ることができました。これから水田めぐりがまた始まります。


180720_1_2バン

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180721_3ヨシゴイ 

180727_1やっと見つけたヨシゴイの雛1羽

7月4日~9日 小笠原・硫黄島クルーズ No11カツオドリ

7月5日~8日 小笠原・硫黄島クルーズ No11 カツオドリ 航路

180705_1カツオドリ


180706_1南硫黄島をバックに飛ぶカツオドリ


180707_3_2魚を捕まえノロノロしていると大争奪戦となります。


180707_6トビウオを追いかけるカツオドリ。見ていて一番面白い一瞬です。


180707_7咥えている細長い魚は、先日NHKでやったトウザヨリではないかと思うのですが。


180707_10空中捕獲したところです。


180707_11_2空中捕獲は、食べるのに時間がかかりまた周りの鳥にも丸見えのため必ず争奪戦になります。


180707_13空中捕獲


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180708_1トビウオは尾で海面をたたいて、さらに飛び続けます。


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2018年7月28日 (土)

180727 九十九里浜で出会ったと鳥 オオメダイチドリ他

7月27日 九十九里浜で出会ったと鳥 オオメダイチドリ他

台風前にと九十九里浜2ヵ所、香取方面、印旛沼とぐるっと巡回してきました。

180727_3オオメダイチドリ幼鳥 前回に続きカニ捕り場面です。


180727_5オオメダイとキョウジョのツーショット なかなかいい感じの2羽。


180727_6流木の上の2羽


180727_13少し低いところからカニを探してます。


180727_17カニ穴に嘴を突っこみカニを掴みだします。

180727_22小さいカニを見つけ、走れ走れです。

180727_2コサギ


180727_2_2ソリハシシギ


180727_7トウネン


180727_2_3ミユビシギ


180727_2_4メダイチドリ・キアシシギ・イソシギ


180727メダイチドリ


久々に近在で40種越えでした。

九十九里浜・香取・印旛沼 5:30-17:00 180727

1カルガモ 2キジバト 3オオミズナギドリ 

4カワウ 5ヨシゴイ 6アマサギ 7アオサギ 8ダイサギ 

9チュウサギ 10コサギ 11バン 12ホトトギス 13ムナグロ 

14ダイゼン 15コチドリ 16シロチドリ 17メダイチドリ

18オオメダイチドリ 19ミヤコドリ 20クサシギ 21キアシシギ

22ソリハシシギ 23イソシギ 24キョウジョシギ 25ミユビシギ 

26トウネン 27ハマシギ 28ウミネコ 29コアジサシ

30アジサシ 31トビ 32サシバ 33モズ 34ハシボソガラス

35ヒバリ 36ツバメ 37ヒヨドリ 38セッカ 39ムクドリ

40スズメ 41ハクセキレイ 42ホオジロ

2018年7月27日 (金)

7月6日~9日 小笠原・硫黄島クルーズ No10 メグロ・イソヒヨドリ・ヒヨドリ・メジロ

7月5日~7日 小笠原・硫黄島クルーズ No10 メグロ・イソヒヨドリ・ヒヨドリ・メジロ 母島・父島

今回は父島宿泊ですので、母島にしかいないメグロを見に日帰りで行ってきました。

母島には約4時間の滞在ですが、熱い中を歩くには充分すぎる時間でちょうどいいくらいです。

180707_1_2メグロ


180707_3パパイアの木を見つけ、待っているのが一番です。


180707_5熟した実にはいろいろな鳥が食べにやって来て、きれいな穴が開いてしまっています。


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180707_14餌探しに夢中で、目の前3mぐらいでポーズを作ってくれたメグロです。


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180705_2イソヒヨドリ 今年生まれの若でしょう。

180707_1ヒヨドリ


180707_2メジロ 大きな若鳥に餌やりです。

2018年7月26日 (木)

180725 オオメダイチドリ

7月25日 オオメダイチドリ 九十九里浜

渡りが始まってきて、今年生まれのオオメダイチドリも来ていました。

180725_1オオメダイチドリ


180725_2カニの巣穴がたくさん開いているところで待っていると、期待通りオオメダイチドリが飛んできて餌取りが始まりました。


180725_4よそ見した時に終わっていた餌取り。


180725_9同じカニを食べるキアシシギに追われます。


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180725_15巣穴の密集している真ん中で狙いを定めます。


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180725_23偶然水を吸いに来たアオスジアゲハとツーショットが撮れました。


180725_26巣穴から出されたカニは、両手を上げて抵抗しても、この状態ではオオメダイチドリの勝ちです。


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九十九里浜 8:00-11:00 180725

1カルガモ 2キジバト 3カワウ 4アオサギ 5ダイサギ

6コサギ 7ムナグロ 8ダイゼン 9コチドリ 10シロチドリ 

11メダイチドリ 12オオメダイチドリ 13ミヤコドリ

14ソリハシシギ 15イソシギ 16キョウジョシギ 17トウネン

18ウミネコ 19コアジサシ 20アジサシ 21ハシボソガラス

22ツバメ 23ムクドリ 24スズメ 25ハクセキレイ 26ホオジロ

 

2018年7月25日 (水)

1180724 九十九里浜で出会ったシギ・チドリ アカアシシギ他

7月24日 九十九里浜で出会ったシギ・チドリ アカアシシギ他

この時期は九十九里浜沿岸を渡っていくシギチが多いのか、下旬に入りいろいろな鳥が見られるようになりました。

180724_3アカアシシギ夏羽とキアシシギ


180724_5一番熱い2時ごろで陽炎がひどくモヤ画像です。


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180724_2アジサシ1羽


180724_1キアシシギの群


180724トウネン・メダイチドリ・シロチドリ


180724_1_2ミヤコドリ・ダイゼン


180724_3_2トウネン・メダイチドリ 夏羽の個体も多くいました。


180724_4ミユビシギ 夏羽から冬羽といろいろです。


180724_3_3ムナグロ3羽


180724_4_2メダイチドリ

九十九里浜 13:30-15:00 180724

1キジバト 2カワウ 3アオサギ 4ダイサギ 5コサギ 6ムナグロ 

7ダイゼン 8コチドリ 9シロチドリ 10メダイチドリ 11ミヤコドリ

12アカアシシギ 13キアシシギ 14キョウジョシギ 15ミユビシギ 

16トウネン 17ウミネコ 18コアジサシ 19アジサシ 20ハシボソガラス 21ツバメ 22ムクドリ 23スズメ 24ハクセキレイ

 

180721 アカガシラサギ

7月21日 アカガシラサギ 土浦

2年前は1回目で簡単に出会えたのですが、今回は難敵で3回目にしてやっとお立ち台に止まったアカガシラサギを撮影ができました。

180721_1アカガシラサギ夏羽 


180721_5_2巣を作ったらしくこの場所でずっと座っていましたが、やっと動きだし餌取りに飛び立っていきました。


180721_8座っていた場所から、お気に入りの枯れた竹の棒に移ります。


180721_10前回はこの竹の棒に乗ってくれず、一瞬で飛び去り撮影できずでした。


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180721_18方向を定め


180721_20餌取りに飛び立ちです。10時ごろの強い光の中では、この色合いは厳しい撮影条件です。


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土浦・印旛沼 8:30-12:00 180721

1カルガモ 2キジバト 3カワウ 4ヨシゴイ 5ゴイサギ 

6アカガシラサギ 7アマサギ 8アオサギ 9ダイサギ 10チュウサギ 

11コサギ 12コチドリ 13コアジサシ 14トビ 15アオバズク 

16モズ 17ハシボソガラス 18ハシブトガラス 19ヒバリ 20ツバメ 

21ヒヨドリ 22オオヨシキリ 23ムクドリ 24スズメ 

25ハクセキレイ 26ホオジロ

2018年7月24日 (火)

180720 コグンカンドリ

7月20日 コグンカンドリ 銚子

今まで空高く飛んでいるコグンカンドリしか撮ったことがなかったのですが、目の高さで撮れたり、目の前で飛び回る姿を撮れたりと嬉しい撮影ができました。

嬉しい情報をくれた鳥友に感謝です。

180720_4コグンカンドリ


180720_6何時もカモメを見るところでコグンカンドリです。


180720_10堤防で休むウミネコとコグンカンドリ


180720_11こう見ると翼がすごく長いです。


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180720_18背面は初めての撮影です。


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180720_31きれいな姿と飛行姿にうっとりのひと時でした。

銚子・香取 14:00-17:00 180720

1カルガモ 2キジバト 3コグンカンドリ 4カワウ 5アマサギ

6アオサギ 7ダイサギ 8チュウサギ 9コサギ 10クロサギ 11バン 

12チュウシャクシギ 13キアシシギ 14キョウジョシギ 15ウミネコ

16コアジサシ 17トビ 18ハシボソガラス 19ハシブトガラス 20ヒバリ

 21ツバメ 22ムクドリ 23スズメ 24ハクセキレイ 25ホオジロ

 

2018年7月23日 (月)

180717 ハチクマ・ハリオアマツバメ

7月17日 ハチクマ・ハリオアマツバメ ひるがの高原

先日の豪雨で、目的地のため池は泥で茶色に変色してしまっていました。

最初見た時はこれでハリオアマツバメは水を飲みに来るのかと危惧しましたが、2時過ぎに第一陣がやってくると、ポツポツやって来て4時過ぎ頃には本日最大の50から60羽の群でやってきました。

その後も6時頃まで飛来してきましたが、当日の機材では暗くなってからの撮影は難しくピンボケ・ブレ画像量産です。

実は500mmレンズをトランクに入れて走行していたのですが、使用しようとするとなぜか回転座が動かず使用不可となってしまいました。帰って来てからキャノンのサービスセンターへ持っていくと、なんと約8万円の修理代金の見積もりにがっくり、最近は節約に高速道をほとんど使わずにいるのですが、この修理代をカバーするのは大変です。

180717_1ハチクマ ひるがの高原到着後、最初の鳥でした。


180717_5雄のハチクマです。


180717_2ハリオアマツバメ  短いレンズのため飛翔姿は逆に良く撮れました。


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180717_6森をバックはどうしてもうまく行きません。


180717_88羽の飛翔


180717_10水色が茶色です。


180717_14今回は水切りショットがほとんどダメでした。


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180717_19名前の由来の、尾に針のように飛びだすものが良く見えます。


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180717_2412羽が写ってます。

2018年7月22日 (日)

180718 イワヒバリ

7月18日 イワヒバリ 乗鞍岳

初日はライチョウに一生懸命で、イワヒバリ・カヤクグリは満足に撮れず、今日急きょ2日目も上ることにして、どうにかイワヒバリとカヤクグリを撮ることができました。

180718_4イワヒバリ 餌取りのため高山植物の中を歩き回るイワヒバリを探しての撮影です。


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180718_11良い時には、追うのでなく座って待っていると2m近くまで近寄ってきます。


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180718_13コマクサの近くに来てくれました。


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180718_21ミヤマキンバイだと思うのですが、群生した前にうまく来てくれました。


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2018年7月21日 (土)

180718 ライチョウ

7月18日 ライチョウ 乗鞍岳

毎年一度はと、ここ数年行っている乗鞍岳・ひるがの高原コースで行ってきました。

今年は、伊吹山のイヌワシは後日ということで今回はパスとしました。

今回も乗鞍岳は、親子連れのライチョウがメインだったのですが、雛とは2日間とも出会うことがありませんでした。

2日前には見られていたようですが、気温が高く雛がハイマツの下に隠れてしまったのか、天敵にやられてしまったようです。

180718_2ライチョウ 頂上から少し下に見つけたライチョウ

180718_7登山道を降りて行くと近くで出会うことができました。雄のようです。


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180718_25繁殖に失敗したペアーと見られるのですが、奥は完全に雄ですが、手前は少し肉冠が赤くなっているので迷っている個体です。


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180718_34斜面で出会った雌 この雌の足環から2日前に雛を連れていた雌と思われるのですが、この時は居ないように見えます。


180718_35同じ雌


180718_38同じ雌


180718_39同じ雌


乗鞍岳・ひるがの高原 17日4:30-17:00 18日4:30-11:00 180717-18

1ライチョウ 2カルガモ 3キジバト 4カワウ 5アオサギ 

6ダイサギ 7ホトトギス 8カッコウ 9ハリオアマツバメ

10ハチクマ 11トビ 12ハイタカ 13アカゲラ 14モズ

15ホシガラス 16ハシボソガラス 17シジュウカラ 18ツバメ

19イワツバメ 20ヒヨドリ 21ウグイス 22ムクドリ 

23ルリビタキ 24イワヒバリ 25カヤクグリ 26スズメ 27キセキレイ 

28ハクセキレイ 29ウソ 30ホオジロ

2018年7月20日 (金)

7月4日~5日 小笠原・硫黄島クルーズ No9 アカアシカツオドリ・コシジロウミツバメ・オガサワラオオコウモリ

7月6日~9日 小笠原・硫黄島クルーズ No9 アカアシカツオドリ・コシジロウミツバメ・オガサワラオオコウモリ 硫黄島三島・父島~八丈島

今回の航路では確認したのはコシジロウミツバメの実ですが、未確認ではクロウミツバメ・オーストンウミツバメ等が出たようです。黒い鳥影もアナドリと侮ることなく見続けることが大切と痛感しました。また八丈島近海までアカアシカツオドリが出てくれたのが驚きでした。

父島では、宿の裏がオガサワラオオコウモリの塒となっていて、夕刻森から次々飛び立つ姿を目にすることができました。

180706_11アカアシカツオドリ 今年生まれの個体と思われます。

180706_9換羽中


180706_13成鳥


180709_2コシジロウミツバメ 初見は大洗・苫小牧航路の遠いものでしたが、今回はやっと判別できる距離で撮れました。


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180709_10うまく2羽が並んで飛んでくれました。


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180707_5オガサワラオオコウモリ 鳥ではありませんが小笠原固有種です。

180707_1_2暗い中での撮影で画像は悪いですがどうにかわかると思います。

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2018年7月19日 (木)

7月4日~5日 小笠原・硫黄島クルーズ No8 シロアジサシ 

7月6日 小笠原・硫黄島クルーズ No8 シロアジサシ 硫黄島三島

昨年よりは近くを飛んでくれたものの、まだまだ遠く大トリミングをしていますので画像はイマイチです。

180706_2シロアジサシ 真っ白なためなかなかうまく写りません。


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180706_6島バックではどうしても何時もながらピンが来ません。


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180706_10この後が一番近かった時のです。


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180706_12一番まともと思える画像


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180706_16硫黄島でのシロアジサシ

2018年7月18日 (水)

7月4日~5日 小笠原・硫黄島クルーズ No7 ヒメクロアジサシ

7月6日 小笠原・硫黄島クルーズ No7 ヒメクロアジサシ  硫黄島周辺

180706_1_2ヒメクロアジサシ(真ん中)とクロアジサシ

180706_2ヒメクロはクロアジサシと一緒に居ると大きさが比較でき分かりやすいです。色もクロアジサシより真っ黒です。


180706_3上の写真では左の鳥も黒く見えるのですが、この写真でクロアジサシと分かります。ヒメクロはどの角度になっても黒です。


180706_4_2クロアジサシの後ろになってますが、嘴が見え細く長い感じになります。


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180706_10_2右がヒメクロで翼も細いです。


180706_1_3南硫黄島のアジサシ類 クロアジサシとシロアジサシ、岩の上にカツオドリです。


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180706_3_2硫黄島のアジサシ類の繁殖地 分かりにくいですが小さい鳥がたくさん飛んでます。

2018年7月17日 (火)

180704-09 小笠原・硫黄島クルーズ No6 クロアジサシ

7月6日 小笠原・硫黄島クルーズ No6 クロアジサシ 硫黄島三島

180706_1クロアジサシ 昨年よりも近いところでの撮影が叶いましたが、まだ満足の行くところではありません。ピンが海面に行ってしまっています。


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180706_8それでも目がどうにかわかるものも撮れてました。


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180706_14の写真が一番いい感じです。


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2018年7月16日 (月)

180704-09 小笠原・硫黄島クルーズ No5 クビワオオシロハラミズナギドリ

7月4日~5日 小笠原・硫黄島クルーズ No5 (クビワ)オオシロハラミズナギドリ 東京~父島

昨年に続きクビワオオシロハラミズナギドリとの出会いで、今回も出会ったオオシロハラは全て亜種クビワでした。

180704_2クビワオオシロハラミズナギドリ 4日八丈島沖


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180704_5首に白い輪が出来ます。


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180705_1クビワオオシロハラミズナギドリ 5日小笠原列島沖


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180705_3今まで見てきた固体に比べ、背の色が少し薄いです。


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180714 アオバズク・アカガシラサギ・アマサギ・ゴイサギ・ツミ

7月14日 アオバズク・アカガシラサギ・アマサギ・ゴイサギ・ツミ 四街道市・佐倉市・土浦市

今回も近場から隣県の少し遠いところまで足をのばして回って、アカガシラサギに一瞬ですが会ってきました。

180714_1アオバズク 佐倉 巣立ちはまだのようです。


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180714_1_2アカガシラサギ 土浦 着地の時の2枚のうち1枚。3時間待った後の飛び立ちの時は一瞬で撮れず。


180714_5アマサギ


180714_9ゴイサギ


180714_7ツミ 四街道 狭い巣から落ちてしまった子。


180714_17巣を見上げますがどうしようもありません。


180714_20雌親


180714_23大きい雛は、巣の周りを動き回っています。

180714_24_6


180714_28

四街道・佐倉・土浦 7:30-15:00 180714

1カルガモ 2キジバト 3カワウ 4ゴイサギ 5アカガシラサギ

6アマサギ アオサギ 8ダイサギ 9チュウサギ 10コサギ

11トビ 12ツミ 13アオバズク 14コゲラ 15オナガ 16ハシボソガラス

17ハシブトガラス 18シジュウカラ 19ヒバリ 20ツバメ 21ヒヨドリ

22ムクドリ 23スズメ 24ハクセキレイ

 

2018年7月15日 (日)

180713 鳥見ドライブで出会った鳥達

7月13日 鳥見ドライブで出会った鳥達 自宅・佐倉・香取市

様子見でぐるっと一回りしてきました。

180713_4アオバズク 雌と思われる個体 佐倉


180713_11雄と思われる個体 巣立ちはもう少しと思われ待ち人多し。


180713_4_2イソシギ 香取市


180713キジ 香取市


180713_1ゴイサギ 香取市 


180713_2サギ類 穂の出だした水田で餌探し中、警戒のため時々顔を出してきます。

180713_1_5ジシギSP たぶんタシギのような気がするのですが。それにしてもこの時期に。  香取市


180713_2_2ダイサギ 香取市


180713_3チュウサギ 香取市 手前アマサギ


180713_4_3チョウゲンボウ 稲敷


180713_1_3バン 香取市  


180713_1_4ヤマガラ幼鳥 自宅の庭に仲がよさそうなシジュウカラと一緒に来ました。この時期のヤマガラは初めての気がします。

180713_1_2シジュウカラ 自宅

180704-09小笠原・硫黄島クルーズ No4 セグロミズナギドリ 

7月6日 小笠原・硫黄島クルーズ No4 セグロミズナギドリ 硫黄島三島周辺

見たかったミズナギドリで嬉しいライファーです。最初は教えてもらいましたが、見慣れてくると飛び方や大きさ等でだいたい判別できるようになりました。

しかし次回出会った時にはちゃんと判別できるのかは疑問ですが、回数を重ねるしかないようです。

180706_3セグロミズナギドリ


180706_5腰の脇が白く見えるのが特徴です。


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180706_14形的にオオナギやオナガミズナギに比べ独特な形をしています。


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180706_16珍しく3羽まとまって飛んでいるところが撮れました。


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2018年7月14日 (土)

180704-09 小笠原・硫黄島クルーズ No3 アカオネッタイチョウ 

7月6日 小笠原・硫黄島クルーズ No3 アカオネッタイチョウ 硫黄島3島

昨年は遠いネッタイチョウにしか会えなかったのですが、今年は船の上を何回も通り抜けて行くという嬉しい飛行をみせてくれました。

180706_2アカオネッタイチョウ 朝早い時間の島影に居たネッタイチョウです。


180706_12今年は遠くてもうまくピンが来てくれました。


180706_18島近くで飛び回っていた内の一羽が、まっすぐ船に向かって飛んできてくれました。ドキドキの一瞬です。


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180706_21少し横を抜けて行きましたが、近すぎです。


180706_24細い赤い尾が特徴です。


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180706_30ノートリ画像です。ファインダーにうまく入りました。


180706_31ノートリ画像です。足が格納できないのか面白い形で目立ちます。


180706_32遠いですが5羽のアカオの乱舞。


180706_38北硫黄島から父島への帰り道に出てくれたアカオネッタイチョウの幼鳥です。浮いていたのが船に驚き飛び上がったところです。

2018年7月13日 (金)

180704-09小笠原・硫黄島クルーズ No2 ノスリ・ウグイス 

7月7日・8日 小笠原・硫黄島クルーズ No2 亜種オガサワラノスリ・亜種ハシナガウグイス 父島

180707_1_2オガサワラノスリ 降りた辺りを見ていたら、餌を食べ終わったのか目の前から飛出し、旋回しながら上昇していきました。


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180707_3_2地元でも撮ったことのない近さにビックリ。


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180708_3_2ハシナガウグイス 昨年はちら見でしたが、今回は距離3mぐらいの近さからの撮影でした。


180708_4_2神社の参道の縁にそって移動してくれ、こちらもビックリの近さです。 嘴の長さがわかると思います。


180708_7_2葉裏の黒い点、蜘蛛を狙っています。


180708_8しっかり捕獲です。


180708_9参道の手すりのすぐ上です。


180708_10岩の上にも出てきてくれました。


180708_12嘴がバランス的に長いです。


 

2018年7月12日 (木)

180711 九十九里浜で出会ったシギ・チドリ類

7月11日 九十九里浜で出会ったシギ・チドリ類 

今回は主だったところを3ヵ所回り、越夏個体と思われるものや秋の渡りの走りと思われるものなど8種類のシギチドリ類に出会うことができました。

これから楽しみな時期となりそうです。

180711イソシギ


180711_2キョウジョシギ

180711_3コチドリ


180711_1シロチドリ


180711_4ダイゼン


180711_2_2ミヤコドリ


180711_2_3ミユビシギ


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180711_2_4メダイチドリ 6羽の群でした。


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180711_4_2メダイチドリ 別の場所の1羽


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2018年7月11日 (水)

180704-09 小笠原・硫黄島クルーズ No1 アカガシラカラスバト

7月7日・8日 小笠原・硫黄島クルーズ No1 アカガシラカラスバト 父島

6月の沖ノ鳥島クルーズが台風により中止となったため、急きょ硫黄島クルーズを昨年に続き2度目の参加です。

今回は個人での参加のため、鳥を探しきれず25種と少なかったですが、見たい鳥を割と近いところで見ることができ満足の行く小笠原・硫黄島遠征でした。

今回は個人参加でしたが、知っている人も何人かいて、いろいろ教えていただくことも多く、この場を借りましてお礼申し上げます。

ライファーはセグロミズナギドリとセグロアジサシ2種、亜種としてクビワオオシロハラミズナギドリでした。

残念だったのはシラオネッタイチョウを見逃したことで、この秋にまた西の島クルーズを予定しているため、その時に期待です。

最初はアカガシラカラスバトです。

180707_1アカガシラカラスバト


180707_2成鳥で頭部が赤くなっています。母島丸を降りるとカラスバトが居るとのことで、宿の人に2~3分待ってもらい急いで10枚程度を撮ってきました。


180707_3夕刻木の中で色がきれいに出なかったのが残念。


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180708_1翌日、再度行ってみると若が1羽居ました。若も初めてでうれしい出会いです。


180708_2実ったガジュマル実を食べに来ています。


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180708_5顔、嘴などがまだ幼いです。胸に1枚だけ成鳥の羽が見えます。


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小笠原・硫黄島 180704-09

1アカオネッタイチョウ 2(アカガシラ)カラスバト 3クロアシアホウドリ 

4(クビワ)オオシロハラミズナギドリ 5シロハラミズナギドリ 

6オオミズナギドリ 7オナガミズナギドリ 8セグロミズナギドリ

9アナドリ 10コシジロウミツバメ 11アカアシカツオドリ

12カツオドリ 13キョウジョシギ 14クロアジサシ 15ヒメクロアジサシ

16シロアジサシ 17ウミネコ 18オオアジサシ 19セグロアジサシ

20(オガサワラ)ノスリ 21(オガサワラ)ヒヨドリ 22(ハシナガ)ウグイス 

23メグロ 24メジロ 25イソヒヨドリ 

 

2018年7月10日 (火)

180701-02 アジサシ・キアシシギ・クロハラアジサシ・コアジサシ

7月1日~2日 アジサシ・キアシシギ・クロハラアジサシ・コアジサシ 九十九里浜

180701_3_7アジサシ


180701_5アカアシアジサシ


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180701_9波打ち際で餌取りです。


180701_10細長い虫を捕まえたようです。


180702_2_2キアシシギ 居残りか戻りの渡りでしょうか。


180702_3_2この中にアジサシ・キアシシギ・コアジサシ・クロハラアジサシが居ます。


180702_1クロハラアジサシ・アジサシ


180702_4クロハラアジサシの餌取り この日羽アリがたくさん飛んでいて、それを食べているようです。


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180702_3_3コアジサシ 珍しく3羽の雛です。


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2018年7月 9日 (月)

180619 アオサギ・カルガモ・クロハラアジサシ・コヨシキリ・ハジロクロハラアジサシ

6月19日 アオサギ・カルガモ・クロハラアジサシ・コヨシキリ・ハジロクロハラアジサシ 利根川下流域

180619_1アオサギ


180619_1_2カルガモ


180619_2_3クロハラアジサシ


180619_3獲物を掴み直していたら


180619_5_3ものの見事にポロリ


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180619_17小さい獲物をゲット


180619_1_3コヨシキリ


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180619_1_4ハジロクロハラアジサシ1S


180619_2_4

2018年7月 8日 (日)

180607-09 オシドリ・コシアカツバメ

6月7日~9日 オシドリ・コシアカツバメ 印旛沼・大原

180607_3オシドリ 橋梁の中で抱卵するオシドリです。ヘビにやられたりと難儀続きだったようですが、どうなったのでしょうか。6月9日


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180609_1コシアカツバメ 


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180609_6ちょうど巣作りの最中でした。


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2018年7月 7日 (土)

180529 オオコノハズク

5月29日 オオコノハズク 群馬県

また4日から遠征に行っているため、在庫からの掲載が続きます。

180529_4オオコノハズク 巣穴から覗く雛


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180529_8手前は雛、奥が親


180529_14親が穴から身を乗り出してきました。


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180529_35外に何やら気になるものがあるようです。実はアオダイショウが居たのです。この後追い払うため飛びかかって行きます。

2018年7月 6日 (金)

180701 クロハラアジサシ・コアジサシ

7月1日 クロハラアジサシ・コアジサシ 九十九里浜

180701_1_2クロハラアジサシ


180701_2_3今まで見た中で一番黒くなっている個体でカッコいいです。


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180701_6_2上面も薄黒くきれいです。


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180701_8_2ハジロクロハラのも負けない色のクロハラと良く目にする黒さのクロハラです。


180701_11_2クロハラ2羽とアジサシ


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180701_2_4コアジサシ 今まで奥の方で生活していて目立たなかった雛が飛べるようになり、波打ち際に集結してきています。


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180613 オオタカ・チュウヒ

6月13日 オオタカ 地元・6月19日 チュウヒ 利根川下流域

180613_2オオタカ 3ヶ月ほど鳥見が忙しく散歩に行ってなかったのですが、久しぶりに行ったら自宅からすぐ近くの散歩道にオオタカが営巣していました。


180613_9その近くの見晴らしが良い枯れ木から獲物を狙ってるオオタカです。


180613_10畑の方角に飛出し 獲物はなんだったのでしょうか。


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180613_15一時は鳴き声がすごかったのですが、既に巣立ったようで今は静かな森に戻っています。


180619_2チュウヒ 利根川下流域で繁殖でもしているのか、2羽で盛んに飛び回っていました。


180619_4こちらは雌?


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180619_2_2こちらは雄?


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2018年7月 5日 (木)

180701 サシバ

7月1日 サシバ 印旛沼

この時期にサシバには今まで出会うことはなかったのですが、今年はなぜか良く出会うことができます。

今回は近くに巣立ち雛が居たらしく、近くの木々で警戒されてしまいました。

180701_1サシバ


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180701_6夫婦のサシバが警戒行動なのか、鳴き声を上げたり近くの木の天辺を移動しながら飛び回っていました。


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180701_8この2羽以外に、1羽のサシバが森に入って行きましたので、これが今年生まれの若だったと思います。


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印旛沼・竜ヶ崎・土浦・九十九里8:00-15:30 180701

この日は印旛沼から土浦方面へ行っていたのですが、途中情報が

入り大移動で九十九里まで行ってしまいました。

1キジ 2カルガモ 3カイツブリ 4キジバト 5オオミズナギドリ

6カワウ 7ゴイサギ 8アマサギ 9アオサギ 10ダイサギ 

11チュウサギ 2コサギ 13ホトトギス 14コチドリ 

15シロチドリ 16ウミネコ 17コアジサシ 18アジサシ 

19クロハラアジサシ 20トビ 21サシバ 22ハシボソガラス 

23ハシブトガラス 24ヒバリ 25ツバメ 26ヒヨドリ

27オオヨシキリ 28セッカ 29ムクドリ 30スズメ 

31ハクセキレイ 32ホオジロ 33コジュリン

 

2018年7月 4日 (水)

180702 ベニアジサシ

7月2日 ベニアジサシ 九十九里浜

前日鳥友から情報をいただき、午後から行ったのですが不在だったため、翌日再挑戦でやっと出会うことができました。

この鳥に出会いたいため、今季は11度目にしてやっと叶いました。

180702_2ベニアジサシとアジサシ


180702_3この個体は嘴が黒く、図鑑によると夏羽前期のようです。胸のピンクも薄く光の具合によっては分かりません。ただし全体に白っぽいので目立ちます。


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180702_17アジサシの群に入ると色の違いで目立ちます。

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九十九里浜 8:00-11:00 180702

1カルガモ 2キジバト 3カワウ 4アオサギ 5シロチドリ 

6キアシシギ 7ウミネコ 8コアジサシ 9ベニアジサシ 10アジサシ 

11クロハラアジサシ 12ハシボソガラス 13ムクドリ 14スズメ

2018年7月 3日 (火)

180629 アカアシアジサシ・クロハラアジサシ

6月29日 アカアシアジサシ・クロハラアジサシ 九十九里浜

最近は撮るものがないため、同じような写真になるのですが、何が居るか楽しみがある九十九里浜のアジサシ類を狙って通っています。

180629_5アカアシアジサシ 光の具合が良く、嘴の色が出ました。


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180629_11アジサシとアカアシアジサシ


180629_13群の中に2羽ぐらい混じっているようです。


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180629_18アジサシの伸び


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180629_2クロハラアジサシ 換羽途中でまだら模様の腹部です。


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180629_6

 

九十九里浜 11:00-14:00 180629

1カルガモ 2カイツブリ 3キジバト 4オオミズナギドリ 

5カワウ 6アオサギ 7ダイサギ 8シロチドリ 9イソシギ 

10ウミネコ 11コアジサシ 12アジサシ 13クロハラアジサシ

14トビ 15ハシボソガラス 16ヒバリ 17ツバメ 

18ヒヨドリ 19オオヨシキリ 20ムクドリ 21スズメ 

22ハクセキレイ 23ホオジロ

 

2018年7月 2日 (月)

180625 ウグイス・キビタキ・ホオジロ

6月25日 ウグイス・キビタキ・ホオジロ 富士河口湖町

180625_2ウグイス


180625_1キビタキ雄


180625_2_2キビタキ雌


180625_3


180625_5若葉を通した光がいい感じに水面に写りました。


180625_6今回はキビタキだけが、何回も出てくれました。


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180625_1_2ホオジロ


180625_2_3

2018年7月 1日 (日)

180624 コアジサシ

6月24日 コアジサシ 九十九里浜

今年は台風で巣が流された場所もありますが、この場所では被害がなかったようで順調に進んでいるようです。

180624_2コアジサシ  やっと雛が見られるようになりました。


180624_4既に足環が付いています。


180624_6下からの撮影で手前の砂にピンが行ってしまいました。


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180624_16親と2羽の雛


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180624_20


180624_26親のところに駆け寄ります。


180624_27砂山の上から走ってきた雛


180624_30なぜか食べ終わった後、親子で散歩?

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