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2019年1月

2019年1月31日 (木)

190127 アメリカコハクチョウ、アメリカヒドリガモ・トモエガモ

アメリカヒドリガモが入ったということで見に行ってきましたが、探し出すのに2時間、顔を上げた写真を撮るのに1時間、随分長い時間をかけてしまい、この日の予定が全てくるってしまいました。

190127_2アメリカコハクチョウ


190127_1アメリカヒドリガモ 光の加減で普通は緑色に見えるところがきれいな青色になっていました。


190127_7一羽を撮っていると、嬉しいことに知らぬ間に近くにもう一羽入ってきました。


190127_10やっと顔を上げたところが撮れました。この頃には探すことと、顔を上げるのを待つのに双眼鏡をのぞき過ぎて、両肩が凝ってしまいどうしようもなくなってしまいました。歳ですね!!


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190127_18おかげでやっとここまで撮れました。


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190127_4トモエガモ


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190121-24 九州鳥見No6 オオカラモズ飛翔編

オオカラモズ飛翔編です。今回は目の前の畑で、低い枯れ草を飛び回ってくれたため、どうにかいろいろな場面を撮ることができました。

190122_29オオカラモズ

190122_33耕うん直後の畑で、低い位置を次々枯草や土の塊の上を移動してくれたため、いろいろ撮ることができました。


190122_37何百枚も撮ってもジャスピンはほとんどなかったのですが、新レンズ500mmf5.6PFの機動性には満足でした。


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190122_46こういうところにもっと止まってくれればよかったのですが、うまくは行きません。この場所は1回限りでした。


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190122_55逆光側からです。


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2019年1月30日 (水)

190127 アカアシシギ・オオハシシギ・オジロトウネン他

九州から帰ってきて2日の休養を経て、何時ものコースの巡回です。稲敷

190127_4アカアシシギ 久しぶりの再会です。ドジョウを食べてました。


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190127_1オオハシシギ 前の場所から少し移動です。


190127_4_2オジロトウネン 今回は15羽となっていました。


190127_7水浴び後の飛びあがり


190127_16夕刻の順光で静かな水面にきれいに写ります。


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190127_1_2タシギ 尾羽を何時もと違う形で広げています。ディスプレイなのか交尾姿勢なのかよくわかりません。


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190127_3チョウゲンボウ


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旭~稲敷 9:00-16:00 190127

1コハクチョウ 2ヒドリガモ 3アメリカヒドリ

4マガモ 5カルガモ 6ハシビロガモ 7オナガガモ 

8トモエガモ 9コガモ 10カイツブリ

11カンムリカイツブリ12ハジロカイツブリ 13キジバト

14カワウ 15アオサギ 16ダイサギ 17コサギ 18オオバン

19タゲリ 20セイタカシギ 21タシギ 22オオハシシギ

23アカアシシギ 24クサシギ 25タカブシギ 26イソシギ

27オジロトウネン 28ヒバリシギ 29ハマシギ 

30ユリカモメ 31セグロカモメ 32ミサゴ 33トビ 

34チュウヒ 35ノスリ 36カワセミ 37チョウゲンボウ 

38モズ 39ハシボソガラス 40ハシブトガラス 41ヒバリ 

42ヒヨドリ 43ウグイス 44ムクドリ 45ツグミ 46スズメ 

47ハクセキレイ 48セグロセキレイ 49タヒバリ

50カワラヒワ 51ホオジロ 52カシラダカ 53アオジ 

54オオジュリン

 

190121-24 九州鳥見No5 オオカラモズ

今回の諫早鳥見で随一のライファーとなったオオカラモズです。たくさんシーンを撮りましたので何回かに分けて掲載します。

今回は運よく、2日目・3日目と道路際の畑でトラクターが耕うんしていて、ここにいろいろな鳥が餌を求め集まっていました。この中にお目当てのオオカラモズも居て、目の前でサービス良く飛び回ってくれました。耕うんが終わった4日目にはどこに行ったのか行方不明という状況でした。

最初は止まりものです。

190122_4オオカラモズ 


190122_7一度だけ堤防の外に出ました。


190122_31耕うんされた畑の枯枝に止まっては餌取りの繰り返しで、撮影枚数はうなぎ上りに増加です。


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190122_57トラクターの排管にも止まってました。


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190123_2餌取りに夢中で警戒心が薄かったのか、この4枚はノートリです。


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2019年1月29日 (火)

190121-24 九州鳥見No4 ナベコウ

3年前は2羽が渡来していたのだが、昨年から1羽になり今年も1羽でやって来てくれました。諫早

190123_3ナベコウ ここに来たら見ておきたい鳥です。夜明け前に見た場所辺りを夕刻探すと畑の上で寛いでいました。


190123_11夕刻の赤い光でもきれいな色が出ました。


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190123_24逆光からです。


190123_26大きな目がきれいです。


190123_29嘴を胸の羽毛で包み込み休憩です。


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190124_8翌日の朝のナベコウ 順光です。


190124_10鳥友がスコープできれいな色を見せてくれるのですが、写真ではなかなかきれいな虹色が出てくれません。


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2019年1月28日 (月)

190121-24 九州鳥見No3 ツリスガラ 

40数年前に出水に行った時に出会って以来のツリスガラです。写真がなく撮りたかった鳥だったのですが、やっと撮影もすることができました。諫早

190121_1ツリスガラ 運良く、葦原の縁を飛ぶ約20羽の群に出会うことができ、長年の夢が叶いました。


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190121_5一番近かったツリスガラです。



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190121_124羽がうまくまとまって、上に出てきてくれました。


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190121_19目の周りの黒縁が何とも言えないです。黒が濃い個体が雄です。


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2019年1月27日 (日)

190121-24 九州鳥見No2 マミジロタヒバリ・ムジセッカ・ウグイス

諫早では毎年越冬しているマミジロタヒバリとムジセッカです。地道に探しやっと見つかりました。

190124_2マミジロタヒバリ


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190124_7胸を張る立ち姿が特徴です。


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190124_11堤防の上に移動


190123_1ムジセッカ  初めての飛行場面。

190123_2鳴き声でやっと見つけることができました。



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190123_1_2ウグイス 上のムジセッカに似ていますが、色と鳴き声が違います。


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2019年1月26日 (土)

190121-24 九州鳥見No1 トモエガモの飛立ち

退職後この時期の九州鳥見3回目となり、今回は諫早にいるオオカラモズをメインターゲットにしたため、諫早に4日間と一ヶ所に絞ったものとしました。それでも佐賀県の与賀干潟へ22日に半日ほど行って、シギチやカモ、サギ類を堪能してきました。

ライファーはオオカラモズ1種、確認種90種となりましたが、撮影はオオカラモズ、ハイイロチュウヒ、ナベコウ、ツリスガラ、トモエガモ、ダイシャクシギ、ヘラサギ・クロツラヘラサギ等が多く、私としては多い約5,000枚の撮影でした。

また地元の方にいろいろお世話になり感謝申し上げます。。

最初はトモエガモの夕方の飛立ちです。この飛行を昨年初めて見て以来、虜になりそうな感じです。諫早 22日夕刻・23日夕刻・24日朝

190122_6トモエガモの飛立ち 昨年より遅い飛び立で、撮影は大変でしたが、極端な寒さがなかったのが救いでした。


190123_7昨年と飛ぶ方向も違い、色々な集団の形が撮れました。


190123_91固まりであったものが、横一面に広がりました。


190123_12この時には既に羽音がすごいです。


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190123_29一度山の方向へ行きましたが、Uターンして反対側に、形を変えながら飛び回ってくれました。


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190123_3522日ですと、この後3回ぐらいグルグル回ってくれたのですが、この日23日はこのまま山の方に行ってしまい飛行ショーは終了。


190124_1朝の帰還飛行です。帰還時は小さい群れに分かれ飛んできますので良く見ていないと見逃してしまいます。


190124_5そこそこ大きい群れから10羽ぐらいの群まであり、山の方からまっすぐです。

長崎県諫早190121190124・佐賀県与賀干潟190122 

1マガン 2オオハクチョウ 3ツクシガモ 4アカツクシガモ 

5ヒドリガモ 6マガモ 7カルガモ 8ハシビロガモ

9オナガガモ 10トモエガモ 11コガモ 12ホシハジロ 

13キンクロハジロ 14スズガモ 15カイツブリ

16カンムリカイツブリ 17ハジロカイツブリ 18キジバト 

19ナベコウ 20カワウ 21アオサギ 22ダイサギ 23コサギ 

24ヘラサギ 25クロツラヘラサギ 26マナヅル 27バン 

28オオバン 29タゲリ 30ダイゼン 31メダイチドリ

32ミヤコドリ 33タシギ 34ダイシャクシギ

35コアオアシシギ 36アオアシシギ 37クサシギ 

38イソシギ 39ミユビシギ 40ハマシギ 41ユリカモメ

42ズグロカモメ 43セグロカモメ 44アジサシ 45ミサゴ 

46トビ 47チュウヒ 48ハイイロチュウヒ 49ハイタカ

50ノスリ 51コミミズク 52カワセミ 53チョウゲンボウ 

54コチョウゲンボウ 55ハヤブサ 56モズ 57オオカラモズ

58カササギ 59ミヤマガラス 60ハシボソガラス 

 61ハシブトガラス 62ツリスガラ 63シジュウカラ 64ヒバリ 

65ヒヨドリ 66ウグイス 67ムジセッカ 68メジロ 69セッカ

70ムクドリ 71ホシムクドリ 72シロハラ 73ツグミ 

74ジョウビタキ 75スズメ 76キセキレイ 77ハクセキレイ

 78セグロセキレイ 79マミジロタヒバリ 80タヒバリ

 81アトリ 82カワラヒワ 83ホオジロ 84ホオアカ 

85カシラダカ 86アオジ 87オオジュリン

88シロチドリ 89ホオロクシギ 90ヨシガモ

 

2019年1月25日 (金)

190119 チョウゲンボウ・ツメナガセキレイ・ハイイロチュウヒ・ハクセキレイ・ミサゴ

稲敷で出会った鳥No2です。

190119_1_10チョウゲンボウシギチを探しているハス田の上でホバリングしてくれました。


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190119_2_7ツメナガセキレイ


190119_3_6撮影した時間は、1羽しか見られませんでしたが、同日3羽は見られているようです。


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190119_1_11ハイイロチュウヒ 突然の出会いで、カラスにモビングされ、そのまま飛び去ってしまいました。


190119_1_12ハクセキレイ


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190119_1_13ミサゴ


190119_3_7霞ヶ浦でホバリングをしていたので、飛び込むかなと狙っていたのですが、残念ながら何もありませんでした。


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2019年1月24日 (木)

190119 アオアシシギ・オオハシシギ・クサシギ・ノスリ・ホシムクドリ

稲敷で見られた鳥No1です。

190119_2_3アオアシシギ


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190119_2_4オオハシシギ このオオハシシギもなぜかピントが決まりません。


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190119_1_5クサシギ


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190119_1_8ノスリ


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190119_4この個体尾羽先端に薄い黒線が入っていて一瞬ドキッとしました。


190119_1_9ホシムクドリ この周りに全部で5羽居ました。


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2019年1月23日 (水)

190119 チュウヒハヤブサ・・ヒシクイ・ホオアカ

今日は鳥友を案内がてら、印旛沼から稲敷をぐるっと回ってきました。期待していた鳥はだいたい見られ良かったです。印旛沼

190119_1チュウヒ 陽炎なのかこの形は何時もモヤモヤです。


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190119ハヤブサ この時もモヤモヤで全くだめでした。


190119_1_2ヒシクイ 一羽だったのですが、何時の間にか3羽になっていました。


190119_2富士をバックに撮ってみました。


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190119_1_3ホオアカ


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印旛沼~稲敷 8:00-16:00 190119

1ヒシクイ 2ヨシガモ 3ヒドリガモ 4マガモ 5カルガモ

 6ハシビロガモ 7オナガガモ 8トモエガモ 9コガモ 

10ホシハジロ 11ミコアイサ 12カイツブリ 13カンムリカイツブリ 

14キジバト 15カワウ 16アオサギ 17ダイサギ 18コサギ

19オオバン 20タゲリ 21ムナグロ 22セイタカシギ 23タシギ 

24アオアシシギ 25クサシギ 26タカブシギ 27イソシギ 

28オジロトウネン 29ヒバリシギ 30ハマシギ

31ユリカモメ 32ミサゴ 33トビ 34チュウヒ

35ハイイロチュウヒ 36ノスリ 37コミミズク

38カワセミ 39コゲラ 40チョウゲンボウ 

41コチョウゲンボウ 42ハヤブサ 43モズ 44ハシボソガラス

45シジュウカラ 46ヒバリ 47ヒヨドリ 48ウグイス 

49ムクドリ 50ホシムクドリ 51シロハラ 52ツグミ 

 53ジョウビタキ 54スズメ 55 ツメナガセキレイ

 56ハクセキレイ 57セグロセキレイ 58タヒバリ

 59カワラヒワ 60ベニマシコ 61シメ 62ホオジロ 

 63ホオアカ 64カシラダカ 65アオジ 66オオジュリン

 

2019年1月22日 (火)

190117 アトリ・ジョウビタキ・シロハラ・ニシオジロビタキ

今季いろいろな場所で見られているニシオジロビタキをやっと見ることができました。

190117_2アトリ


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190117_3_2ジョウビタキ


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190117シロハラ


190117_2_2ニシオジロビタキ

190117_4少し暗いところですが、こういうところの感じも良いものです。


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2019年1月21日 (月)

190116 オシドリ・メジロ

オシドリを見に茨城県の公園に行ってきました。久しぶりにきれいな所での撮影ができました。

190116_3オシドリ ペアー飛行


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190116_11木陰に隠れていることが多く、やっと少し出てきてくれました。


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190116_1メジロ


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190116_4_2樹液を飲みに来るメジロです。


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2019年1月20日 (日)

190116 チュウヒ・ノスリ

何時もの田んぼ地帯と新しい場所で撮ったチュウヒとノスリです。茨城県

190116_2チュウヒNo1 頭の白いきれいな個体です。


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190116_6チュウヒNo2


190116_8珍しくタイミング良く、翼が上がったところで撮れました。


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190116_1ノスリNo1


190116_2_2順光で目がきれいに出ました。


190116_3ノスリNo2


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旭~稲敷 9:00-16:30 190116

1コハクチョウ 2オシドリ 3ヒドリガモ 4マガモ

5カルガモ 6ハシビロガモ 7オナガガモ 8トモエガモ 

9コガモ 10ホシハジロ 11キンクロハジロ

12カイツブリ 13カンムリカイツブリ 14ハジロカイツブリ

15キジバト 16カワウ 17アオサギ 18ダイサギ 19オオバン

20タゲリ 21タシギ 22ユリカモメ 23セグロカモメ

24ミサゴ 25トビ 26チュウヒ 27オオタカ 28ノスリ

29コミミズク 30カワセミ 31コゲラ 32チョウゲンボウ

33ハヤブサ 34モズ 35ハシボソガラス 36シジュウカラ 

37ヒバリ 38ヒヨドリ 39ウグイス 40メジロ 41ムクドリ

42シロハラ 43ツグミ 44スズメ 45ハクセキレイ 46タヒバリ

47カワラヒワ 48シメ 49ホオジロ 50ホオアカ

51カシラダカ 52アオジ 53オオジュリン

 

2019年1月19日 (土)

190114 アオジ・カワセミ・クイナ・トラフズク

最初の公園で目的の鳥が全滅だったので、少し移動してトラフズクを見に行ってしまいました。 神奈川県

190114_1アオジ


190114_4カワセミ 何時もたくさんの人に見られていて、慣れているのか全く動じないカワセミです。


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190114_3クイナ


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190114_1_2タイワンリス この公園はの朝早い時間は、この子らの天国のようです。


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190114_2トラフズク 全身を出してくれるところはなく、顔だけでもと探し出した隙間から。


190114_6_2一瞬の開眼。


190114_8狩りには大切な鋭い爪です。


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2019年1月18日 (金)

190114 キクイタダキ・キセキレイ

見たかった鳥3種を求めて神奈川まで行ったのですが全滅、仕方がなく他に神奈川と県内を回ってどうにか帳尻合わせができました。里見公園

190114_3キクイタダキ 記録を見ると昨年は見てなかった鳥でした。


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190114_7暗いところをチョコチョコ動くので撮影は大変です。


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190114_18珍しく銀杏の木に出てくれました。丸いものは乾燥した銀杏の実です。


190114_1キセキレイ


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舞岡公園他・市川里見公園 8:00-14:30 190114

1カルガモ 2キジバト 3カワウ 4クイナ 5トラフズク

6カワセミ コゲラ 8モズ 9ハシボソガラス 

10ハシブトガラス 11キクイタダキ 12ヤマガラ

13シジュウカラ 14ヒヨドリ 15ウグイス 16メジロ

17ムクドリ 18ツグミ 19スズメ 20ハクセキレイ 

21カワラヒワ 22シメ 23カシラダカ 24アオジ

 

2019年1月17日 (木)

190113 三番瀬の鳥No2

久しぶりの三番瀬No2です。

190113_3ミヤコドリ・セグロカモメ・ハマシギ・ミユビシギ


190113_4ハマシギ


190113_2シロチドリ この時期色がきれいになっています。


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190113_6ズグロカモメ


190113_91羽で頑張っています。


190113_1ダイゼン


190113_4_3ハジロカイツブリ


190113_5ミヤコドリ


190113_10逆光のミヤコドリ ニコン500mmf5.6PFで撮りましたが、逆光でも問題ないような? 


190113_3_2ユリカモメ これも逆光での撮影。

2019年1月16日 (水)

190110 カイツブリ・コゲラ・コミミズク・ハヤブサ

白化コゲラが居るということで、千葉県北西部へ見に行ってきました。そして帰りに大きく移動してコミミとハヤブサです。千葉県・茨城県

190110_4カイツブリ


190110_10コゲラ 白化  林の中で飛ぶとやはりよく目立ちます。


190110_12カマキリの卵を見つけ、長い時間かけて食事をしてくれました。


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190110_2コミミズク


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190110_19見えないところで食事をしたのか、この場所に来てから動きなし。


190110_21耳ではありませんが、コミミを立てて怖い顔になってます。上と同じ鳥とは思えない変わりようです。


190110_6ハヤブサ タゲリを襲っているところなのですが、襲撃中の写真は全て追い付けずピンボケでした。


190110_8_2失敗後の姿。

2019年1月15日 (火)

190113 アビ・オオバン・ダイシャクシギ No1

ずいぶん長く行ってなかったと驚いている、昨年8月以来の三番瀬でした。

190113_2アビ 珍しいアビと喜んでいましたが、帰ってパソコンで見ると釣糸がグルグル巻き付いていました。


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190113_1オオバン


190113_2_2オオバンの飛翔を撮っていたら、面白い着水姿が撮れました。


190113_3_2直接着水でなく海面を走って着水。


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190113_2_3ダイシャクシギ 今回4羽ものダイシャクシギが見られました。


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三番瀬 10:30-1530 190113

1ヒドリガモ 2カルガモ 3オナガガモ 4ホシハジロ

5スズガモ 6ホオジロガモ 7ウミアイサ

8カンムリカイツブリ 9ハジロカイツブリ 10キジバト

11アビ 12カワウ 13ウミウ 14ダイサギ 15オオバン

 16ダイゼン 17シロチドリ 18ミヤコドリ19ダイシャクシギ 

20ミユビシギ 21トウネン 22ハマシギ 23ユリカモメ

24ズグロカモメ 25セグロカモメ 26ハシボソガラス 

27ヒヨドリ 28メジロ 29ムクドリ 30スズメ

31ハクセキレイ 32オオジュリン

 

2019年1月14日 (月)

190111 印旛沼で出会った鳥

印旛沼で出会った鳥No2です。

最近やっと新レンズ500mmf5.6PFの能力を出せるようになり、徐々に評価アップ中です。

190111_2カンムリカイツブリ 大きな魚をゲット、苦労しながらやっと飲み込みました。


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190111_2_2コチョウゲンボウ


190111_1チュウヒ 何時も見るきれいな個体です。


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190111_9チュウヒ 食後のようでそ嚢がパンパンです。


190111_2_3ノスリ


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190111_1_2ヒシクイ


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2019年1月13日 (日)

190111 トモエガモ・ハヤブサ

朝から北の強風が吹いていて休もうと思ったのですが、やることもなく急きょ昼頃から印旛沼へ出かけました。

短い時間でしたがそこそこ鳥との出会いもあり、掲載は強風を避けるカモとハヤブサです。

190111_2オナガガモ 強風を避け長門川の中に集まっていました。


190111_3トモエガモ  トモエガモの大群は沼の一画に集結していましたが、小群がオナガガモの中に入ってきていました。


190111_45羽の雄と1羽の雌


190111_9雌は口元に白い丸い斑点があります。


190111_14トモエガモの本隊が猛禽に驚き飛び上がったところです。トモエガモとオナガガモ。


190111_15着水するところです。今年は県内にかなりのトモエガモが入っていて、雄大な飛翔が見られています。


A190111_2ハヤブサ


A190111_4畔を風よけにして踏ん張っていました。


A190111_6飛立ちましたが狩りに失敗し、近くに戻ってきました。


A190111_8着地です。


B190111_6ハヤブサ 上とは別個体  今年の印旛沼ではハヤブサに良く出会います。


B190111_7このハヤブサも農道の法面に降りていて強風を避けていました。

印旛沼 11:30-16:00 190111

1ヒシクイ 2コブハクチョウ 3コハクチョウ 4ヨシガモ

5ヒドリガモ 6マガモ 7カルガモ 8オナガガモ 9トモエガモ

10コガモ 11ホシハジロ 12キンクロハジロ 13ミコアイサ

14カイツブリ 15カンムリカイツブリ 16ハジロカイツブリ 

17キジバト 18カワウ 19アオサギ 20ダイサギ 21コサギ

 22バン 23オオバン 24タゲリ 25ユリカモメ 

 26セグロカモメ 27ミサゴ 28トビ 29チュウヒ 30ノスリ

 31チョウゲンボウ 32コチョウゲンボウ 33ハヤブサ

 34モズ 35ハシボソガラス 36ヒバリ 37ヒヨドリ38ムクドリ

 39シロハラ 40アカハラ 41ツグミ 42スズメ

43ハクセキレイ 44タヒバリ 45カワラヒワ 46ホオジロ

47カシラダカ 48アオジ 49オオジュリン

2019年1月12日 (土)

190107 オオジュリン・オシドリ・チュウヒ・トラツグミ・ハヤブサ・ベニマシコ

何時もの印旛沼から稲敷コース、未掲載の印旛沼周辺編です。

190107_4オオジュリン 下のオオジュリンの視線がお気に入りです。


190107_8


190107_2オシドリ


190107_3チュウヒ 最近少し狙っている正面顔


190107_10


190107_2_2トラツグミ


190107_4_2ハヤブサ 若い個体


190107_5


190107_1ベニマシコ


190107_11きれいな雄でしたが、下から出てきてこの一瞬で終了。

2019年1月11日 (金)

190105 シジュウカラガン・シノリガモ・ミユビシギ他

九十九里浜の初めての場所でシノリガモを見た後、昨年11月に蕪栗沼で見たシジュウカラガンが、たった1羽ですが千葉県にやってきたということで見に行ってきました。旭市・東庄町

190105_3コサギ


190105_1シジュウカラガンとコハクチョウ


190105_4


190105_6


190105_3_2シノリガモ


190105_10


190105_11ピエロ顔のシノリガモ


190105_1_2ハマシギ


190105_1_3ミユビシギ


190105_10_2ミユビシギと波 九十九里浜に行くと何時も波とミユビシギを狙うのですが、これはという絵になかなかなりません。


190105_13波打ち際に餌が集まるのか、きれいに並びました。

旭から稲敷 8:30-16:30 190105

1シジュウカラガン 2コブハクチョウ 3コハクチョウ 

4オオハクチョウ 5ヒドリガモ 6マガモ 7カルガモ

8ハシビロガモ 9オナガガモ 10トモエガモ 11コガモ

12ホシハジロ 13スズガモ 14シノリガモ 15クロガモ 

16カンムリカイツブリ 17ハジロカイツブリ 18キジバト

19カワウ 20アオサギ 21ダイサギ 22コサギ 23オオバン

24タゲリ 25セイタカシギ 26タシギ 27オオハシシギ

28クサシギ 29タカブシギ 30イソシギ 31オジロトウネン

32ハマシギ 33ユリカモメ 34セグロカモメ 35ミサゴ

36トビ 37チュウヒ 38ハイイロチュウヒ 39ノスリ

40コミミズク 41チョウゲンボウ 42コチョウゲンボウ

43ハヤブサ 44モズ 45ハシボソガラス 46ハシブトガラス 

47ヒバリ 48ヒヨドリ 49ムクドリ 50ホシムクドリ 51ツグミ

52スズメ 53マミジロツメナガセキレイ 54ハクセキレイ

55セグロセキレイ 56タヒバリ 57カワラヒワ 58ホオジロ

59カシラダカ 60アオジ 61オオジュリン

 

2019年1月10日 (木)

190108 九十九里浜で出会った鳥

5日は北側の九十九里浜、今回は南側の九十九里浜で鳥見でした。

昨年末から何回か行きましたが、狙っていたビロードキンクロに遠かったですがやっと会えました。

190108_1アカエリカイツブリ 今シーズン初です。


190108_3アビ


190108_9今回遠いですが目の前を何羽も行きかいました。


190108_12


190108_1_2イソヒヨドリ 500mmf5.6PFの性能を見るため、遊び心で撮ってみました。


190108_5最短近くで撮影、元画像のままですが前に使っていたキャノン500mmf4よりも解像感は良いようです。ただし条件によりますが。


190108オオハム


190108_1_3ビロードキンクロ 探していた鳥にやっと出会えました。


190108_8雌を巡っての争いをしているようでした。


190108_9_2沖を通る船とビロキン。


190108_1_4ミミカイツブリ この鳥も今季初でした。

九十九里浜 11:30-15:30 190108

1マガモ 2カルガモ 3スズガモ 4シノリガモ 

5ビロードキンクロ 6クロガモ 7アカエリカイツブリ

8カンムリカイツブリ 9ミミカイツブリ 

10ハジロカイツブリ 11キジバト 12アビ 13オオハム

14カワウ 15ウミウ 16アオサギ 17ダイサギ 

18オオバン 19ユリカモメ 20セグロカモメ 

21トビ 22ハシボソガラス 23ヒヨドリ 24ムクドリ 

25ツグミ 26スズメ 27ハクセキレイ

2019年1月 9日 (水)

190107 エリマキシギ・ハジロコチドリ・ヒバリシギ他

印旛沼から稲敷へ何時ものコースです。

今回は珍しくハジロコチドリに出会うことができました。コチドリのつもりで撮影していたのですが、パソコンで見ると雰囲気が違います。不安になり鳥友二人に確認してもらいました。

稲敷

190107_2エリマキシギ


190107_1コチドリ


190107_8チュウヒ 大陸型と言われるチュウヒで、青空を飛ぶと風切りの黒と翼下面の白の形がハイチュウ雄にそっくりで一瞬焦ります。


190107_10


190107_13


190107_1_2ハジロコチドリ


190107_4ヒバリシギ


190107_5


190107_10_2ヒバリシギとハマシギ


190107_3ムナグロ


190107_5_2珍しく近くをゆっくり飛ぶムナグロに出会いました。

印旛沼から稲敷 8:30-16:30 190107

1ヒシクイ 2オシドリ 3オカヨシガモ 4ヨシガモ 

5ヒドリガモ 6マガモ 7カルガモ 8ハシビロガモ

9オナガガモ 10コガモ 11ホシハジロ 12キンクロハジロ 

13ミコアイサ 14カイツブリ 15カンムリカイツブリ

16ハジロカイツブリ 17キジバト 18カワウ 19アオサギ

20ダイサギ 21コサギ 22オオバン 23タゲリ 24ムナグロ 

25ハジロコチドリ 26コチドリ 27セイタカシギ 28タシギ

29クサシギ 30タカブシギ 31イソシギ 32ヒバリシギ 

33ハマシギ 34エリマキシギ 35ユリカモメ 36セグロカモメ

37ミサゴ 38トビ 39チュウヒ 40ノスリ 41コミミズク 

42カワセミ 43コゲラ 44チョウゲンボウ 45ハヤブサ 

46モズ 47ハシボソガラス 48ハシブトガラス 

49シジュウカラ 50ヒバリ 51ヒヨドリ 52エナガ 

53メジロ 54ムクドリ 55トラツグミ 56シロハラ 

57ツグミ 58ジョウビタキ 59スズメ 60ハクセキレイ

61セグロセキレイ 62タヒバリ 63カワラヒワ 64シメ 

65ホオジロ 66ホオアカ 67カシラダカ 68アオジ 

69オオジュリン  ツメナガセキレイの滞在中とのこと。

 

2019年1月 8日 (火)

190105 コミミズク

田んぼ巡りで出会ったコミミズク。突然の出会いで夕日をバックにしての撮影となってしまいました。茨城県

190105_6コミミズク


190105_8猛スピードで飛び回り一瞬の撮影です。


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190105_12


190105_14


190105_16


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190105_20一番近かった時です。やっと新レンズ500mmf5.6PFの威力が発揮できました。


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2019年1月 7日 (月)

190104 稲敷で出会った鳥

1月4日 鳥見初めの印旛沼から稲敷コースの稲敷版です。

190104_7_2オオハシシギ 教えていただき17羽のオオハシシギを見ることができました。


190104_5オジロトウネン 越冬組は13羽のようです。


190104_3_3カシラダカ


190104_4_2タゲリ


A190105_1ツメナガセキレイ(亜種マミジロツメナガセキレイ) ツメナガセキレイだけ1月5日撮影分です。 前日は1羽でしたが5日は3羽居ました。


A190105_2赤虫が餌のようです。 他にハクセキレイ・セグロセキレイ・タヒバリも赤虫狙いで居ました。


A190105_5夏羽での黄色が残っています。


A190105_13


B190105_2長い爪が見えます。


190104_2_2ヒバリシギ 1羽


190104_3_4

2019年1月 6日 (日)

190104 印旛沼で出会った鳥

鳥見初めは、地元の印旛沼と隣県の稲敷をぐるっと一巡でした。

今年は、日の出前の6時半過ぎから土手上に立ち、今年の出会いを願いつつ出発です。

今回も出だしよく嬉しい出会いがたくさん待っていてくれました。

印旛沼周辺

190104_7ケリ 珍しく警戒心が少なく撮れました。


190104_3コガモ 池面は氷が張り、戸惑うカモたち。


190104_1タゲリ


190104_6トラツグミ


190104_13


190104_3_2ハイタカ 近い畔の上の順光側に居たのですが、焦ってなかなかピン定まらず。


190104_4


190104_1_2ハヤブサ


190104_8ベニマシコ


190104_1_3ホオジロ


190104_2ミコアイサ

印旛沼・稲敷・成田 7:00-16:30 190104

1キジ 2コブハクチョウ 3ヨシガモ 4ヒドリガモ 

5マガモ 6カルガモ 7ハシビロガモ 8オナガガモ 

9コガモ 10ホシハジロ 11ミコアイサ 12カイツブリ 

13カンムリカイツブリ 14ハジロカイツブリ 15キジバト 

16カワウ 17アオサギ 18ダイサギ 19コサギ 20バン 

21オオバン 22タゲリ 23ケリ 24セイタカシギ 25タシギ

26オオハシシギ 27クサシギ 28タカブシギ 29イソシギ

30オジロトウネン 31ヒバリシギ 32ハマシギ 

33ユリカモメ 34セグロカモメ 35ミサゴ 36トビ

37チュウヒ 38ハイタカ 39ノスリ 40カワセミ 41コゲラ

42チョウゲンボウ 43ハヤブサ 44モズ 45ミヤマガラス

46ハシボソガラス 47ハシブトガラス 48シジュウカラ

49ヒバリ 50ヒヨドリ 51ウグイス 52メジロ 53ムクドリ

54ホシムクドリ 55トラツグミ 56シロハラ 57ツグミ 

58ルリビタキ 59ジョウビタキ 60スズメ

61マミジロツメナガセキレイ 62ハクセキレイ

63セグロセキレイ64タヒバリ 65カワラヒワ

66ベニマシコ 67シメ68ホオジロ 69ホオアカ 

70カシラダカ 71アオジ72オオジュリン

 

2019年1月 5日 (土)

181229 ハイイロチュウヒ雌

田んぼ巡りで出会ったハイイロチュウヒ雌の食事場面です。千葉県

181229_2ハイイロチュウヒ雌


181229_10知らぬ間に狩りをしたようで、開けたところで食事です。


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181229_12獲物はオオジュリンかスズメのように見えるのですが。


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181229_24食事は邪魔者が来ないうちに、あっという間に終了。飛び立つ前には、何時ものように身軽になってからです。


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2019年1月 4日 (金)

181224 コチョウゲンボウ

昨年末の田んぼで出会ったコチョウゲンボウの食事です。香取市

181224_2コチョウゲンボウ 電線上での食事でした。


181224_6前に回って撮影 獲物はタヒバリのようでした、


181224_7食事場面は問題がありそうなので省いて、食後の嘴掃除。


181224_13食後の足掃除。


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181224_15


181224_16一服後田んぼに降りて水でも飲むかと期待したのですが。


181224_19そのまま近くのコンクリートの畔に移動。


181224_20休息タイムに突入したため終了です。

2019年1月 3日 (木)

181213・29 ミサゴ

田圃道のミサゴです 。 千葉県

川や沼に近い場所の田圃の中の電柱は、ミサゴの食事場所で多い時には見渡すと10羽近くが見えることもあります。普通はあまり近寄らせてくれないのですが、この時はなぜか真下近くまで行っても気にはしていますが、飛ばれることはありませんでした。

181213_1ミサゴ


181213_2


181213_3


181213_4


181213_51順光で光も良く、きれいな目が写りました。


181213_6普段あまり気にしていないのですが、足の裏の発達した肉球がすごいです。


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181213_8


181213_9


181229_2陽炎でモヤモヤ感がありますが、水田で休憩中のミサゴです。


181229_3

2019年1月 2日 (水)

181229 ウミアイサ・カルガモ・トモエガモ・ハジロカイツブリ・ミコアイサ

2018年の最後の鳥見で訪れた茨城県の池と東庄町の堰にいた鳥です。

新レンズ500mmf5.6PF、画面に極端な明るい部分がない時には、素晴らしい能力を発揮してくれます。

181229_1ウミアイサ雌 ゼラチン質みたいなものを食べています。


181229_5


181229_7


181229_3カルガモ 対岸の木をバックに飛んでくれました。


181229_5_2トモエガモ 千葉県  前回探し出せなかったのですが、情報をもらい居るのが分かっているとすぐに見つかります。


181229_10


181229_4ハジロカイツブリ


181229_5_3


181229_1_2ミコアイサ雌


181229_6ミコアイサ雄


181229_9

利根川下流域・印旛沼 8:30-16:30 181229

1コブハクチョウ 2コハクチョウ 3ヨシガモ 

4ヒドリガモ 5マガモ 6カルガモ 7オナガガモ

8トモエガモ 9コガモ 10ホシハジロ 

11キンクロハジロ 12ミコアイサ 13ウミアイサ

14カイツブリ 15カンムリカイツブリ 16ハジロカイツブリ

17キジバト 18カワウ 19アオサギ 20ダイサギ 21コサギ

22オオバン 23タゲリ 24ユリカモメ 25セグロカモメ 

26ミサゴ 27トビ 28チュウヒ 29ハイイロチュウヒ 

30ハイタカ 31ノスリ 32カワセミ 33チョウゲンボウ 

34コチョウゲンボウ 35ハヤブサ 36モズ 

37ハシボソガラス 38ヒバリ 39ヒヨドリ 40ムクドリ

41ツグミ 42スズメ 43ハクセキレイ 44タヒバリ 

45カワラヒワ 46ホオジロ 47カシラダカ 48アオジ

49オオジュリン

2019年1月 1日 (火)

ハイイロチュウヒ No3

昨年12月の田圃巡りで出会えた1回限りの場所のハイイロチュウヒ雄です。

タイミング良く車から出ている時に、近くの電柱に居たチョウゲンボウにモビングを仕掛けにきて、その後少しだけ近くを飛んでくれました。

181211_1ハイイロチュウヒとチョウゲンボウ


181211_2飛んできて通り越して反転です。


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181211_6追いきれず、ピンが甘くなりました。


181211_9チョウゲンボウを追い払い、嬉しいことにこの後近くを飛んでくれました。


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181211_26急上昇して離れて行きました。

明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。

昨年は当ブログに訪問いただき大変ありがとうございました。

本年も頑張って、毎日のブログアップを続けて行こうと思っていますので、よろしくお願いいたします。

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