« 2019年1月 | トップページ | 2019年3月 »

2019年2月

2019年2月28日 (木)

190224 オオアカゲラ・カケス・ハチジョウツグミ

戦場ヶ原で出会った鳥 No2

190224_3オオアカゲラ雄


190224_11


190224_4カケス 体を膨らませて休憩


190224_5


190224_12穴に餌を隠し、コケで蓋をしていました。


190224_13


190224_6ハチジョウツグミ雌


190224_9朝早い時間に見られたのですが、その後は見つけられず。


190224_11_2


190224_12_2

2019年2月27日 (水)

190224 アオシギ

何回か挑戦していたのですが、やっと見つけることができたアオシギです。日光市

190224_1アオシギ 


190224_3後が明るい水の中に居たおかげで見つけることができました。


190224_11


190224_16今回は雪が少なく、遊歩道を歩けたのが良かったです。雪が多いとちょっと躊躇してしまう場所です。


190224_19


190224_22なぜか突然倒木の上に上がってくれました。

190224_30更にうれしいことに、雪の上を歩いて上がって行きました。

190224_34


190224_35反対側に降りて行きます。


190224_37こちらは小石と枯葉の混じったところで、こちらに居たら見つけることができなかったと思います。


190224_40


190224_55羽繕をした後眠ってしまい、撮影会は終了です。

日光市 7:00-12:00 190224

1ヒドリガモ 2マガモ 3カルガモ 4オナガガモ 5コガモ 

6ホシハジロ 7キンクロハジロ 8ホオジロガモ 

9カワアイサ 10キジバト 11カワウ 12ダイサギ 

13オオバン 14アオシギ 15トビ 16コゲラ 

17オオアカゲラ 18カケス 19ハシボソガラス

20ハシブトガラス 21コガラ 22ヒガラ 

23シジュウカラ 24ヒヨドリ 25エナガ 26メジロ 

27キバシリ 28ミソサザイ 29ムクドリ 30ツグミ 

31 ハチジョウツグミ   32スズメ 33アトリ 34カワラヒワ

35ウソ 36シメ 37カシラダカ

 

2019年2月26日 (火)

190214 クイナ・ヒクイナ他

良く出現するようになったころのクイナ・ヒクイナです。 印旛沼

190214_1クイナ タナゴだと思うのですが。


190214_2フナを食べる


190214_3エビを食べる。水草が枯れた下にはいろいろな生き物が集まってきています。それを求めて鳥も集まってきます。


190214_5


190214_2_2クロハラアジサシ


190214_4ヒクイナ


190214_5_2


190214_2_3モズ ここのモズは、バンが残した魚を奪って食べていました。


190214_3_2カンタクン


190214_7珍しく水田の方まで足をのばしていました。


190214_2_4ヨシガモ

2019年2月25日 (月)

190218 クロガモ・ミミカイツブリ・ルリビタキ他

九十九里浜と近くの自然公園で出会った鳥です。No2

190218_2イソヒヨドリ


190218_5


190218_2_2カルガモ


190218_1クロガモ


190218_5_2


190218_3ミミカイツブリ


190218_4


190218_1_2エナガ


190218_2_3ルリビタキ 


190218_7


190218_8

2019年2月24日 (日)

190220 一枚のハス田に居たシギチ

カモやチュウヒ等が一気に減ってしまいましたが、稲敷では数は少ないもののシギチが元気に一枚のハス田に集まっていました。

190220_1アオアシシギ 少し前までは水路に居たのですが、最近はハス田に出てきました。


190220_33羽の越冬です。


190220_3_2アカアシシギ 


190220_612月に比べ夏羽に変わってきています。


190220_1_2エリマキシギ 一番奥に居て近くには寄ってきてくれません。


190220_3_3


190220_2オオハシシギ


190220_10


190220_14


190220_1_3タゲリ


190220_3_4タシギ

印旛沼・稲敷 9:30-16:30 190220

1ヨシガモ 2マガモ 3カルガモ 4オナガガモ 5コガモ 6ホシハジロ 

7ミコアイサ 8カイツブリ 9カンムリカイツブリ 10キジバト 

11カワウ 12アオサギ 13ダイサギ 14コサギ 15オオバン 

16タゲリ 17タシギ 18オオハシシギ 19アカアシシギ 

20アオアシシギ 21クサシギ 22タカブシギ 23エリマキシギ 

24ユリカモメ 25セグロカモメ 26ミサゴ 27トビ 28チュウヒ 

29ハイタカ 30ノスリ 31チョウゲンボウ 32コチョウゲンボウ

33モズ 34ミヤマガラス 35ハシボソガラス 36ハシブトガラス 

37シジュウカラ 38ヒバリ 39ヒヨドリ 40ウグイス

41ムクドリ 42ツグミ 43ジョウビタキ 44スズメ 

45ハクセキレイ 46タヒバリ 47カワラヒワ 48ホオジロ

49カシラダカ 50アオジ 51オオジュリン

2019年2月23日 (土)

190219 ベニマシコ・ホオジロ

最近は鳥の端境期に入ったのか出会いが少なく、こんな時はなんだかんだ言いながら、そこそこ出てくれる地元の印旛沼から稲敷がどうしても多くなってきます。

今回は印旛沼1ヵ所を短時間ですが回ってきました。

190219_1ベニマシコ


190219_4今回はきれいな雄2羽が相手をしてくれました。


190219_6同じ場所で、次々草を変え餌取りをしてくれました。


190219_7


190219_12


190219_14


190219_16


190219_18


190219_19


190219_4_2ホオジロ


190219_7_2この時期盛んに囀りの練習をするホオジロを目にするようになります。

印旛沼 9:00-13:00 190219

1ヒシクイ 2ヨシガモ 3マガモ 4カルガモ 5オナガガモ

6トモエガモ 7コガモ 8ホシハジロ 9ミコアイサ 

10カイツブリ 11カンムリカイツブリ 12ハジロカイツブリ 

13キジバト 14カワウ 15アオサギ 16ダイサギ 17コサギ 

18オオバン 19タゲリ 20ユリカモメ 21セグロカモメ 

22クロハラアジサシ 23ミサゴ 24トビ 25チュウヒ

26ハイタカ 27ノスリ 28アリスイ 29チョウゲンボウ 

30モズ 31ハシボソガラス 32シジュウカラ 33ヒバリ 

34ヒヨドリ 35ウグイス 36メジロ 37ムクドリ 38ツグミ 

39スズメ 40ハクセキレイ 41タヒバリ 42カワラヒワ 

43シメ 44ホオジロ 45ホオアカ 46カシラダカ

47アオジ 48オオジュリン

2019年2月22日 (金)

190218 アビ・ウミスズメ・ビロードキンクロ

久しぶりの近くの自然公園と九十九里浜に行ってきました。

今回は時期が大当たりで、突堤の先は全体的には鳥は少ないものの、ウミスズメだけは10~30羽の群が少し遠いですがたくさん見られました。

今まで見た中では一番の群と思います。

190218_4アビ


190218_5


190218_5_2ウミスズメ


190218_11沖を見ると大きい群れだと、横長に白い点々が広がっていました。


190218_14波により上に上がった時を狙って撮影です。


190218_16


190218_19


190218_22餌が多いようで盛んにもぐっていました。


190218_1ビロードキンクロ 


190218_6目の前を見渡した限りでは確認できなかったのですが、一羽が突然沖から飛んできてくれました。


190218_8


泉自然公園・九十九里浜 9:00-15:00 190218

1オシドリ 2ヒドリガモ 3マガモ 4カルガモ 5コガモ

 6スズガモ 7ビロードキンクロ 8クロガモ 

9アカエリカイツブリ 10カンムリカイツブリ 

11ミミカイツブリ 12キジバト 13アビ 14カワウ 

15アオサギ 16ダイサギ 17コサギ 18オオバン 

19ミユビシギ 20セグロカモメ 21ウミスズメ 22トビ 

23コゲラ 24ハシボソガラス 25ヤマガラ 26シジュウカラ 

27ヒヨドリ 28ウグイス 29エナガ 30メジロ 31ミソサザイ

32ムクドリ 33シロハラ 34ツグミ 35ルリビタキ 36スズメ

37ハクセキレイ 38セグロセキレイ 39カワラヒワ 40ウソ 

41シメ 42ホオジロ 43カシラダカ 44アオジ

 

2019年2月21日 (木)

190216 オオハシシギ・クイナ・ヒクイナ他

今回も何時もの印旛沼から稲敷で出会った鳥です。

稲敷

190216_4オオハシシギ あまり見たことがない姿です。


190216_11

190216_4_3ホオジロガモ 霞ヶ浦

190216_6_2雄は今季初めてでした。

190216_2マガン2羽 眠ってしまっていますがマガンです。近くの池に居ました。

印旛沼

190216_71クイナ 隣の水草に飛び移る時にやっと羽ばたき姿を撮れました。


190216_8


190216_12


190216_4_2クロハラアジサシ・ユリカモメ クロハラアジサシは8羽止まってます。


190216_6ヒクイナ


190216_8_2

印旛沼・稲敷 8:00-17:00 190216

1キジ 2マガン 3オシドリ 4ヨシガモ 5ヒドリガモ 6マガモ

 7カルガモ 8オナガガモ 9コガモ 10ホシハジロ 11ホオジロガモ

12ミコアイサ 13カイツブリ 14カンムリカイツブリ

15ハジロカイツブリ 16キジバト 17カワウ 18アオサギ 19ダイサギ 

20コサギ 21クイナ 22ヒクイナ 23バン 24オオバン 25タゲリ 

26ムナグロ 27タシギ 28オオハシシギ 29アオアシシギ 

30タカブシギ 31イソシギ 32ユリカモメ 33セグロカモメ 

34クロハラアジサシ 35ミサゴ 36トビ 37チュウヒ 38ハイタカ

39ノスリ 40コゲラ 41コチョウゲンボウ 42ハヤブサ 43モズ

44ミヤマガラス 45ハシボソガラス 46ハシブトガラス

47シジュウカラ 48ヒバリ 49ヒヨドリ 50ウグイス 51ムクドリ 

52ツグミ 53ジョウビタキ 54スズメ 55ハクセキレイ 56タヒバリ 

57カワラヒワ 58シメ 59ホオジロ 60カシラダカ 61アオジ 

62オオジュリン

 

2019年2月20日 (水)

190214 クロハラアジサシ・トモエガモ

越冬中のクロハラアジサシと近くに寄って来ていたトモエガモの群です。 印旛沼

190214_3クロハラアジサシ 全部で8羽居るようです。


190214_6夕刻に沼を飛び回っている時に、岸に近いところを飛んでくれました。


190214_9正面からうまくピンが来ました。


190214_10


190214_1トモエガモ


190214_2これも夕刻、何時もと違う場所の岸近くで集結していました。


190214_8集結場所に次々小群で飛んできます。


190214_12


190214_23


190214_24


190214_25

印旛沼 10:30-17:00 190214

1キジ 2ヒシクイ 3ヨシガモ 4マガモ 5カルガモ

6オナガガモ 7トモエガモ 8コガモ 9ホシハジロ

10キンクロハジロ 11ミコアイサ 12カイツブリ 

13カンムリカイツブリ 14キジバト 15カワウ 16アオサギ

17ダイサギ 18コサギ 19クイナ 20ヒクイナ 21バン 

22オオバン 23タゲリ 24ユリカモメ 25セグロカモメ

26クロハラアジサシ 27ミサゴ 28トビ 29チュウヒ 30ハイタカ 

31ノスリ 32チョウゲンボウ 33ハヤブサ 34モズ 35ハシボソガラス

36ハシブトガラス 37シジュウカラ 38ヒバリ 39ヒヨドリ 40ウグイス 

41セッカ 42ムクドリ 43シロハラ 44ツグミ 45ジョウビタキ 46スズメ

47ハクセキレイ 48タヒバリ 49カワラヒワ 50ベニマシコ 51シメ 

52ホオジロ 53ホオアカ 54カシラダカ 55アオジ 56オオジュリン

2019年2月19日 (火)

190213 ハイタカ3個体

この日はハイタカデー、2ヵ所で3個体も見られました。

その内1個体は、きれいな雄で初めての出会いができました。稲敷・印旛沼

190213_1ハイタカ A 若と思うのですが。


190213_2天気が良かったので、ぐるぐる上昇中でした。


190213_3


190213_104羽のカラスからのモビング 


190213_15ハイタカ B 最近同じ場所に良く出てくる若


190213_19草むらから飛出し、そのまま上昇。


190213_20


190213_1_2ハイタカ C 成鳥雄 見たかった背中が青、腹部が赤みが強い個体。


190213_2_2警戒心が非常に強く、3枚撮って飛ばれてしまいました。


190213_6無理やりのトリミングで画像は荒いですが、この色が撮りたかったのです。


190213_10_2

2019年2月18日 (月)

190213 コチョウゲンボウ・ヘラサギ

居るといわれていたヘラサギにやっと出会うことができました。稲敷

今年は九州でも出会ってきましたが、地元というか隣県での出会いはまた嬉しいものです。

190213_2ヘラサギ若


190213_5


190213_6何時見ても愛嬌のある容姿で好きな鳥です。


190213_7


190213_9

190213_10

190213_12


190213_2_2コチョウゲンボウ この1週間で4回目のコチョウゲンボウ雄との出会いですが、なぜか雌には一度も会えません。


190213_5_2距離が有って陽炎もひどいですが、嬉しい雄との遭遇でした。

 

印旛沼・稲敷10:30-16:30 190213

1マガモ 2カルガモ 3コガモ 4カイツブリ 

5カンムリカイツブリ 6キジバト 7カワウ 8アオサギ

9ダイサギ 10コサギ 11オオバン 12タゲリ

13ムナグロ 14タシギ 15オオハシシギ 16アオアシシギ 

17クサシギ 18タカブシギ 19ユリカモメ

 20セグロカモメ 21ミサゴ 22トビ 23チュウヒ

 24ハイタカ 25ノスリ 26コミミズク 27カワセミ

 28チョウゲンボウ 29コチョウゲンボウ 30ハヤブサ 

 31モズ 32ミヤマガラス 33ハシボソガラス 

 34ハシブトガラス 35ヒバリ 36ヒヨドリ 37セッカ 

 38ムクドリ 39ツグミ 40スズメ 41ハクセキレイ 

42タヒバリ 43カワラヒワ 44ホオジロ 45ホオアカ

46カシラダカ 47アオジ 48オオジュリン




2019年2月17日 (日)

190212 ハイタカ

ハイタカの狩りの場面に初めて遭遇しました。残念ながら狩りは失敗しましたが、逃げ遅れた獲物が隠れているらしく、それを狙ってしばらく留まってくれました。稲敷

190212_2ハイタカ若


190212_4_3車を停めて、ある鳥を待っていたのですが、運転席すぐ横をスーと前に飛んでいく鳥がいて、目の前20mから30mの枯草の中に突っこんでいきました。鳥はなんとハイタカです。


190212_5逃げ遅れた鳥を狙って盛んに舌を覗きこんでいます。


190212_10


190212_12突然飛出しホバリングです。


190212_13


190212_16


190212_17


190212_18これでも獲物は出てきてくれなかったため、この後も暫くいましたが最後は諦めたようです。


190212_19


190212_20こんな近くで、初めて見る光景でドキドキものです。

2019年2月16日 (土)

190212 稲敷で出会った鳥

何時ものように印旛沼から稲敷を回ってきましたが、前日の雪はきれいになくなってしまっていました。

稲敷編

190212_3イカルチドリ


190212_4


190212_4_2オオハシシギ


190212_7オジロトウネン


190212_8


190212_11


190212_1クサシギ


190212_6


190212_1_2タゲリ


190212_3_2ミサゴ


190212_3_3ミヤマガラス

印旛沼・稲敷 9:00-17:00 190212

1ヒシクイ 2コハクチョウ 3ヨシガモ 4マガモ 

5カルガモ 6オナガガモ 7トモエガモ 8コガモ

9ホシハジロ 10キンクロハジロ 11ミコアイサ

12カイツブリ 13カンムリカイツブリ 14ハジロカイツブリ

15キジバト 16カワウ 17アオサギ 18ダイサギ 

19コサギ 20バン 21オオバン 22タゲリ 23ムナグロ 

24イカルチドリ 25タシギ 26オオハシシギ 

27アオアシシギ 28クサシギ 29タカブシギ

30オジロトウネン 31ユリカモメ 32セグロカモメ 

33クロハラアジサシ 34ミサゴ 35トビ 36チュウヒ

37ハイタカ 38ノスリ 39コミミズク 40チョウゲンボウ 

41モズ 42ミヤマガラス 43ハシボソガラス 

44ハシブトガラス 45シジュウカラ 46ヒバリ

47ヒヨドリ 48ウグイス 49セッカ 50ムクドリ

51シロハラ 52ツグミ 53ジョウビタキ 54スズメ

55ハクセキレイ 56セグロセキレイ 57タヒバリ

58カワラヒワ 59シメ 60ホオジロ 61カシラダカ

62アオジ 63オオジュリン

190209 チュウヒ

雪の日のチュウヒです。印旛沼

190209_2チュウヒ


190209_3降りたところを確認して、すぐ行ったのですが獲物はほぼ食べ終わっていました。


190209_4嘴からムクドリと思いますが、早い食べ方です。


190209_6


190209_8


190209_12


190209_13


190209_17


190209_21別個体のチュウヒ  上嘴が長く伸びてる特徴ある個体です。


190209_23

2019年2月15日 (金)

190209 雪の印旛沼周辺で見られた鳥

前回は雪が降った後の晴れの日だったのですが、今回は雪が降っている最中で暗く、また雪がピントの邪魔をしてしまうなど条件的には厳しいものでした。

190209_3_2ウグイス


190209_4カワラヒワ ピントが合いづらい鳥で、何時も廃棄が多くなります。


190209_1_2ケリ 前回もこの3羽が被写体になってくれました。


190209_2_2


190209_3_3タゲリ この鳥も腕が悪いのか、ピントが全く合わなかったです。


190209_4_2トラツグミ 公園に出ていると教えていただき、急きょ移動して撮ってきました。


190209_9_2大きなミミズをゲット


190209_12_2やっと雪の上に移動してくれました。


190209_15


190209_6_2ミコアイサ 前景に雪をかぶった枝を入れてみました。


190209_7_3

190207 ミヤマホオジロ

お目当ての鳥は今年もやってき総のありませんが、きれいなミヤマホオジロが相手をしてくれました。筑波山

190207_7ミヤマホオジロ雌


190207_9


190207_10


190207_11ミヤマホオジロ雄


190207_11_2


190207_15


190207_18


190207_20中々木止まりが撮れなかったのですが、苔むした岩の上に乗ってくれました。


190207_21


190207_22


190207_24

2019年2月14日 (木)

190209 クイナ・コチョウゲンボウ

2度目の積雪があった9日の日も、雪が降る中鳥見に行ってきました。印旛沼

190209_1クイナ やっとクイナを見ることができました。2羽出ていますが,

1羽は警戒心が強くすぐ隠れてしまいます。


190209_6


190209_7


190209_2コチョウゲンボウ雄


190209_3

190209_7_2この後飛び去ってしまったのですが、1時間ほど田んぼを回り、ある場所に行くと下の写真ですが、雪の上で食事中のコチョウゲンボウ雄に出会いました。



190209_8胸・腹部の模様から同一個体と思います。


190209_9


190209_10雪の日は何時もながら露出が難しいです。焦っている時はなおさらです。


190209_12


190209_14

印旛沼 7:00-15:30 190209

1キジ 2コブハクチョウ 3ヨシガモ 4マガモ 5カルガモ 

6オナガガモ 7コガモ 8ミコアイサ 9カイツブリ 

10カンムリカイツブリ 11キジバト 12カワウ 13アオサギ

14ダイサギ 15コサギ 16クイナ 17バン 18オオバン

19タゲリ 20ケリ 21タシギ 22イソシギ 23ユリカモメ 

24セグロカモメ 25ミサゴ 26トビ 27チュウヒ 28ノスリ 

29カワセミ 30コゲラ 31チョウゲンボウ 

32コチョウゲンボウ 33ハヤブサ 34モズ 35ハシボソガラス

36ハシブトガラス 37シジュウカラ 38ヒバリ 39ヒヨドリ

40ウグイス 41セッカ 42ムクドリ 43トラツグミ 

44シロハラ 45ツグミ 46ジョウビタキ 47スズメ 

48ハクセキレイ 49セグロセキレイ 50タヒバリ

51カワラヒワ 52シメ 53ホオジロ 54ホオアカ 

55カシラダカ 56アオジ 57オオジュリン

2019年2月13日 (水)

190207 アカハシハジロ

昨シーズンに続き、今年もやってきたきれいなアカハシハジロです。

午後からの撮影でしたが、カメラマンは他に3名という旬を過ぎてしまったようなアカハシハジロです。近ければもっと行けるのですが、少し遠いです。

190207_3_3アカハシハジロ 


190207_4_2毎回のことですが、頭部の色がなかなかいい感じに写りません。


190207_9_2


190207_10何時も首を縮めて寝ているため、やっと首の色全体が見えました。


190207_11_2


190207_12_2反対側の順光側に回って撮影です。


190207_19


190207_23


190207_24やっと目が写ってくれました。きれいな小さい赤目です。


190207_25

2019年2月12日 (火)

190207 アオジ・カヤクグリ

今年も来ているアカハシハジロを見に行く途中に筑波山に寄ってきました。

最近見ていないハギマシコは今年も残念ながら会えませんでした。

190207_3アオジ 神社境内で咲き始めた紅梅に止まってくれました。


190207_4


190207_8


190207_1カヤクグリ 到着直後は、鳥の姿は全くなかったのですが、暫くすると急に鳥が出てきました。


190207_3_2この日頂上付近だけ霧が発生していて、太陽が見えない状況です。


190207_5斜面の草の上にカヤクグリが、7羽も固まって餌を食べていました。距離は3mあるかないかで、全く逃げる気配なしです。


190207_9


190207_11


190207_12


190207_13


190207_14

筑波山・宇都宮市 9:30-14:00 190207

1オカヨシガモ 2ヒドリガモ 3カルガモ 4ハシビロガモ

5オナガガモ 6コガモ 7アカハシハジロ 8ホシハジロ 

9キンクロハジロ 10キジバト 11トビ 12ハシボソガラス

13ハシブトガラス 14ヤマガラ 15シジュウカラ 16ヒヨドリ

17ウグイス 18メジロ 19ムクドリ 20シロハラ 21ツグミ

22ジョウビタキ 23カヤクグリ 24スズメ 25ハクセキレイ

26カワラヒワ 27ウソ 28シメ 29ホオジロ 30カシラダカ 

31ミヤマホオジロ 32アオジ

190121-24 九州鳥見No12 諫早で出会った鳥

諫早で出会った鳥最終回となります。

190123_2アオサギ


190123_7アカツクシガモ


190123_8


190123_1アトリ

190121_2コチョウゲンボウ・ハヤブサ


190123_6ナベヅル


190123_1_2ハイタカ


190123_3ナベヅルと真ん中にマガン2羽


190123_4モズ


190124_1昨年10月にアカアシチョウゲンボウが良く止まったという電柱。朝霧の風景です。


190124_6朝霧の風景 葦原と調整池に光る朝日。

2019年2月11日 (月)

190121-24 九州鳥見No11 東与賀町周辺で見た鳥

東与賀町の干潟や干拓地で出会った鳥です。

190122_2_3アオアシシギ


190122_4カササギ走行中に偶然お寺の屋根に止まる1羽を見つけ、やっと出会うことができました。


190122_5堤防前にはたくさんの種類の鳥が飛び回っています。いろいろな種類の鳥が居ることが豊かな証拠です。


190122_2_4コアオアシシギ


190122_11ハマシギ


190122_12ダイシャクシギ・ダイゼン


190122_16_2シロチドリ


190122ズグロカモメ・ツクシガモ


190122_8ツクシガモ


190122_3_2ナベヅル


190122_3_3与賀干潟から見た佐賀空港

190205 アリスイ・クロジ・シメ・ヤマシギ

毎年ヤマシギを見に一度は行っている公園に今年も行ってきましたが、今年は2度目でやっと出会うことができました。横浜市

190205_2アリスイ ここではブラインド替りになる垣根が整備され、とても見やすい良い公園です。


190205_7株下にあるアリの巣に頻繁にやって来ていました。


190205_8


190205_15


190205_2_2クロジ 知っている人が居て、ポイントを教えてもらい、やっと見ることができたクロジです。


190205_8_2


190205_12


190205_1シメ


190205_6ヤマシギ 身近にいる鳥ですが、なかなか見られないヤマシギです。ここに行けばということで毎年お世話になっています。


190205_9


190205_11

2019年2月10日 (日)

190205 メジロガモ

今季もやってきたメジロガモ。やっと少し近いところにやってきたようなので見に行ってきました。

190205_1キセキレイ


190205_2バン


190205_4睡蓮の上で休むバン


190205_4_2メジロガモ 小さな公園の池に居るので、手が届きそうなところまで近寄ってきます。


190205_5


190205_13


190205_14


190205_15睡蓮とメジロガモ 睡蓮の葉なのか芽のようなものを食べていました。


190205_16この地区の池を彷徨っているようですが、こんな珍しいカモがこの先も来てくれるよう祈るばかりです。


190205_21


190205_22

舞岡・もえぎ野 8:30-13:00 190205

1マガモ 2カルガモ 3ホシハジロ 4メジロガモ

5キンクロハジロ 6キジバト 7バン 8アリスイ

9コゲラ 10アオゲラ 11モズ 12ハシボソガラス 

13ハシブトガラス 14シジュウカラ 15ヒヨドリ 

16ウグイス 17エナガ 18メジロ 19ムクドリ

20シロハラ 21ツグミ 22ジョウビタキ 23スズメ 

24ハクセキレイ 25シメ 26ホオジロ 27カシラダカ

28アオジ 29クロジ

 

190121-24 九州鳥見 オオカラモズ食事編

たくさん撮れたオオカラモズの未掲載分 食事編です。

190122_9オオカラモズ コオロギを捕まえハヤニエにしました。


190122_11


190122_16今度はカエルを捕まえました。


190122_17


190122_19隣の畑に移動して、どうするのかと見ていると。


190122_21


190122_23土の中に隠していました。


190122_26隠し終わってまた狩りに、耕うん中の畑に戻っていきました。


190123_25最後は大きなバッタ。


190123_26これもここで食べずに、見えないところに飛んで行ってしまいました。たぶんハヤニエになったのでは。

2019年2月 9日 (土)

190121-24 九州鳥見No10 ダイシャクシギ

今回の九州鳥見のもう一つの楽しみだった与賀干潟のダイシャクシギです。

190122_2ダイシャクシギ


190122_3


190122_6満潮になってくると、鳥もどんどん堤防寄りに集まってきます。


190122_14満潮で干潟に降りられなくなると、楽しみの堤防前の群飛が始まります。


190122_16


190122_17


190122_21


190122_28


190122_34


190122_36


190122_50


190122_2_2ホウロクシギ 一番上です。一羽居るといわれていましたので、飛んでる写真を見ていくと、居ました居ました小さく写っているホウロクシギ発見です。腰が白くない鳥です。

190201 チュウヒ

雪の残る印旛沼のチュウヒ別個体です。

190201_1チュウヒ きれいな個体です。


190201_2最近は沼の周囲をいろいろ回っているようです。


190201_3


190201_4


190201_5早い時間はこの竹藪も雪に覆われていたのですが。


190201_6


190201_7

190204_1シジュウカラ 2/4撮影


190204_2


190204_1_2バン 大きな硬いハスの実を丸呑みです。


190204_2_2さすがに苦しそうです。

2019年2月 8日 (金)

190204 コチョウゲンボウ

短時間の鳥見でしたが、久しぶりにきれいなコチョウゲンボウの雄に出会うことができました。印旛沼

190204_5コチョウゲンボウ雄


190204_111田んぼの小山の上で監視。


190204_13


190204_14


190204_18強風が吹いていたため、風上に向かってゆっくりとした飛行をしてくれどうにかピンが来ました。


190204_19


190204_20


190204_21


190204_23


190204_24


190204_28

印旛沼 10:00-13:00 190204

1キジ 2ヨシガモ 3マガモ 4カルガモ 5ハシビロガモ

6オナガガモ 7コガモ 8ホシハジロ 9ミコアイサ

10カイツブリ11カンムリカイツブリ 12ハジロカイツブリ

13キジバト 14カワウ 15アオサギ 16ダイサギ 17コサギ 

18バン 19オオバン 20タゲリ 21ユリカモメ 

22セグロカモメ 23トビ 24チュウヒ 25ノスリ 26コゲラ 

27チョウゲンボウ 28コチョウゲンボウ 29モズ

30ハシボソガラス 31ハシブトガラス 32ヤマガラ

33シジュウカラ 34ヒバリ 35ヒヨドリ 36ウグイス

37エナガ 38メジロ 39ムクドリ 40シロハラ 41ツグミ

42ジョウビタキ 43スズメ 44ハクセキレイ 45タヒバリ

46カワラヒワ 47ホオジロ 48カシラダカ 49アオジ 

50オオジュリン

2019年2月 7日 (木)

190202 アメリカヒドリ・クロサギ・シジュウカラガン他

久しぶりの銚子から稲敷まで一気に走り回り、この日の確認種は67種となりました。

190202_1アメリカヒドリ A 額に黒い模様がある個体


190202_2


190202_10アメリカヒドリ B 額に赤味が混じる個体


190202_11


190202_2_2オカヨシガモ 地味な色合いですが、きれいなカモです。


190202_2_3カナダカモメでいいと思うのですが。 左  


190202_4クロサギ


190202_9


190202_2_4コハクチョウとシジュウカラガン


190202_1_2シロカモメ

190202_2_5ワシカモメ 右下 セグロカモメとウミネコ

銚子~稲敷 8:30-17:00 190202

1キジ 2シジュウカラガン 3コハクチョウ 4アメリカコハクチョウ

5オカヨシガモ 6ヒドリガモ 7アメリカヒドリ 8マガモ 9カルガモ 

10ハシビロガモ 11オナガガモ12トモエガモ 13コガモ 14ホシハジロ

15キンクロハジロ 16スズガモ 17クロガモ 18ミコアイサ 19カイツブリ

20アカエリカイツブリ 21カンムリカイツブリ 22ハジロカイツブリ

23キジバト 24アビ 25オオハム 26ヒメウ 27カワウ 28ウミウ

29アオサギ 30ダイサギ 31コサギ 32クロサギ 33オオバン 34タゲリ 

35クサシギ 36イソシギ 37ユリカモメ 38ウミネコ 39カモメ 

40ワシカモメ 41シロカモメ 42カナダカモメ 43セグロカモメ

44オオセグロカモメ 45ミサゴ 46トビ 47チュウヒ 48ノスリ 

49コミミズク 50チョウゲンボウ 51ハヤブサ 52モズ 

53ミヤマガラス 54ハシボソガラス 55ハシブトガラス 56ヒバリ

57ヒヨドリ 58ムクドリ 59ツグミ 60イソヒヨドリ 61スズメ

62ハクセキレイ 63タヒバリ 64カワラヒワ 65ホオジロ 66アオジ 

67オオジュリン

 

190121-24 九州鳥見No9 ハイイロチュウヒ雄

ハイイロチュウヒの雄も干拓地を飛び回っていて、撮影を堪能することができました。

190121_1ハイイロチュウヒ雄


190121_5広い干拓地を数羽は飛び回っていますので、どこで出会うかは運次第と言えます。


190121_6


190121_10


190121_11


190121_14


190121_17


190121_18葦原は、普段は撮りずらい少し上から狙えます。


190121_19


190121_20

190122_2_3夕刻 逆光での撮影です。


190122_7


2019年2月 6日 (水)

190201 チュウヒ

雪の残る水田のチュウヒです。印旛沼

190201_8チュウヒ 朝早い時間はきれいな雪が残っていたのですが、10時ごろにはほとんど無くなってしまいました。


190201_11この日は7羽のチュウヒが近くに集まっていました。

190201_14

190201_19今回は飛んでもぐるっと回って、また近くに着地をしてくれました。


190201_22


190201_23


190201_29何時もはあまり見られない、接近した2羽。


190201_30一羽が覗き込むような、愛くるしいポーズをしてくれました。


190201_35


190201_37


190201_41


2019年2月 5日 (火)

190201 雪の残る印旛沼にて

前夜からワクワクしていた雪の残る中での撮影に印旛沼に行ってきました。

思惑通り楽しい撮影ができました。

190201_5アオジ


190201_2オオジュリン


190201_12クイナ


190201_1ケリ 一番狙っていた鳥です。


190201_5_2


190201_6ヒバリ


190201_2_2ベニマシコ


190201_2_3ホオジロ


190201_4


190201_2_4ヨシガモ


190201朝一番の筑波山。雪で全山白くなってました。

印旛沼 7:30-12:00 190201

1コハクチョウ 2オカヨシガモ 3ヨシガモ 4マガモ

5カルガモ 6オナガガモ 7コガモ 8ホシハジロ 

9キンクロハジロ 10ミコアイサ11カイツブリ

12カンムリカイツブリ 13ハジロカイツブリ 14キジバト

15カワウ 16アオサギ 17ダイサギ 18クイナ 19ヒクイナ 

20バン 21オオバン 22タゲリ 23ケリ 24タシギ

25ユリカモメ 26セグロカモメ 27トビ 28チュウヒ

29ノスリ 30カワセミ31チョウゲンボウ

32コチョウゲンボウ 33ハヤブサ 34モズ 

35ハシボソガラス 36シジュウカラ 37ヒバリ 

38ヒヨドリ 39ウグイス 40メジロ 41ムクドリ

42ツグミ 43ジョウビタキ 44スズメ 45ハクセキレイ

46タヒバリ 47カワラヒワ48ベニマシコ 49ホオジロ 

50カシラダカ 51アオジ 52オオジュリン

2019年2月 4日 (月)

190121-24 九州鳥見No8 ハイイロチュウヒ雌

干拓地や調整池の葦原を飛び回るハイイロチュウヒ雌です。

190121_1ハイイロチュウヒ雌


190121_3地元では味わえない山バックのハイイロチュウヒ


190121_5鳥見台の近くに寄ってきてくれるのをひたすら待つのみです。


190121_6少し高い所から狙えるので、背側が撮れるのが嬉しいです。


190121_11


190121_12


190121_14


190121_21水平線を飛ぶハイイロチュウヒ


190121_22


190122_3


190122_10豪華な、左からコチョウゲンボウ・ハイチュウ雄・ハイチュウ雌の飛翔

2019年2月 3日 (日)

190121-24 九州鳥見No7 クロツラヘラサギ・ヘラサギ

居るところにはいるもので、九州ではいろいろな地区でクロツラヘラサギやヘラサギが多数みられます。

こういう鳥が見られてしまうので、また来年も行きたくなってきてしまいます。

与賀干潟

190122_7クロツラヘラサギ 逆光からの撮影です。


190122_8畑の水路に降りてきたクロツラヘラサギ・ヘラサギ


190122_11


190122_16満ちてくる干潟で、クロツラ・ヘラサギ・ダイシャクシギ


190122_19ヘラサギ・クロツラ


190122_20柵のすぐ先に集まるヘラサギ類


190122_22


190122_33


190122_34


190122_36満潮間際、集まった鳥が一斉に飛び立っていきます。


190122_37


190122_2クロツラヘラサギ

2019年2月 2日 (土)

190130 アビ・ウミスズメ・クロサギ他

1月に入って初めての銚子方面へ行ってきました。

190130_5アビ


190130_9昨シーズンはアビ類は全くだめでしたが、今シーズンは例年通り見られそうです。


190130_10アビ 上のアビとは別個体


190130_1ウミスズメ アビを見ていると横に突然会いたかったウミスズメが浮いてきました。


190130_2クロサギ


190130_6


190130_7


190130_1_2ハジロカイツブリ


190130_3


190130_2_2ヒメウ


190130_3_2ミツユビカモメ

銚子・稲敷方面 10:00-16:30 190130

1オカヨシガモ 2ヒドリガモ 3マガモ 4カルガモ 

5ハシビロガモ 6コガモ 7ホシハジロ 8キンクロハジロ

9スズガモ 10クロガモ 11カイツブリ 12アカエリカイツブリ

13カンムリカイツブリ 14ハジロカイツブリ 15キジバト

16アビ 17オオハム 18カワウ 19ウミウ 20アオサギ 

21ダイサギ 22クロサギ 23オオバン 24タゲリ 25タシギ

26ユリカモメ 27ウミネコ 28カモメ 29シロカモメ

30セグロカモメ 31オオセグロカモメ 32ウミスズメ

33ミサゴ 34トビ 35チュウヒ 36ハイイロチュウヒ

37ノスリ 38コミミズク 39チョウゲンボウ 

40コチョウゲンボウ 41モズ 42ハシボソガラス 

43ハシブトガラス 44ヒバリ 45ヒヨドリ 46ムクドリ 

47ツグミ 48スズメ 49ハクセキレイ 50タヒバリ

51カワラヒワ 52シメ 53ホオジロ 54アオジ 

55オオジュリン

2019年2月 1日 (金)

190129 印旛沼から稲敷で出会った鳥

何時もの印旛沼から稲敷コースです。

以前から見られていたイカルチドリにやっと出会うことができました。

また、この日印旛沼では寒空の中、クロハラアジサシが1羽飛んでました。

190129_2アオアシシギ 稲敷


190129_2_2イカルチドリ 当初一羽でしたが、2羽に増えました。


190129_8


190129_4オオハシシギ

190129_1スズメ 久しぶりに被写体として登場です。

190129ヒバリシギ

190129_2_3カイツブリ 印旛沼

190129_3ハヤブサ 強風から避けて畔の風下側に。

190129_2_4ミコアイサ雌  近くを飛んでくれました。


190129_4_2


190129_6ミコアイサ雄と雌

印旛沼・稲敷 10:00-15:30 190129

1コハクチョウ 2ヨシガモ 3ヒドリガモ 4マガモ 

5カルガモ 6ハシビロガモ 7オナガガモ 8コガモ 

9ホシハジロ 10ミコアイサ 11カイツブリ

12カンムリカイツブリ 13キジバト 14カワウ 

15アオサギ 16ダイサギ 17コサギ 18バン 

 19オオバン 20タゲリ 21イカルチドリ 

 22セイタカシギ 23タシギ 24オオハシシギ 

25アオアシシギ 26クサシギ 27タカブシギ

28イソシギ 29オジロトウネン 30ヒバリシギ

31ハマシギ 32ユリカモメ 33セグロカモメ 

34クロハラアジサシ 35ミサゴ 36トビ 37チュウヒ

38ノスリ 39カワセミ 40チョウゲンボウ 41ハヤブサ

42モズ 43ミヤマガラス 44ハシボソガラス 45ヒバリ 

46ヒヨドリ 47ムクドリ 48ツグミ 49スズメ 

50ハクセキレイ 51セグロセキレイ 52タヒバリ

53カワラヒワ 54ホオジロ 55アオジ

« 2019年1月 | トップページ | 2019年3月 »

2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31