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2019年3月

2019年3月31日 (日)

190328 コチョウゲンボウ・サシバ

まだ居た冬鳥のコチョウゲンボウ、やってきた夏鳥のサシバ。

条件が曇り空と言うのが残念でした。 印旛沼

190328-8 コチョウゲンボウ雄

190328-7 最後最後と思っているのですが、最近よく出会います。

190328-5_1 この周辺で一番胸が濃い個体と思われます。

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190328-2 サシバ 少し前から回っていたのですが、やっと出会うことができました。

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190328-11 条件が悪く色が出ませんが、2羽で飛ぶサシバです。

印旛沼・稲敷・利根川下流域 8:00-15:00 190328
1キジ 2オカヨシガモ 3ヒドリガモ 4マガモ 5カルガモ 6ハシビロガモ

7シマアジ 8コガモ 9カイツブリ 10キジバト 11カワウ 12アオサギ

13ダイサギ 14オオバン 15ユリカモメ 16セグロカモメ 17トビ 18チュウヒ

19ハイイロチュウヒ 20ツミ 21サシバ 22ノスリ 23チョウゲンボウ

24コチョウゲンボウ 25モズ 26ミヤマガラス 27ハシボソガラス

28ハシブトガラス 29シジュウカラ 30ヒバリ 31ツバメ 32ヒヨドリ 33ウグイス

34エナガ 35メジロ 36オオセッカ 37ムクドリ 38ツグミ 39スズメ

40ハクセキレイ 41タヒバリ 42カワラヒワ 43ホオジロ 44アオジ 45オオジュリン

2019年3月30日 (土)

190325 シベリアジュリン  No1

情報をいただいてからぐずぐずしていたのですが、そろそろ危なくなってきたようなので思い切って行ってきました。

久しぶりのライファーです。横浜市

190325-1 シベリアジュリン 

190325-2 着いてすぐに、どこからか飛んできていい場所に止り、地鳴きのようないい声も出してくれました。

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190325-7 その後は葦原を定期巡回のように飛び回っていました。

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190325-59 柳の木に良く止まり、新芽に付く虫を探し回っていました。

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境川調整池 8:45-12:00 190325

1キジ    2カルガモ 3コガモ 4キジバト  5カワ 6クイナ 7バン    8オオバン 

 9タシギ 10トビ  11ハイタカ  12カワセミ  13チョウゲンボウ  14ハシボソガラス 

15シジュウカラ  16ツバメ  17ヒヨドリ 18ウグイス 19ムクドリ  20スズメ  

21ハクセキレイ  22カワラヒワ  23ホオジロ   24シベリアジュリン   25オオジュリン

2019年3月29日 (金)

190317 コウノトリ

久しぶりのコウノトリの出会いでした。茨城県

190317-5_3 コウノトリ 野田市生まれのヤマト

190317-7 この場所には1羽だけでした。

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190317-16 1羽が飛出し、向かった空に3羽がどこからか飛んできました。

190317-17_1 4羽の飛翔 一番右はトビです。

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2019年3月28日 (木)

190323 オオミズナギドリ・クロアシアホウドリ・コアホウドリ

八丈航路で見られた鳥。No2


190323-8_1  オオミズナギドリ


190323-20 海上に浮いていたオオミズナギドリが、船が近づいたため一斉に飛び立ちました。


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190323-1_1 クロアシアホウドリ  下尾筒と上尾筒が白いタイプ


190323-4_1 下尾筒と上尾筒が黒いタイプ


190323-8 島をバックに飛ぶクロアシアホウドリ


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190323-5_1 コアホウドリ


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2019年3月27日 (水)

190323 アホウドリ

毎年行っている八丈島航路でのアホウドリ類の撮影に、今年も行ってきました。


今年は行った23日が真冬並みの寒波にはまってしまい、波・風・気温の三拍子ひどいものでした。


それでも最後の最後に、アホウドリ類のお祭りがあったので、気分的にはどうにか持ちこたえることができました。


最初はアホウドリです。


190323-16アホウドリ 成鳥に近い個体です。


190323-17風が強かったので、大きなソアリングや空高く飛ぶ個体が多かったです。


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190323-9真正面から。


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190323-22頭の金色がきれいで、天気のいい日に見たかったです。


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八丈航路 5:45-16:30 190323


1コアホウドリ    2クロアシアホウドリ  3アホウドリ     4オオミズナギドリ 


5アナドリ 6オーストンウミツバメ    7ウミウ 8アオサギ   9ウミネコ


10トビ 11ハシボソガラス   12ムクドリ      13イソヒヨドリ  14スズメ

2019年3月26日 (火)

190320 コチドリ・タヒバリ・ハイイロチュウヒ

新しくやってきたコチドリと最後になりそうなハイイロチュウヒとタヒバリです。


タヒバリはそろそろ胸が色付いても良いころなのですが、今回はまだ冬羽そのものでした。


利根川下流域


190320-6コチドリ


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190320-7_1タヒバリ 小さい虫を盛んに捕ってました。


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190320-5_1水浴び後の羽繕


190320-2_1ハイイロチュウヒ雌


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190320-12_1500mmPF5.6レンズは背景と距離によってはいい感じに写ります。


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2019年3月25日 (月)

190317 ツミ

今年もツミの時期に入ってきました。
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190307-190310苫小牧航路No7 ウミスズメ・キタオットセイ

今回は鳥が少なく、大洗苫小牧航路の掲載は7回で終了です。


190310-9ウミスズメ


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190310-12ウミスズメは着水するとき、腹や胸から飛び込むようにするため、写真のようにバランスを崩しいろいろな形で転がります。


190310-15一回転がり、また頭から突っ込みます。


190310-142回目の飛出し


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190310-4_1キタオットセイ


190310-11船に向かって何時ものポーズ


190310-13見送りです。


190310-15_1足と手のヒレを上げて休憩姿勢でしょうか。集団でやるとなんだかわからない塊になります。


 

2019年3月24日 (日)

190320 ノスリ・ホオアカ

何時もの印旛沼でホオアカが良いところに出てきてくれました。
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印旛沼・稲敷・神栖市 9:00-16:00 190320
1キジ 2オカヨシガモ 3ヨシガモ 4マガモ 5カルガモ 6ハシビロガモ
7オナガガモ 8コガモ 9ホシハジロ 10キンクロハジロ 11カイツブリ
12カンムリカイツブリ 13キジバト 14カワウ 15アオサギ 16ダイサギ
17オオバン 18コチドリ 19タシギ 20ユリカモメ 21セグロカモメ
22クロハラアジサシ 23ミサゴ 24トビ 25チュウヒ 26ハイイロチュウヒ
27ノスリ 28コチョウゲンボウ 29ハヤブサ 30モズ 31ミヤマガラス
32ハシボソガラス 33ハシブトガラス 34ヒヨドリ 35ウグイス
36ムクドリ 37ツグミ 38スズメ 39ハクセキレイ 40タヒバリ
41カワラヒワ 42ホオジロ 43ホオアカ 44アオジ 45オオジュリン

190307-190310苫小牧航路No6  ウミネコ・オジロワシ・マガン他

道内で見られた鳥と航路でのカモメ類です。
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2019年3月23日 (土)

190318 カンムリカイツブリ・ハマシギ・ミユビシギ 

久しぶりに九十九里浜へ鳥見です。
カモ類は少なく、何時ものハマシギとミユビシギが元気に動き回っています。
中には既に夏羽に換羽が始まった個体も見られ、カンムリカイツブリは完全な夏羽に近い個体もいます。
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九十九里浜 12:00-15:00 190318
1ヨシガモ 2ヒドリガモ 3マガモ 4カルガモ 5コガモ 6ホシハジロ
7キンクロハジロ 8スズガモ 9クロガモ 10カンムリカイツブリ
11ハジロカイツブリ 12キジバト 13アビ 14オオミズナギドリ
15カワウ 16ウミウ 17アオサギ 18コサギ 19オオバン
20ダイゼン 21シロチドリ 22ミヤコドリ 23イソシギ 24ミユビシギ
25ハマシギ 26ユリカモメ 27ウミネコ 28カモメ 29セグロカモメ
30トビ 31ハシボソガラス 32ハシブトガラス 33ヒバリ 34ヒヨドリ
35ムクドリ 36ツグミ 37スズメ 38ハクセキレイ
39セグロセキレイ 40ホオジロ

2019年3月22日 (金)

190314 イカル

久々に県内でイカルを見ることができました。 近くに公園 千葉市
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イカル 大きな嘴で小さな木の芽を器用に採ります。

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囀りまでは行きませんが、歌の練習を盛んにやっています。

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頭部の黒い羽毛は冠羽なのか、ここだけ立てることができるようです。

2019年3月21日 (木)

190317 アオサギ・コチョウゲンボウ・ハイイロチュウヒ・ハヤブサ

19日にココログがリニューアルしたのだが、2日間も管理画面に入って行けなかった。
やっと入っていけたと思ったのに、投稿画面が変わり、どのようにやればいいのか全く分からない。
しばらく試行錯誤でやって行きますので、不具合があった場合はご容赦ください。
新システムでの作成、初めての投稿となります。
鳥が少なく朝からウロウロ走り回り、やっと最後に出会いが待っていました。 
利根川下流域
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印旛沼・稲敷・神栖市 7:30-15:30 190317
1キジ 2オカヨシガモ 3ヨシガモ 4マガモ 5カルガモ 6ハシビロガモ 7シマアジ
8コガモ 9カイツブリ 10キジバト 11コウノトリ 12カワウ 13アオサギ
14ダイサギ 15オオバン 16タシギ 17ユリカモメ 18カモメ
19セグロカモメ 20ミサゴ 21トビ 22チュウヒ 23ハイイロチュウヒ 24ツミ
25オオタカ 26ノスリ 27チョウゲンボウ 28コチョウゲンボウ 29ハヤブサ
30モズ 31ミヤマガラス 32ハシボソガラス 33ハシブトガラス 34シジュウカラ
35ヒバリ 36ヒヨドリ 37ウグイス 38ムクドリ 39ツグミ 40ジョウビタキ
41スズメ 42ハクセキレイ 43タヒバリ 44カワラヒワ 45ホオジロ
46カシラダカ 47アオジ 48コジュリン 49オオジュリン

190314 アトリ・ヒヨドリ

あまり登場しないヒヨドリが今回はメインです。

自宅地近くの公園です。千葉市

190314_2アトリ 群れで居るということでしたが、この日は1羽だけでした。


190314_3ヒヨドリ 河津桜が満開の時で、鼻に負けそうです。


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190314_5お得意のさかさまポーズ


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190314_10逆さ伸び?


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190314_13このくらいの花がバランス的にいい感じです。

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2019年3月19日 (火)

190307-190310苫小牧航路No5 シロカモメ・ワシカモメ他

ココログのリニューアルが19日に行われたのですが、うまく行かなかったようでやっと管理画面に入りことができました。

またよろしくお願いいたします。3月21日

 

道内で回った漁港で出会ったカモメ類です。

190309_3カモメ


190309_4左 オオセグロカモメと右 ワシカモメ


190309_5左 シロカモメ 右 ワシカモメ ワシカモメの成鳥は久しぶりです。銚子ではなかなか出会えませんが、北海道では多かったです。


190309_6シロカモメ・ワシカモメ・オオセグロカモメ


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190309_11左 ワシカモメ  右 オオセグロカモメ


190309_13ワシカモメとシロカモメ


190309_3_2シロカモメ


190309_5_2冬の暗い海にシロカモメは目立ちます。


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2019年3月18日 (月)

190312 ハシジロアビ

6年前の太東漁港で出会って以来、2度目のハシジロアビです。

外洋性の鳥が、漁港に入ってくるということはどこか具合がわるい場合が多いのですが、見た感じ翼か足に異常がありそうです。  茨城県

190312_3キョウジョシギ 漁港の岩場にキョウジョシギがもう来ていました。


190312_11コクガン ハシジロアビを撮ってからと思っていたら、この後どこかに散歩に行ってしまいました。


190312_10ハシジロアビ


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190312_37虹彩の赤を撮りたかったのですが、このぐらいがやっとでした。


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190312_52片方しか出てこない大きな水かきです。


190312_55何かわからない口開け


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2019年3月17日 (日)

190314 シメ・メジロ

自宅地近くの公園です。千葉市

鳥見に行ったことがないところで、こんなにいい場所があったとは驚きです。地元を大切にしないといけませんね。

190314_3シメ 頭が茶色で雄でしょうか。


190314_4座っていると食べることに夢中で、どんどん近寄ってきます。


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190314_1メジロ  近くの公園に河津桜がこんなに咲いている場所があるとは知りませんでした。 満開で花のピンクが強すぎてしまいます。


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190314_8このぐらいがいい感じでしょうか。


190314_10最初の3枚はきれいな個体でしたが、後の個体は頭の羽毛が少し抜けてしまっています。


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青葉の森 8:00-12:30 190314

1モズ 2ハシボソガラス 3ハシブトガラス 4シジュウカラ

5ヒヨドリ 6ウグイス 7メジロ 8ムクドリ 9シロハラ

10ツグミ 11スズメ 12ハクセキレイ 13カワラヒワ

14シメ 15イカル 16アオジ

 

2019年3月16日 (土)

190312 カンムリカイツブリ・ノスリ他

茨城県の遠いところに行った帰りに、稲敷と印旛沼に寄ってきましたが、鳥が少なくしばらく何処に行こうか悩みます。


190312_1カシラダカ 夏羽に変わってきています。

190312印旛沼のカワウ 夕刻の光で赤みが強いです。


190312_3_2カンムリカイツブリ 夏羽に変わったきれいな個体でした。


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190312_6久しぶりに見る夏羽の顔です。


190312_4チュウヒ


190312_1_2ノスリ 干拓地にはノスリのみ。


190312_5_2胸がやけに白っぽい個体です。


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190312_3_3ヨシガモ

茨城県・印旛沼 9:30-16:00 190312

1コクガン 2ヨシガモ 3マガモ 4カルガモ 5オナガガモ

6コガモ 7ホシハジロ 8スズガモ 9カイツブリ

10アカエリカイツブリ 11カンムリカイツブリ 

12ミミカイツブリ 13ハジロカイツブリ14キジバト

15ハシジロアビ 16カワウ 17ウミウ 18アオサギ 

19ダイサギ 20オオバン 21タカブシギ 22イソシギ

23キョウジョシギ 24ユリカモメ 25ウミネコ 

26セグロカモメ 27オオセグロカモメ 28ミサゴ 

29トビ 30チュウヒ 31オオタカ 32ノスリ 

33カワセミ 34チョウゲンボウ 35ハシボソガラス

36ハシブトガラス 37ヒバリ 38ヒヨドリ 39ウグイス 

40ムクドリ 41ツグミ 42スズメ 43ハクセキレイ 44タヒバリ 

45カワラヒワ46ホオジロ 47カシラダカ 48アオジ 

49オオジュリン

2019年3月15日 (金)

190307-190310苫小牧航路No4 ハシブトウミガラス

この時期の定番 ハシブトウミガラスです。

190308_1_2ハシブトウミガラス


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190308_6珍しく3羽が一緒に入りました。


190310_1フェリーすれすれに浮いていましたが、やはり目の前に来る前に潜られました。

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190310_7場所によってはこんな凪なのですが、長い航海の中では波の状況もずいぶん違います。


190310_8このような波だと鳥も見やすくなります。


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2019年3月14日 (木)

190307-190310苫小牧航路No3 ウトウ・クロアシアホウドリ・コアホウドリ

今回、今までで一番大きいウトウの群れを見ることができました。

アホウドリ類は2種でしたが、広い海で見るアホウドリ類はやはり感動物です。

190310_5ウトウ 

190310_8金華山沖辺りでウトウ祭りでした。



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190310_12この距離でも潜られてしまいます。


190310_18割と近かったのですが、画像はもう一歩です。


190310_2クロアシアホウドリ


190310_5_2今回は2羽のみの出会い。


190308_4コアホウドリ


190308_9今回、コアホウドリは出会いが多かったです。


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2019年3月13日 (水)

190307-190310苫小牧航路No2 道内で出会った山野の鳥 

今回は道内に一泊して近隣の鳥見もありました。

190309_2シロハラゴジュウカラ


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190309_1シジュウカラ


190309_4シマエナガ 建物の壁の色が全面に入っています。


190309_6森の中で、今回はこれはと言うものが撮れませんでした。


190309_3シメ


190309_5ハシブトガラ


190309_1_2


190309_3_2ミソサザイ


190309_6_2ミヤマカケス


190309_1_3ヤマガラ

2019年3月12日 (火)

190307-190310苫小牧航路No1 エトロフウミスズメ・ザトウクジラ

A社の大洗~苫小牧航路+道内1泊ツアーに参加してきました。

今回もガイドさんの、海鳥そして陸地の鳥も含め探し出す目と耳には感服しどうしでした。

行きの航路は、波風が強く大変でしたが、他の日は天候に恵まれ楽しい鳥見ができました。

今回は期待していたコウミスズメやウミオウムに出会えなかったのが残念ですが、次回に期待です。

最初はエトロフウミスズメと鳥ではないですが初めて目にすることができたザトウクジラです。

190310_5エトロフウミスズメ 帰りの航路でやっと出てくれました。それも普段よりもずっと南で出てきました。


190310_6光が当たらないとほとんど茶色の鳥にしか見えません。


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190310_9遠くを群れで飛ぶときには、黒い塊が動いていくため分かりやすいのですが。何時かは目とその上の模様などをきれいに撮りたいものです。


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190308_6ザトウクジラ 初めてクジラをはっきり見ることができました。2頭 背中が見えている個体と後ろの白くなっているところ。


190308_9初めて見るきれいなブローでした。

190308_13近かったザトウクジラ


190308_19潜るところで尾も見ることができました。


190308_21尾の後縁がギザギザになっています。

苫小牧航路他 190308-10

1マガン 2オオハクチョウ 3ヒドリガモ 4マガモ 5カルガモ 

 6オナガガモ 7コガモ 8ホシハジロ 9スズガモ 10クロガモ

 11ホオジロガモ 12カワアイサ 13アカエリカイツブリ 

 14カンムリカイツブリ 15ハジロカイツブリ 16キジバト 

 17アビ 18シロエリオオハム 19コアホウドリ 

20クロアシアホウドリ 21オオミズナギドリ 22カワウ 

23ウミウ 24ダイサギ 25ミツユビカモメ 26ウミネコ

 27カモメ 28ワシカモメ 29シロカモメ 

30セグロカモメ 31オオセグロカモメ 32ハシブトウミガラス

33ウミスズメ 34エトロフウミスズメ 35ウトウ 36トビ

37オジロワシ 38オオワシ 39オオタカ 40ノスリ 41コゲラ 

 42エゾアカゲラ 43クマゲラ 44ミヤマカケス 45カササギ 

46ハシボソガラス 47ハシブトガラス 48ハシブトガラ 

49ヤマガラ 50ヒガラ 51シジュウカラ 52ヒヨドリ

53シマエナガ 54シロハラゴジュウカラ 55キバシリ 

56ミソサザイ 57ツグミ 58ルリビタキ 59スズメ

 60カワラヒワ 61シメ

 

2019年3月11日 (月)

190219 印旛沼で出会った鳥

先週は大洗~苫小牧航路に行っていたため、整理が間に合わないので少し古い記事の掲載です。

190219_1クロハラアジサシ


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190219_2_2タゲリ


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190219_3_3トモエガモ 北へ帰る前の群です。この後1~2日で一気に帰って行きました。


190219_1_2ハイタカ


190219_3_4ヒシクイ


190219_2_3ホオアカ


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190219_1_3ユリカモメ 北へ帰り時期になると、水田知多でもユリカモメやカモメの群が見られるようになります。

2019年3月10日 (日)

今季のコミミズク No2

今季楽しませてくれたコミミズク No2

190130_2コミミズク


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190130_12境界線での2羽の争い

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190130_14野焼きの煙がいい感じです。


190130_18近かったコミミズク


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190202_11真正面から飛んできて、これからという時にこちらを見つけてしまいここから急反転されてしまいました。


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2019年3月 9日 (土)

190301 ダイシャクシギ・ミヤコドリ

三番瀬で出会った鳥です。

190301_3_4ダイシャクシギ 今回は5羽居ました。


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190301_1_2ミヤコドリ


190301_8_2今回は立ち位置を変え、正面から狙える場所で撮ってみました。


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190301_11この場所ではどうしてもバックに人工物が入ってしまいます。


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2019年3月 8日 (金)

今季のコミミズク No1

今シーズンのこの場所でのコミミズクは終わってしまいましたが、短い期間楽しませてくれた記録です。茨城県

190116_1コミミズク


190119_3飛出し。


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190119_12この時は近かったです。


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190119_27夕日の逆光です。


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190119_37上を警戒


190119_39カラスが来ていました。

2019年3月 7日 (木)

190301 シロチドリ・ハマシギ・ミユビシギ他

三番瀬で見られたシギチドリです。

190301_3シロチドリ


190301_8正面顔 ちょっときつい顔です。


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190301_3_2ダイゼン


190301シロチドリとトウネン(真中)  トウネンは2羽居ました。


190301_4ハマシギ


190301_6休憩場所の堤防の周りを飛ぶハマシギ


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190301_1ミユビシギ


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2019年3月 6日 (水)

190226 アカアシシギ・タカブシギ・ヒバリシギ他

最近は雨が多く、ハス田の状況も日々変わり、シギチも場所を転々としているようです。稲敷

190226_1アカアシシギ かなり夏羽に変わってきています。


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190226_1_2タカブシギ


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190226_2_3ヒバリシギ


190226_2_2チョウゲンボウ


190226_4_2書面からはダルマのようです。


190226_1_3ツグミ 集団になってきていますので、そろそろ北へ帰る準備でしょうか。香取市

190226オオハクチョウ・コハクチョウ 香取市


2019年3月 5日 (火)

190302 オオジュリン・コチドリ・タゲリ他

最近鳥が一気に減ってしまい、今回は被写体を求めて印旛沼~稲敷~印旛沼になってしまいました。

190302_4アオジ


190302_1オオジュリン オオジュリンの夏羽に変わってる個体はまだ見ないです。


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190302_3コチドリ 水のある水田で、春を思わせるコチドリの声が聞かれました。


190302_3_2コチョウゲンボウ 


190302_8タゲリ


190302_9_2畦道の草がきれいに咲いているところを狙ってみました。


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190302_17きれいに開いた冠羽。


190302_1_2ヒシクイ 寝てしまっていますがまだ居る3羽です。

印旛沼・稲敷 10:00-16:30 190302

1キジ 2ヒシクイ 3ヨシガモ 4ヒドリガモ 5カルガモ 6オナガガモ 

7コガモ 8ホシハジロ 9キンクロハジロ 10ミコアイサ 11カイツブリ 

 12カンムリカイツブリ 13ハジロカイツブリ 14キジバト

 15カワウ 16アオサギ 17ダイサギ 18コサギ 19オオバン 20タゲリ 

 21コチドリ 22タシギ 23オオハシシギ 24アオアシシギ 25タカブシギ

 26ユリカモメ 27セグロカモメ 28クロハラアジサシ 29ミサゴ 30トビ 

 31チュウヒ 32ノスリ 33チョウゲンボウ 34コチョウゲンボウ 

 35ハヤブサ 36モズ 37ミヤマガラス 38ハシボソガラス 

 39ハシブトガラス 40ヒバリ 41ヒヨドリ 42ウグイス 43ムクドリ 

 44ツグミ 45スズメ 46ハクセキレイ 47タヒバリ 48カワラヒワ 

 49ベニマシコ 50ホオジロ 51カシラダカ 52アオジ 53オオジュリン

2019年3月 4日 (月)

190301 ウミアイサ・ズグロカモメ

久しぶりの三番瀬。ズグロカモメは2羽のうち1羽が、頭が黒く換羽が始まっていました。

190301満潮時の休憩場所 手前からハマシギ・ミヤコドリ・カモメ類とうまくすみ分けられています。


190301_5ウミアイサ 婚活の季節 雄の競演です。


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190301_1ズグロカモメ まだ冬羽の個体


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190301_8_2頭が黒くなりかけの個体 大きな赤い口を見せてくれました。


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190301_14白い花びら模様が付いたような頭です。


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三番瀬 10:00-15:30 190301

1ヒドリガモ 2カルガモ 3オナガガモ 4コガモ 5ホシハジロ

6スズガモ 7ホオジロガモ 8カンムリカイツブリ 

 9ハジロカイツブリ 10キジバト 11カワウ 12コサギ

13オオバン 14ダイゼン 15シロチドリ 16ミヤコドリ

17ミユビシギ 18トウネン 19ハマシギ 20ユリカモメ 

21ズグロカモメ 22カモメ 23セグロカモメ 24モズ 

25オナガ 26ハシボソガラス 27ヒヨドリ 28ムクドリ 

29スズメ 30ハクセキレイ 31オオジュリン

2019年3月 3日 (日)

190214 カイツブリ・チュウヒ・バン

少し時間が経ってしまいましたが、未掲載の印旛沼で見た鳥です。

190214_2カイツブリ


190214_5この大きさでもどうにか最後は飲み込みました。


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190212_6チュウヒ


190212_10呑み込みが苦しそうです。


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190214_3バン


190214_7_2この枯れた水草の下は、小魚の宝庫のようです。いろいろな鳥がここにやってきます。


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2019年3月 2日 (土)

190226 ハイイロチュウヒ雌

久しぶりに水田地帯を走り、ハイイロチュウヒ雌と出会うことができました。香取市

190226_1ハイイロチュウヒ雌


190226_2一枚の田んぼで、何か餌が目に付くのか何度もグルグル回っていました。


190226_3


190226_5風も強かったので、大体が風上のこちらに頭を向けてくれていたのですが、曇りの逆光のためかなぜかピンが決まりませんでした。


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稲敷・銚子 10:30-16:30 190226

1キジ 2コハクチョウ 3オオハクチョウ 4ヒドリガモ 

5マガモ 6カルガモ 7オナガガモ 8コガモ 9ホシハジロ 

10キンクロハジロ 11スズガモ 12クロガモ 13カイツブリ 

14アカエリカイツブリ 15カンムリカイツブリ 16ハジロカイツブリ 

17キジバト 18ヒメウ 19カワウ 20ウミウ 21アオサギ 

 22ダイサギ 23コサギ 24オオバン 25タゲリ 26タシギ 27オオハシシギ

28アカアシシギ 29クサシギ 30タカブシギ 31ヒバリシギ 

32ユリカモメ 33ウミネコ 34カモメ 35シロカモメ 

36カナダカモメ 37セグロカモメ 38オオセグロカモメ 39ミサゴ 

40トビ 41チュウヒ 42ハイイロチュウヒ 43ノスリ 44チョウゲンボウ 

45ハヤブサ 46モズ 47ミヤマガラス 48ハシボソガラス

49ハシブトガラス 50ヒバリ 51ヒヨドリ 52ムクドリ 53ツグミ 

54イソヒヨドリ 55スズメ 56ハクセキレイ 57セグロセキレイ 

58タヒバリ 59カワラヒワ 60オオジュリン

 

2019年3月 1日 (金)

190220 コチョウゲンボウ・チュウヒ・ハイタカ・ミヤマガラス

稲敷で出会った鳥です。

190220_2コチョウゲンボウ雌


190220_4最近は雄が多かったのですが、久しぶりに雌に遭遇。


190220_1チュウヒ カエルを捕まえたようです。


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190220_14あっという間に食べ、また狩りに飛び立ち。



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190220_2_3ハイタカ


190220_1_2ミヤマガラス

190224 エナガ・コガラ・ゴジュウカラ・ヒガラ・ミソサザイ

戦場ヶ原で出会った鳥 最終回

190224_2エナガ 


190224_5_2尾が見えずダルマのような感じです。


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190224_1コガラ 寒くても元気なカラ類です。


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190224_4_2肢の間で餌を挟み、器用に食べます。


190224_1_2ゴジュウカラ


190224_2_3ヒガラ こみいった枝から出てくれません。


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190224_2_4ミソサザイ 既に大きな声で囀っていました。

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