その他

2019年6月15日 (土)

190604-5 アカショウビンNo2

憧れていた青森県のアカショウビンです。

190604-3_1アカショウビン カエルをゲット

190604-8 叩き付けて弱らせてから丸呑みです。

190604-17 やっとの飛翔

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190604-46 暗すぎて、手持ちの上焦ってブレブレですが、いい場面です。

190604-49 食後の掃除。

190605-13 大きなペリットです。

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2019年6月12日 (水)

19064-5 白神山地で出会った鳥

アカショウビン以外の鳥です。アカショウビンに夢中で探しきれていないこともあると思いますが、ブナ林の中は思ったより鳥が少なかったです。青森県

190605-3 オオアカゲラ

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190604-3 キセキレイ

190605-1 クロツグミ 雛への餌取りでウロウロしてました。

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190605-2 モリアオガエルの産卵風景

190605-3_2 今回のアカショウビンが一番止まった枝ですが、モリアオガエルが上がってきました。居合わせた皆さんある期待にウズウズしていたのですが、結局居る間は来てくれませんでした。

2019年6月11日 (火)

190604-5 アカショウビンNo1

憧れていた青森県のアカショウビンに行ってきました。

何時もの通り基本一般道です。高速代は往復で1900円のみ、他約1400kmはトコトコ下道を走ってきましたので、燃費も約28km/ℓと驚きの数値になりました。

今年は例年に比べ水が少なく、2日間しかいませんでしたが、水が減るのが分かるくらいでした。梅雨時期に雨が降ってくれないと大変そうです。

アカショウビンは知り合いの方も居て、いろいろ教えてもらいどうにか初めてにしてはうまく撮れたと思っています。ありがとうございました。

この場所も、ブナ林の下ですから暗さはどうしようもなく、シャッター速度とISO感度のせめぎ合いです。手持ちですから余計大変でした。

また行って初めて分かることですが、目的地の上下線約80km近くコンビニがなくスーパー1軒と車中泊している身としては、食料調達が大変でした。さらにガソリンスタンドも数件ありますが、閉まる時間が早く注意しないと大変なことになります。

190604-42 アカショウビン

190605-6 撮影は餌となるカエルが多い池ですから、カエルの合唱の中で撮影となるいい場所です。

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190605-63 伸びとエンジェルポーズで大サービスでした。

190605-65

十二湖周辺 4:00-16:00 5:00-15:00 190604-5
1オシドリ 2カルガモ 3キジバト 4アオバト 5カワウ 6ウミウ 7アオサギ 8ツツドリ

9アマツバメ 10ウミネコ 11ミサゴ 12トビ 13ノスリ 14アカショウビン 15コゲラ

16オオアカゲラ 17アカゲラ 18サンショウクイ 19モズ 20カケス 21ハシボソガラス

22ハシブトガラス 23ヤマガラ 24ヒガラ 25シジュウカラ 26ツバメ 27イワツバメ

28ヒヨドリ 29ウグイス 30ヤブサメ 31ミソサザイ 32ムクドリ 33トラツグミ

34クロツグミ 35イソヒヨドリ 36キビタキ 37オオルリ 38スズメ 39キセキレイ

40ハクセキレイ 41カワラヒワ 42イカル 43ホオジロ 44アオジ

2019年1月 1日 (火)

明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。

昨年は当ブログに訪問いただき大変ありがとうございました。

本年も頑張って、毎日のブログアップを続けて行こうと思っていますので、よろしくお願いいたします。

Fb180525_55_4

2018年12月31日 (月)

181218 ミサゴ・ミヤコドリ

ミサゴとミヤコドリですが、ミサゴの飛び込みは初めてのシーンが撮れ、ミヤコドリは東京湾とは違う河口で、風景が変わればまた良いものです。三重県津市

181218_9ミサゴ 狙いを定めて


181218_11急降下 足を出して


181218_12顔の前に足をのばし


181218_13飛び込み いいタイミングで入水直前です。


181218_14結果は失敗 獲物無し


181218_1ミヤコドリ


181218_4


181218_7川と伊勢湾の境目です。


181218_8


181218_10河口砂州の休憩場所


181218_14_2いい雰囲気のところです。

2018年12月26日 (水)

2018年 ライファー一覧No2

2回に分けて2018年を振り返ってということで掲載です。

2018年は188回の鳥見に出掛けていました。日数にするともっと多くなってしまいますが。

3日以上の鳥見では、1月九州、4月沖縄・宮古島、5月飛島、7月小笠原・硫黄島、10月小笠原・西之島、11月苫小牧・八戸などに行ってきました。

列記してみると自分でも驚いてしまうのですが、退職後2年目で、今年があとで振り返ると最高になると思っています。

ライフリスト443種(亜種含まず)、イヤーリスト359種(亜種含む)、今年のライファー21種。

180511_19シマノジコ 飛島


180513_15カラフトムジセッカ 飛島


180529_92オオコノハズク 群馬


180617_1アシナガウミツバメ 千葉県沖


180617_5クロウミツバメ 千葉県沖  うまく撮れずピンボケのみでした。


180706_3セグロミズナギドリ 硫黄島航路


180816_14オオグンカンドリ 千葉県


180908_32セグロアジサシ幼鳥 千葉県


181014_12アオツラカツオドリ 小笠原西之島


181014_2シロハラトウゾクカモメ 小笠原西之島


181110_17ハジロミズナギドリ 苫小牧航路

2018年12月25日 (火)

新しいシステム

12月23日 予約したレンズ ニコン500mmf5.6PFが手に入りました。D500は既に購入済みでした。

11月下旬に予約したのですが、1ヶ月もしないうちに入荷しました。予約時には4ヶ月待ちと言われていたのですが、嬉しい誤算というかクリスマスプレゼントです。

今回キャノンの500mmF4Ⅱと1DX、他に100mmマクロ、400mmf5.6、エクステンダー1.4Ⅲを処分しての購入です。

歳を取った現在、今まで望んでいたレンズが出たことと、既に手に入れている鳥友からの大きな後押しもあって変えてしまいました。とにかくほぼ毎日動き回る身には軽さが一番です。写りも良いですね。

これで海鳥や離島もこれ1本でも大丈夫でしょう、普通は三脚も必要なく荷物も大幅減です。

今後は、残りのキャノンの100-400mm・7D2と2本立てとなり、両社のカメラ操作があえて

変えているようなもので混乱していますが、慣れれば大丈夫と思っています。

これで後は期待通りの結果になればいいのですが。

20181223_145931

2018年を振り返って ライファー一覧No1

2回に分けて2018年を振り返ってということで掲載です。

2018年は188回の鳥見に出掛けていました。日数にするともっと多くなってしまいますが。

3日以上の鳥見では、1月九州、4月沖縄・宮古島、5月飛島、7月小笠原・硫黄島、10月小笠原・西之島、11月苫小牧・八戸などに行ってきました。

列記してみると自分でも驚いてしまうのですが、退職後2年目で、今年があとで振り返ると最高になると思っています。

ライフリスト443種(亜種含まず)、イヤーリスト359種(亜種含む)、今年のライファー21種。

180118_69タカサゴクロサギ 京都


180123_45カラフトワシ 宮崎


180203_34ハイイロガン 滋賀


180311_4エトロフウミスズメ 苫小牧航路


180411_18ナンヨウショウビン 沖縄


180412_20ヤンバルクイナ 沖縄


180412_9ホントウアカヒゲ 沖縄


180412_1ノグチゲラ 沖縄


180416_1キンバト 宮古島


180510_3オジロビタキ 飛島 今までニシオジロビタキしか見ていないため、今回はここに掲載しました。


180510_8マミジロキビタキ 飛島

2018年12月23日 (日)

181218 ハジロコチドリ・ヒバリシギ・ホオジロガモ

目的の鳥は不在でしたが、越冬中のハジロコトドリとヒバリシギに出会うことができました。

名古屋市・三重県津市

181218_5ハジロコチドリ 朝日により赤みがかってしまっています。


181218_11きれいな足です。


181218_124羽居るということでしたが、この日は1羽のみ。


181218_15


181218_3ヒバリシギ


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181218_2ホオジロガモ雌


181218_4堤防のすぐ下に4羽でいました。


181218_6雌の1Wと思います。


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2018年12月21日 (金)

181218 オオホシハジロ

名古屋市に水掻きのあるチドリが居るということで、何時もの通り大部分を一般道利用で行ってきたのですが、見事にはずしてしまいました。見に行った18日だけ不在で、翌日は見られているという最悪パターンとなってしまいました。

それでも第二目標のオオホシハジロ雄には、近い距離で見ることができどうにか来たかいがあったというものでした。 三重県

181218_1オオホシハジロ雄 最初この状態で居たのですが、背中の白が目立ったことと額部が黒みがかっていて、他のホシハジロと違うということで見ていると、顔を出したところで当たりでした。


181218_12水を盛んに飲んでました。


181218_19真っ黒いゴツイ嘴が目立ちます。


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181218_21


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181218_29右のホシハジロとは、大きさ、頭、嘴、、背中の色等が違い一度見ると間違いようがありません。


181218_33真中です。


181218_36ホシハジロとの違いが良くわかります。


181218_37背中の白い部分が、白とび気味になってしまうのですが、やっと細かい模様がある背中が撮れました。

 

名古屋市・津市 7:00-14:00 181218

1オカヨシガモ 2ヒドリガモ 3マガモ 4カルガモ

5オナガガモ 6コガモ 7オオホシハジロ 8ホシハジロ

9キンクロハジロ 10ホオジロガモ 11カイツブリ

12カンムリカイツブリ 13ハジロカイツブリ 

14キジバト 15カワウ 16アオサギ 17ダイサギ 

18コサギ 19ハジロコチドリ 20コチドリ 21ミヤコドリ

22ミユビシギ 23ヒバリシギ 24ハマシギ 25ユリカモメ 

26セグロカモメ 27ミサゴ 28トビ 29モズ 30ミヤマガラス

31ハシボソガラス 32ヒヨドリ 33ムクドリ 

34ジョウビタキ 35スズメ 36ハクセキレイ 37セグロセキレイ 

38タヒバリ 39カワラヒワ



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