飛島

2017年11月 6日 (月)

171020-21 ヒバリ・アオジ

19月20日~21日 ヒバリ・アオジ 飛島

飛島の未掲載分です。あと数回不定期に掲載予定です。

171021_1アオジ


171021_2ススキに止まる鳥はなんとなく絵になります。


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171020_1ヒバリ 普通種ですが、ヒバリも渡りをします。


171020_2島で見ると?から始まる鳥鑑定です。


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171020_4初めて伸びポーズを撮りましたが、きれいな翼下面です。


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2017年10月30日 (月)

171020-21 ウグイス・ムギマキ

10月20日~21日 ウグイス・ムギマキ 飛島

2~3日前からウグイスが大群で入ったそうで、樹上ばかりでなくグラウンドの芝の上でも餌取りをしていました。

171020_1ウグイス


171020_2グラウンドのシロツメクサの上で餌探しです。


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171021_1ムギマキ若雄 


171021_2朝早い時間でSSが上がらずピンが甘いです。


171021_3小雨も降ってきました。


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2017年10月27日 (金)

171020 ホオアカ・マヒワ

10月20日 ホオアカ・マヒワ 飛島

171020_2ホオアカ 1羽で居たホオアカです。


171020_3食べるので一生懸命で、割と近寄れます。


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171020_1マヒワ マヒワも多かった鳥で、色々な所で出会うのですが、いい場所には出てきてくれません。


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171020_6ススキの穂にも他にアオジやミヤマホオジロがやってきます。


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2017年10月25日 (水)

171021 クロツグミ・マミチャジナイ

10月21日 クロツグミ・マミチャジナイ 飛島

171021_2クロツグミ 1本の柿木にクロツグミ・マミチャジナイ。シロハラ・ツグミが集まっていました。


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171021_1マミチャジナイ


171021_2_2きれいな個体です。


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2017年10月24日 (火)

171021 オオムシクイ

10月21日 オオムシクイ 飛島

フェリー乗り場横の芝地で餌を食べることに一生懸命なオオムシクイです。

今回やっと鳴いてくれて、はっきりと識別できたオオムシクイ。

171020_4_2オオムシクイ


171020_5_2鳴いてくれましたが、図鑑などの聞きなしとは違って聞こえ、やはり自分で聞いたうえでベテランの判断を仰ぎ覚えていくしかないかなと思ったオオムシクイでした。


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171020_7_2少し露出オーバー目の感じです。


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171020_17背中側から。


171020_21肉眼でも日向と日陰では、見た目も大きく違い、同じような色の鳥の場合は本当に難しいと改めて実感させられました。

2017年10月23日 (月)

171020-21 シラガホオジロ・シベリアアオジ・ハイタカ

10月20日~21日 シラガホオジロ・シベリアアオジ・ハイタカ 飛島

171020_1シラガホオジロ 数少ない珍し系の一つとして人気のシラガホオジロ


171020_2この鳥も21日には見えなくなりました。


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171020シベリアアオジ 港側の空き地に1羽で居た。


171021_1ハイタカ 上空を飛び回り、時々小鳥を襲うも失敗ばかりの個体です。


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2017年10月22日 (日)

171020 コホオアカ

10月20日 コホオアカ 飛島

昨年に続き秋の飛島へ行ってきましたが、台風の影響から予定を大幅に短縮し1泊2日でした。

昨年の秋の舳倉島から台風になぜか縁ができてしまいましたが、今回は1泊できただけでも良しとしましょう。

鳥は、ホオジロ系のカシラダカ・ミヤマホオジロ・アオジが多く、またウグイスがやたらと多く、この4種がいたる所で見られました。

珍し系はコホオアカ・シラガホオジロ・ムジセッカぐらいで、情報があったイスカ・シベリアジュリン・ノゴマ等は出会うことができませんでした。

天気が悪く、珍し系も少なかったですが鳥の個体数は多く楽しい遠征でした。

確認種は47種(酒田市内の水田地帯含む)

171020_1コホオアカ 1羽だけ居て楽しませてくれました。翌日は目にしませんでしたので最後の滞在日だったようです。


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171020_3鳥のほうから近寄ってきてくれて、この時は5~6mぐらいでした。

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2017年5月18日 (木)

170504-05 オオルリ・キビタキ・ハヤブサ

5月4日~5日 オオルリ・キビタキ・ハヤブサ 飛島

17050405_1_3オオルリ 4日に入って5日にはほとんど抜けていきました。


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17050405_1_4キビタキ オオルリ同様で、翌日一気に減少し、天気の良い時の離島の渡りそのものでした。


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17050405_8_3キビタキ雌


17050405_2_5ハヤブサ 繁殖しているハヤブサで、飛島に来ると毎年見るのが楽しみな鳥です。


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2017年5月17日 (水)

170504-05 アオジ・ウグイス・シベリアアオジ・ノビタキ

5月4日~5日 アオジ・ウグイス・シベリアアオジ・ノビタキ 飛島

17050405_2_3アオジ雌


17050405_4_4アオジ雄


17050405_5ウグイス 似たような鳥がいたのですが残念ながら出会えず。


17050405_1_2シベリアアオジ きれいな個体でした。


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17050405_4_5ノビタキ 1羽だけのノビタキ


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2017年5月15日 (月)

170504-05 ウトウ・オオミズナギドリ・シロエリオオハム・マガモ

5月4日~5日 ウトウ・オオミズナギドリ・シロエリオオハム・マガモ 飛島

掲載時期を逸してしまいますので、飛島の未掲載分です。

17050405_1ウトウ 航路で見られたウトウ かなり近いところを飛ばずに過ぎ去っていきました。


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17050405_4オオミズナギドリ 今回は波がなく鏡のような海面にきれいに写ってくれました。


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17050405_12翼が海面を擦っています。ここまで低く飛ばなくてもと思ってしまいます。


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17050405_2_2シロエリオオハム 夏羽もいたのですが遠すぎてダメでした。


17050405_4_3船から逃げるように海面を走っていました。



17050405_3マガモの赤ちゃん 飛島の四谷ダムで繁殖していました。


17050405_4_2親です。

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