舳倉島

2019年6月 1日 (土)

190515-17 舳倉島No3 最終回

舳倉島シリーズは3回で終了です。

190516-1_1 ハヤブサ

190515-1  島の渡鳥が北に飛び出す場所に居座り、獲物を待つハヤブサです

190517-6_1 マミジロ まだ若い雄です。

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190517-10 雌のマミジロ

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190515-4_1 マミチャジナイ雌

190515-1_1 マミチャジナイ雄

190515-5_1 ムギマキ

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2019年5月31日 (金)

190515-17 舳倉島No2

やっと離島らしいシロハラホオジロろ出会うことができました。

190515-2 コルリ

190515-3_2 サンコウチョウ

190516-2 シロハラホオジロ

190515-3_1 センダイムシクイ

190515-2_1 ノゴマ雄

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190516-1 ノゴマ

190516-4_1 チゴハヤブサ

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190516-10

 

2019年5月29日 (水)

190515-17 舳倉島No1

やっと軽井沢・戸隠と来て舳倉島シリーズにきました。

今年は一般種が多く集約して掲載となります。

190515-5 コサメビタキ

190515-3 クロジ

190515-4 エゾムシクイ

190516-3 コサメビタキ

190516-4 コサメビタキ

190517-6 カラスバト

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190517-11 遠い撮影でしたが、この木に3羽居ました。

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190517-4 コヨシキリ

舳倉島  190515-190517
1カルガモ 2カラスバト 3キジバト 4アオバト 5オオミズナギドリ 6ウミウ 7アオサギ

8ダイサギ 9ツツドリ 10アマツバメ 11コチドリ 12セイタカシギ 13イソシギ

14ウミネコ 15ミサゴ 16ハチクマ 17トビ 18ツミ 19ハイタカ 20コノハズク

21アオバズク 22チゴハヤブサ 23ハヤブサ 24サンショウクイ 25サンコウチョウ

26モズ 27ハシブトガラス 28シジュウカラ 29ツバメ 30ヒヨドリ 31ウグイス

32ヤブサメ 33ムジセッカ 34メボソムシクイ 35エゾムシクイ 36センダイムシクイ

37メジロ 38オオヨシキリ 39コヨシキリ 40コムクドリ 41マミジロ 42マミチャジナイ

43アカハラ 44ツグミ 45ノゴマ 46コルリ 47シマゴマ 48イソヒヨドリ 49サメビタキ

50コサメビタキ 51キビタキ 52ムギマキ 53オオルリ 54ハクセキレイ 55ビンズイ

56アトリ 57カワラヒワ 58ウソ 59シメ 60イカル 61ホオジロ 62シロハラホオジロ

63アオジ 64クロジ

2017年6月 4日 (日)

170517-21 舳倉島シリーズ最終回

5月17日~21日 舳倉島シリーズ最終回

17051721_8アマサギ


17051721_2ウグイス


17051721_1キアシシギ


17051721_3キビタキ


17051721キビタキ雌


17051721_3_2コムクドリ


17051721_5シメ 嘴の鉛色がきれいです。


17051721_1_2ビンズイ


17051721_2_2ホオアカ


17051721_1_3マヒワ


17051721_1_4マミチャジナイ

2017年6月 3日 (土)

170517-21 アオジ・サメビタキ

5月17日~21日 アオジ・サメビタキ  舳倉島No11

17051721_3アオジ 雰囲気のいいところで囀っていました。


17051721_4大きな口


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17051721_7灌木の中の枯れ木の上で、撮ってくれと言わんばかりでした。


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17051721_6サメビタキ 調べてみるとサメビタキと言われるはっきりした写真は今回が初めてでした。


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17051721_9冠羽見たく頭の羽毛が立っています。

17051721_10コサメ、エゾとははっきり違います。


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17051721_14見返り

2017年6月 2日 (金)

170517-21 カッコウ・カワラヒワ・コサメビタキ

5月17日~21日 カッコウ・カワラヒワ・コサメビタキ  舳倉島No10

17051721_3カッコウ 夕方道路脇に止まっていて、5人で撮っていましたが、全く逃げる素振りはなく撮影できました。


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17051721_2カワラヒワ


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17051721_2_2コサメビタキ 近かったため、きれいに撮れました


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17051721_5葉の上から覗くコサメビタキ


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17051721_8_2フライングキャッチで小さな虫を捕えていました。嘴に虫が付いてます。

2017年6月 1日 (木)

170517-21 アオバト・コシアカツバメ・コルリ・ムギマキ

5月17日~21日 アオバト・コシアカツバメ・コルリ・ムギマキ  舳倉島No10

17051721_7アオバト 水場の上にある桜の実を食べに来たアオバト 食べては休憩を繰り返し半日近くいました。

17051721_10眼の色がきれいです。


17051721_1コシアカツバメ


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17051721_2_2コルリ 少し若い個体と思います。


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17051721_7_2直射日光が当たると露出が難しいです。コルリは日陰が似合います。


17051721_2_3ムギマキ きれいな成鳥だったのですが、下から見上げるような状態のためお腹しか見えません。


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2017年5月31日 (水)

170517-21 ノゴマ・ハチクマ

5月17日~21日  ノゴマ・ハチクマ 舳倉島No9

17051721_1ノゴマ きれいな雄の登場です。


17051721_3最初警戒していますが、一度出てしまうと安心するのか落ち着きます。


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17051721_7ノゴマ雌 地味ですが、これはこれでいい感じです。


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17051721_5_2ハチクマ 島に降りることなく、くるくる回りながら島を抜けて行ってしまったようです。


17051721_8典型的な雄です。


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17051721_16別個体 一度海上へ出たものの、なぜか島に戻ってきて、たくさんのカメラマンを楽しませてくれました。

2017年5月30日 (火)

170517-21 キマユムシクイ・ギンムクドリ・ムジセッカ

5月17日~21日  キマユムシクイ・ギンムクドリ・ムジセッカ 舳倉島No8

17051721_1キマユムシクイ やっとキマユイムシクイの写真を撮ることができました。この茂みの中には珍しい鳥もいたらしいのですが、どこかに行ってしまったようです。


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17051721_6ほとんどは、茂みに中で動いていますが、たまに表に出てきてくれます。その待つ間は、ヌカカから逃げ回るしかない場所で大変です。


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17051721_2ギンムクドリ 飛びながらギャーギャー鳴くためすぐわかります。


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17051721_5複数羽入ったらしいのですが、ここには1羽だけです。


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17051721_1_2ムジセッカ キマユムシクイと同じ茂みに居るのですが、キマユ以上に表に出てきてくれず、ほんの一瞬の出会いでした。


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2017年5月29日 (月)

170517-21 カラスバト・マミジロ

5月17日~21日 カラスバト・マミジロ 舳倉島No7

出会った鳥一覧はNo1に掲載。

17051721_2カラスバト どうにか見えるカラスバト


17051721_4すこし露出オーバー目で白っぽくなってしまいましたが、やっと枝かぶりのないカラスバトが撮れました。


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17051721_1マミジロ 


17051721_3水場にやってきたきれいな雄です。


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17051721_5近すぎたためエクステンダーをはずし待ったのですが、その後出ては来てくれませんでした。


17051721_6ノートリです。


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