九州

2019年2月12日 (火)

190121-24 九州鳥見No12 諫早で出会った鳥

諫早で出会った鳥最終回となります。

190123_2アオサギ


190123_7アカツクシガモ


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190123_1アトリ

190121_2コチョウゲンボウ・ハヤブサ


190123_6ナベヅル


190123_1_2ハイタカ


190123_3ナベヅルと真ん中にマガン2羽


190123_4モズ


190124_1昨年10月にアカアシチョウゲンボウが良く止まったという電柱。朝霧の風景です。


190124_6朝霧の風景 葦原と調整池に光る朝日。

2019年2月11日 (月)

190121-24 九州鳥見No11 東与賀町周辺で見た鳥

東与賀町の干潟や干拓地で出会った鳥です。

190122_2_3アオアシシギ


190122_4カササギ走行中に偶然お寺の屋根に止まる1羽を見つけ、やっと出会うことができました。


190122_5堤防前にはたくさんの種類の鳥が飛び回っています。いろいろな種類の鳥が居ることが豊かな証拠です。


190122_2_4コアオアシシギ


190122_11ハマシギ


190122_12ダイシャクシギ・ダイゼン


190122_16_2シロチドリ


190122ズグロカモメ・ツクシガモ


190122_8ツクシガモ


190122_3_2ナベヅル


190122_3_3与賀干潟から見た佐賀空港

2019年2月10日 (日)

190121-24 九州鳥見 オオカラモズ食事編

たくさん撮れたオオカラモズの未掲載分 食事編です。

190122_9オオカラモズ コオロギを捕まえハヤニエにしました。


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190122_16今度はカエルを捕まえました。


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190122_19隣の畑に移動して、どうするのかと見ていると。


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190122_23土の中に隠していました。


190122_26隠し終わってまた狩りに、耕うん中の畑に戻っていきました。


190123_25最後は大きなバッタ。


190123_26これもここで食べずに、見えないところに飛んで行ってしまいました。たぶんハヤニエになったのでは。

2019年2月 9日 (土)

190121-24 九州鳥見No10 ダイシャクシギ

今回の九州鳥見のもう一つの楽しみだった与賀干潟のダイシャクシギです。

190122_2ダイシャクシギ


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190122_6満潮になってくると、鳥もどんどん堤防寄りに集まってきます。


190122_14満潮で干潟に降りられなくなると、楽しみの堤防前の群飛が始まります。


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190122_2_2ホウロクシギ 一番上です。一羽居るといわれていましたので、飛んでる写真を見ていくと、居ました居ました小さく写っているホウロクシギ発見です。腰が白くない鳥です。

2019年2月 7日 (木)

190121-24 九州鳥見No9 ハイイロチュウヒ雄

ハイイロチュウヒの雄も干拓地を飛び回っていて、撮影を堪能することができました。

190121_1ハイイロチュウヒ雄


190121_5広い干拓地を数羽は飛び回っていますので、どこで出会うかは運次第と言えます。


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190121_18葦原は、普段は撮りずらい少し上から狙えます。


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190122_2_3夕刻 逆光での撮影です。


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2019年2月 4日 (月)

190121-24 九州鳥見No8 ハイイロチュウヒ雌

干拓地や調整池の葦原を飛び回るハイイロチュウヒ雌です。

190121_1ハイイロチュウヒ雌


190121_3地元では味わえない山バックのハイイロチュウヒ


190121_5鳥見台の近くに寄ってきてくれるのをひたすら待つのみです。


190121_6少し高い所から狙えるので、背側が撮れるのが嬉しいです。


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190121_21水平線を飛ぶハイイロチュウヒ


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190122_10豪華な、左からコチョウゲンボウ・ハイチュウ雄・ハイチュウ雌の飛翔

2019年2月 3日 (日)

190121-24 九州鳥見No7 クロツラヘラサギ・ヘラサギ

居るところにはいるもので、九州ではいろいろな地区でクロツラヘラサギやヘラサギが多数みられます。

こういう鳥が見られてしまうので、また来年も行きたくなってきてしまいます。

与賀干潟

190122_7クロツラヘラサギ 逆光からの撮影です。


190122_8畑の水路に降りてきたクロツラヘラサギ・ヘラサギ


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190122_16満ちてくる干潟で、クロツラ・ヘラサギ・ダイシャクシギ


190122_19ヘラサギ・クロツラ


190122_20柵のすぐ先に集まるヘラサギ類


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190122_36満潮間際、集まった鳥が一斉に飛び立っていきます。


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190122_2クロツラヘラサギ

2019年1月31日 (木)

190121-24 九州鳥見No6 オオカラモズ飛翔編

オオカラモズ飛翔編です。今回は目の前の畑で、低い枯れ草を飛び回ってくれたため、どうにかいろいろな場面を撮ることができました。

190122_29オオカラモズ

190122_33耕うん直後の畑で、低い位置を次々枯草や土の塊の上を移動してくれたため、いろいろ撮ることができました。


190122_37何百枚も撮ってもジャスピンはほとんどなかったのですが、新レンズ500mmf5.6PFの機動性には満足でした。


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190122_46こういうところにもっと止まってくれればよかったのですが、うまくは行きません。この場所は1回限りでした。


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190122_55逆光側からです。


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2019年1月30日 (水)

190121-24 九州鳥見No5 オオカラモズ

今回の諫早鳥見で随一のライファーとなったオオカラモズです。たくさんシーンを撮りましたので何回かに分けて掲載します。

今回は運よく、2日目・3日目と道路際の畑でトラクターが耕うんしていて、ここにいろいろな鳥が餌を求め集まっていました。この中にお目当てのオオカラモズも居て、目の前でサービス良く飛び回ってくれました。耕うんが終わった4日目にはどこに行ったのか行方不明という状況でした。

最初は止まりものです。

190122_4オオカラモズ 


190122_7一度だけ堤防の外に出ました。


190122_31耕うんされた畑の枯枝に止まっては餌取りの繰り返しで、撮影枚数はうなぎ上りに増加です。


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190122_57トラクターの排管にも止まってました。


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190123_2餌取りに夢中で警戒心が薄かったのか、この4枚はノートリです。


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2019年1月29日 (火)

190121-24 九州鳥見No4 ナベコウ

3年前は2羽が渡来していたのだが、昨年から1羽になり今年も1羽でやって来てくれました。諫早

190123_3ナベコウ ここに来たら見ておきたい鳥です。夜明け前に見た場所辺りを夕刻探すと畑の上で寛いでいました。


190123_11夕刻の赤い光でもきれいな色が出ました。


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190123_24逆光からです。


190123_26大きな目がきれいです。


190123_29嘴を胸の羽毛で包み込み休憩です。


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190124_8翌日の朝のナベコウ 順光です。


190124_10鳥友がスコープできれいな色を見せてくれるのですが、写真ではなかなかきれいな虹色が出てくれません。


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