北海道

2018年1月 4日 (木)

北海道シリーズ最終回 ハシブトガラ他




北海道シリーズ最終回 ハシブトガラ他

171215_1カワガラス


171214_2キタキツネ  シマフクロウのポイント周りをウロウロ


171215_2ハシブトガラ  餌場に頻繁に現れますが、動きが早く大変です。


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171215_12雪を鼻の上に乗せご満悦?

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171215_15マンマル姿がかわいいです。


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171215_2_2ヒガラ


2018年1月 1日 (月)

エゾフクロウ・タンチョウ

エゾフクロウ・タンチョウ 北海道ツアーから

2018初鳥見はまだのため、昨年の撮影からです。

171216_1エゾフクロウ夫婦


171216_2撮ってみたかった穴の入り口に佇むフクロウを運よく撮ることができました。


171216_5ほんの少し目が開いているような、いないような感じです。


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171216_1_2タンチョウ  40年ぐらい前にも1度来ているのですが、たぶん建物、場所も変わってしまっているのでしょうか記憶がよみがえってきません。


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2017年12月27日 (水)

171215・17 ウミスズメ・クロガモ・ケイマフリ・コオリガモ

12月15日・17日 ウミスズメ・クロガモ・ケイマフリ・コオリガモ 羅臼・落石

171215_3ウミスズメ  期待していたエトロフとコウミには今回も会えませんでした。


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171217_2クロガモ


171217_4ケイマフリ 何時か夏羽にも会ってみたいです。


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171217_4_2コオリガモ 愛くるしいカモで撮りたかったかもです。


171217_5雄2羽と雌1羽 雄の正面顔が面白い造作です。


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2017年12月26日 (火)

171216 ウソ・エゾアカゲラ

12月16日 ウソ・エゾアカゲラ  弟子屈

171216_1ウソ雌


171216_3ウソ雄


171216_6喉の赤と白い雪が似合います。


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171216_4アカゲラ(亜種エゾアカゲラ)


171216_5宿の前の林の中を、3~4羽のエゾアカゲラが飛び回って、カメラマンを楽しませてくれました。


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2017年12月25日 (月)

171215~16 シロハラゴジュウカラ・ミヤマカケス

12月15日~16日 シロハラゴジュウカラ・ミヤマカケス 弟子屈

171215_1ゴジュウカラ(亜種シロハラゴジュウカラ)


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171216_6もう少し雪を入れて撮りたかったのですがうまく行きません。


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171215_2カケス(亜種ミヤマカケス)


171215_5近くを飛び回るのですが、こちらを見て陰になるところにうまく止まるため、思ったほど簡単ではない鳥です。


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2017年12月24日 (日)

171215・17 ウミガラス・ハシブトウミガラス

12月15日&17日 ウミガラス・ハシブトウミガラス 羅臼・落石

なかなか出会えなかったウミガラスにやっと出会うことができました。

今回の場所は、今までのフェリーからの鳥見とは違い、小さな船で自由に動き回るため驚くほど鳥に近くまで寄ってくれます。と言っても近寄らせてくれる鳥とすぐ逃げる鳥といろいろですが、楽しい撮影でした。

171215_1ウミガラス 羅臼 遠くからでも白さが目立ちます。


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171215_14ウミガラスとハシブトウミガラス2羽  右のハシブトウミガラスは大欠伸?していますが、大きな口です。


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171217_3ウミガラス 落石


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171215_3ハシブトウミガラス 頭部が全体に黒色です。


171215_4_2上嘴の基に白い線が入ります。


171215_93羽のハシブトウミガラスですが、喉が白っぽい個体と黒の個体が居ます。白っぽい個体は遠目ではウミガラスと誤認する可能性もあります。

171217_2ハシブトウミガラス 落石

171217_4_2羅臼のハシブトウミガラスよりも嘴が太く、短めな感じがします。


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2017年12月23日 (土)

171215 オオワシ・オジロワシ

12月15日 オオワシ・オジロワシ 標津町

171215_9_2オオワシ・オジロワシ


171215_10オオワシ  今年の夏にも見ていますが、やはり冬のほうがきれいで映えます。


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171215_1_2左 オジロワシ 右 オオワシ


171215_5オジロワシ


171215_8すぐ横を飛んで行ったオジロワシですが、大きいの一言です。


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2017年12月22日 (金)

171215 シマフクロウ

12月15日 シマフクロウ 羅臼

初日の夜の観察予定でしたが、夜中の2時になっても現われてくれずそのまま就寝となってしまいました。

朝5時頃起きると、宿の人から鳴いているから準備したほうがと言われて間もなく待望のシマフクロウが現われてくれました。時間は朝方5時半でした。

どうにか撮れて気持ちよく次のクルーズに出発です。

171215_2シマフクロウ雄


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171215_4足には獲物のオショロコマを掴んでいます。


171215_7頭を鋭い歯で一撃です。


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171215_11飛び込み


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171215_13残念なことに顔が下を向いてしまいました。


171215_14これも目が入りませんでした。


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2017年12月20日 (水)

171217 ウミバト

12月17日 ウミバト 落石

今回のライファーの2種目 ウミバトです。

例年になくいろいろなパターンのウミバトが出てくれ嬉しいのですが、逆に判断に迷うような個体も多くあります。

間違いがありましたら指摘お願いいたします。

171217_3ウミバト(アリュ-シャン型)


171217_10右 ウミバト 左ケイマフリ


171217_12ウミバト(アリュ-シャン型)


171217_14飛ぶと模様がきれいなアリュ-シャン型


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171217_17赤い糞 オキアミなどを食べているのでしょうか。


171217_4不明型 


171217_10_2不明型


171217_2_2ウミバト(チシマ型)


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171217_4_2アリュ-シャン型のように翼に白斑が出ません。


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2017年12月19日 (火)

171215 ウトウ・エトピリカ

12月15日 ウトウ・エトピリカ 羅臼

羅臼のクルーズで見たかったエトピリカにやっと出会うことができました。きれいな夏羽とは違いこれがと思ってしまう冬羽ですが、ライファーの1種です。

171215_2ウトウ パット見た目黒色で嘴もオレンジのためエトピリカと思ってしまうのですが、嘴の大きさ、形が違い何度もがっかりです。


171215_4日が当たり色がきれいに出て顔の様子がよくわかります。


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171215_4_2エトピリカ 若鳥と思うのですが。


171215_7_2嘴のオレンジも薄く、全体が黒色で距離があると見つけるのは難しいです。


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